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黒子「上条当麻に孕まされましたの…」別人バージョン

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2010/12/16 18:00
黒子「上条当麻に孕まされましたの…」別人バージョン


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:04:49.03 ID:sSskA3Iw0

黒子「常盤台を退学になりましたの……」


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:19:47.14 ID:sSskA3Iw0

黒子「……っ……くふっ……」

上条「おい白井、声がこらえ切れてないぞwww」

黒子「だっ、誰が……声なん…てっ……」

上条「おーおー強がっちゃって」

黒子「このっ……! けだも……の!」

上条「ははは。M字に開かれた足バタバタして抵抗しても無意味だっつの。
     こうなってしまっては非力なお前じゃ上条さんの息子から逃れることはできませんよっと」

黒子「くそっ! くそっ! く……ふんっ」

上条「気持ち良さそうに鼻ならしちゃって」

黒子「ふっ……ふうっ、ふん……んっ……」

上条「面白いなお前wwww 涙流してんのに口元がにやけてやがるwwwwww
     泣くほど気持ちいいのか?wwwwwww」

黒子「……」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:22:14.56 ID:UwRmc5wr0

美琴はヤンデレになったら異常に強くなるな
普段は噛ませなのに


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:22:55.81 ID:sSskA3Iw0

敵に回すと厄介で味方にすると頼りない。それが美琴


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:27:43.44 ID:4ocGeGlYO

>>58
美琴はVIPPERだったのか


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:31:01.96 ID:sSskA3Iw0

黒子「うー、うーっ……、うーっ」

上条「おっ、締まる締まる。白井お前逝ったのか」

黒子「ひはぁ……」

上条「呂律が回ってないぞwwwwww」

黒子「……」

上条「さて、白井が締め付けるから俺もそろそろ限界だ」

黒子「やぁ……」

上条「全力で首振ってるけどその割に口元は相変わらずにやけてるぞwwwww」

黒子「止めて……くださいま……しっ……!」

上条「分かったよ白井」

黒子「よ、よかっ……」






上条「まあもう出しちゃってんだけどな」

黒子「……え?」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:35:47.58 ID:sSskA3Iw0

黒子「いやあああああっ! やだっ! やだ! やだ!」

上条「ふうっ……」

黒子「産みたくない! 産みたくない!」

上条「まあまあwwww もしかしたら精子を手で掻きだせばちょっとは妊娠する確率が減るかもしんねーぞ」

黒子「っ! いっ、今すぐ手錠を取ってくださいまし!」

上条「おいおい、手錠なんて能力で飛ばせばいいじゃんか。
     って、ああ、俺が触れてるから使えないのかwwwwww」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:40:53.40 ID:sSskA3Iw0

上条「そうだ。両手が使えなくても、頑張って力んだら精子を押しだせるんじゃないか?」

黒子「ん、んんん! んんんんーっ! んんんっ!」

上条「その調子その調子。頑張れ頑張れ」

黒子「んーっ! んんっんーっ!」

上条「ぶはっwwww 常盤台のお嬢様が顔真っ赤にしてまんこに力入れてるwwwwww」

黒子「んーっ……グスッ……ん……う、ううっ」

上条「とうとう泣きだしたwwwwww」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:49:51.02 ID:sSskA3Iw0

黒子「右手を……離してくださいまし……」

上条「無理無理。だって今手を離したら殺されそうだしなwwwww」

黒子「そんなことしませんわ!」

上条「本当か?」

黒子「はい! 風紀委員としての誇りにかけて!」

上条「分かった。じゃあお前を信じてやる」

黒子「ホッ……」

上条「ただしその前にちょっとしたテストでお前の誠意を試させてもらうぞ」


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 19:58:40.31 ID:sSskA3Iw0

黒子「テストといいますと?」

上条「簡単なことだ。今からお前は犬になる。それも盛りのついた雌犬に。テスト内容はこれだけ」

黒子「訳が分かりませんの」

上条「……おかしいなあ、俺が知ってる犬は”訳が分かりませんの”なんておかしな鳴き方はしねー筈なんだけどなあ」

黒子「……」

上条「いいのか白井? そのまま意地張ってると妊娠するだけだぞ。
    そうしたら一体どうなると思う」

黒子「……」

上条「風紀委員は首かもな。校則がどうなってんのかは知らねーけど、体裁を重んじる常盤台もなんらかの処分を下すだろう」

黒子「ぐっ……」

上条「それにだ。御坂美琴」

黒子「!!」

上条「もしかしたらアイツにも愛想つかされるかもしんねえぞ」


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:02:57.58 ID:sSskA3Iw0

黒子「お姉さまはそのようなことで人を見下すようなお方ではありませんわっ!!」

上条「本当か? 本当にそう断言できるのか?」

黒子「え、ええ!」

上条「こういうことに奥手そうなアイツが、中一で妊娠したお前にまったく偏見を持たないと、自信を持って断言できるのか?」

黒子「……じ、事情を話せばきっと……」

上条「白井、もう一度だけチャンスをやる」

黒子「……」

上条「今からお前は雌犬だ」

黒子「……わんっ」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:11:50.40 ID:sSskA3Iw0

