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ハルヒ「おなかがすいたわ」上条「帰って」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: クロスオーバーSS | 更新日: 2011/12/24 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/22(木) 23:07:34.75 ID:9ZePhL2M0


―夕刻の学園都市

上条「ただいま~インデックス~」ガタン

上条「ってまたいないのか」

上条「それよりさっさと干しといた布団取り込むか…」

上条「夕立とか降る前に…」ガラッ

上条「」

ハルヒ「zzz」

上条「…」

上条「また見知らぬ客人か…」ハア



あかり「みんな風邪引いちゃったよぉ…」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: その他 | 更新日: 2011/12/24 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/22(木) 16:59:34.34 ID:cLWskHGM0


あかり「おはよう、櫻子ちゃんに向日葵ちゃん!」

櫻子「おはよーあかりちゃん!」

向日葵「赤座さんおはようございます」

あかり「すっかり寒くなっちゃったね…もう雪積もってるよぉ」

向日葵「そうですわね、櫻子ったら今朝二回も尻餅ついて…」

櫻子「何言ってんだよ、お尻で餅つけるわけないだろ」

向日葵「…」

あかり「あ、あはは…」

櫻子「え?え?」



杏子「所詮奴は人の痛みの分からぬ冷血動物」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: まどかマギカSS | 更新日: 2011/12/23 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/22(火) 22:39:01.96 ID:8ZaoZENg0


まどか「うぅぅぅうぇぇぇええん」グスグス

杏子「悪かったって…もう泣くなよ」

ほむら「時は」

さやか「数分前に遡る!!!」

杏子「誰に向けて言ってんだ」

~~~~~~~~~~

まどか「いらっしゃ~い…って、あれ?杏子ちゃんも来てくれたんだ」

まどか「あれ、杏子ちゃんも来てくれたんだ?」

さやか「運悪くそこで出会っちゃってね。まどかん家行くって言ったら、暇だか
らあたしも行くって」

杏子「運悪くとか言うな」

まどか「まあまあ、上がって上がって」

杏子「土曜なのにマミはいないんだな」

ほむら「誘ったんだけど、同級生と先に予定が入ってたらしいわ。映画を見ると
か何とか……」



QB「魔法でオリジナル武器を作ってくれないか?」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: まどかマギカSS | 更新日: 2011/12/23 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/26(土) 17:51:18.21 ID:tTXxJJjS0


まどか「武器を作る?」

QB「ああ。君達の武器も実際魔力によって作り出されたものだろう」

マミ「そうね。私のマスケットも出そうと思えばいくらでも出せるわ」

さやか「私の剣も確かに出せるけど……」

QB「そういうことさ。魔力さえあればいくらでも武器は作り出せるんだよ」

杏子「なるほどねー。あたしはこの槍一本あれば十分だけどな」

ほむら「私は時止めに魔力をほとんど使ってしまったから現実の爆弾の方が強いわね」



絹旗「ついにGカップになりました!!!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/12/22 22:30
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 09:15:47.61 ID:TJa2c7CU0


絹旗「どうです? 浜面。超セクシーダイナマイトでしょう」

浜面「……」

絹旗「え、ちょ、なに針なんて出してるんですか。やめ――」

ぱんっ!

ぷしゅー…

浜面「やっぱり窒素装甲で服を膨らませてたか」

絹旗「……」



佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/12/22 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:09:37.68 ID:NhuhWSZZ0


~放課後/棚川中学校・校門付近~

初春「はぁー…やっと終わりましたねぇ能力検査」ヤレヤレ

佐天「終わったねぇ。初春はどうだった? レベル上がってそう?」

初春「あー…今回も駄目そうですね…」ションボリ

佐天「そっかー。ま、レベル0のあたしなんかよりは全然マシだって!」グッ

初春「もう! また佐天さんはそんなこと言って! ここしばらく一生懸命に努力してたじゃないですか!」プンスカ

佐天「そりゃそうだけどさ。…やっぱ駄目だったみたい」






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