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上条「お、おい…足絡めたら中に…」美琴「中に出していいよ…んっ///」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (5) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/31 22:30
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/12(水) 08:27:35.17 ID:CFHWCZVQ0


上条「馬鹿っ、赤ん坊できたりしたら……」

美琴「い、いいからぁっ。私が、んっ、育てるからぁ」

美琴「中に……中に出してぇっ!」

上条「うっ……」

ドクン

美琴「あっ、きた、きたっ! 当麻の精子きた!」

ドクンドクン…

美琴「すご……すごいぃ……いっぱい……溢れちゃうよぉ」

上条「はぁ……はぁ……」

美琴「当麻の精子……赤ちゃん……ふふふ」

上条「……」



上条「――ったくこっちを無視して中に出させやがって」

上条「どいつもこいつも」

上条「危機感が足りてねえよ。何考えてるんだか」


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インデックス「とうまが毎晩抱きついて胸を揉んでくるんだよ・・・」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/31 19:30
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/13(木) 18:50:22.21 ID:mAAajdEn0


インデックス「……」

インデックス(また来た……)

上条「……」コソコソ

上条「……」モゾモゾ

インデックス(いつもみたいにおふとんに潜り込んできて……)

上条「……」

きゅっ

インデックス「……っ」



天皇陛下「学園都市?」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (7) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/30 22:30
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/11(月) 02:03:55.72 ID:/wWRithhO


白井「ちょっとそこのおじいさま、こんな夜中にうろつかれては危ないですわよ」

天皇「あぁ…これは申し訳ございません…しかし朕…いやこんな老人を心配してくださってありがとうございます」

白井「あぁ、はぁ…これはご丁寧に…」

天皇「ちょうど研究を終えて帰るとこでした…でわこれで」

白井「どこかでみたことあるようなないような…」



妹「兄という犬を飼い始めました」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: その他 | 更新日: 2011/10/30 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木) 06:49:59.56 ID:UEJcZaS/0


A月A日
今日、お兄ちゃんと大喧嘩をしました。
私は顔に怪我をして、一生傷が残るそうです。
お母さんが泣いていました。お兄ちゃんは呆然としていました。
私はなんだか他人事みたいで、ただ、これから一生この傷は付き纏うんだな、と思いました。

A月B日
お兄ちゃんが思いつめた顔で私の部屋にやってきて、言いました。
「何でもする。だから、許してくれ」
その時まで、私はお兄ちゃんを怒ってなんていませんでした。
でも。そんなに大変な事をしたと思っているのに、どうしてお兄ちゃんは、
こんな風に簡単に謝りに来れるんでしょう。
お兄ちゃんは謝って楽になりたいだけだと思いました。軽蔑しました。
心から死ねばいいと思いました。だから私はお兄ちゃんで遊ぶことにしました。

A月C日
今日からペットを飼います。名前は兄です。可愛くはないですが、お利口さんです。
私の言う事は何でも聞いてくれるそうです。首輪を買いに行かせて、嵌めてあげました。
なんだか不満そうだったので頬を思い切り叩きました。大人しくなりました。
きっと私が怪我をした場所と同じだったからだと思います。手が痛かったです。
今度からは別の物で叩こうと思います。



タラオ「くんかくんか… んっ?これは嘘をついてる匂いでーす!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (1) | カテゴリ: その他 | 更新日: 2011/10/29 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 22:15:05.49 ID:rYeQ6gctO


花沢「あっア゙… いいわぁいぞのぐぅん!! もっと激しくっ  あんッ!! あ ぁァ゛」パンパン

カツオ「ハァハァ… うっ・・・なんて締め付けだッッ!!!! カウパーが漏れてきた… 抜くよぉお!」ブルッ

花沢「ダメッッ! いいの… 膣(なか)に… カツオくんのしこたま出してぇ!!」パンパン

カツオ「えっ!! いいの?安全日なのかい?」パンパン

花沢「もうイグゥ゛・・・いいがらだじでぇ ェェ ェ゛ お願い!イグイグイグイッッグゥゥゥ゛!!!!!!」プシャァァァー



セイバー「え、えっちなのはいけないと思います!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (1) | カテゴリ: その他 | 更新日: 2011/10/29 19:30
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 09:37:28.58 ID:VSpr5NzW0


セイバー「士郎///いくらマスターだからってえっちな事を考えてはいけませんよ?///」

士郎「へ?なにが?」

セイバー「まったくもう///いくら異性といっしょに生活する事になったからって///」

士郎「あの・・・」

セイバー「え、えっちなのはいけないと思います!///」

士郎「もう好きにしてくれ・・・」






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