上条「盛りのついた雌犬は色々な手段でご主人様におねだりをする。
     例えばそうだな……、尻を振って誘惑したりだとか」

黒子「わ、わんっ、わん……」

上条「駄目だな。まだ羞恥心が残ってる。なりきれていない」

黒子「わっ、わんっ、わんっ、わんっ」

上条「やらせておいてなんだが鳴き声に合わせて揺れる尻ってちょっと滑稽だなwwwwww」

黒子「わんっ、わんっ、わんっ」

上条「ま、一応及第点ってことにしておいてやるか」

黒子「……! それなら早く右手を離してくださいまし!」

上条「ははは。なあ白井ー、テストがもう終わりだって誰が言った?」

黒子「へ……?」

上条「まだテメェは雌犬だってこと。おわかり?」

黒子「くっ……図に乗って……」

上条「返事は?」

黒子「わんっ!」


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:18:39.23 ID:sSskA3Iw0

上条「さて。尻を振ってもご主人様の気をひけなかった雌犬は次に何をすると思う?」

黒子「……」

上条「分かんねえか。じゃあ教えてやるよ。舐めるんだ」

黒子「……」

上条「さあ白井。どこでもいいから俺の体を舐めてみろ。
     といってもその姿勢からじゃあ、俺の足ぐらいしか舐めらんねえだろうけどなwwwwww」

黒子「……ぺろ、ぺろ」

上条「俺の足は美味いか?」

黒子「くうぅーん……」

上条「ちなみにここまでの様子、全部ビデオに撮ってあるから」

黒子「はっ!? ちょっ、ちょっと! それはどういう」

上条「はーい、喋ってしまったのでテスト失格でーす」

黒子「そ、そんな……」


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:20:30.35 ID:kz7uKEMD0

エロが良い趣味してる


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:29:04.73 ID:SvLtHm2H0

すごく…すばらしいです…


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:34:32.86 ID:sSskA3Iw0

上条「さて、このビデオどうしようかなwwwww」

黒子「お、お願いです! 消してくださいまし!」

上条「うーん。でもなー。衝撃! 淫乱常盤台中学生! なんてビデオ、結構売れると思うんだよな」

黒子「そんな……」

上条「上条さんの懐がもうちょっと豊かなら、白井の頼みを聞いてやってもよかったんだけどなー」

黒子「でしたらお金はお支払いいたしますわ! だからどうか消してくださいまし!」

上条「うーん」

黒子「お願いです!!」

上条「ちょっwwwww 土下座してるwwwww 必死すぎだろwwwww」

黒子「お願いしまっ―――」

上条「はーい、人型足ふきマットー、なんちゃって」

黒子「……」


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:37:06.57 ID:sSskA3Iw0

上条「すげぇwwww 無能力者に頭を踏まれても土下座を続けるとかプライド捨てすぎwwwwww」

黒子「く、う……ううっ……おねがっ……しまっ……」

上条「ま、お前がそんなに言うなら金は受け取るか」

黒子「えっ? 本当ですの!?」

上条「ああ」

黒子「よ、良かったですわ……グスッ……」










上条「ま、ビデオじゃなくてDVDは売りさばくんですけどねwwwwwww」

黒子「あ、ああ、う、うああぁ……」


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:37:15.78 ID:jyWKp6xe0

                    . -‐‐-、-‐- .
               /    ' `    `ヽ        _
                 /             ハ   /´ ̄: :.:.、 ̄` 、
              i  .               } /:/.:.:.:.:⌒ヽ::ッ::::.:\
              |   ',       /二二/.:.:/ . : . :.:.:/.:.:.:.ヽ:.:.:.:ハ
                  !   \  /ノー‐ '´.::.:::/:.:.:. ./ : : : : ;;;;; : :i : . ハ
               ハ    `,イ彡二二_;_;_/.:.i.:.:.:.:/ :.:.:.} .:.|  ! .:i.:i.:.:.i:|
               ヘ    / V><__/.:r‐、.:.!:! :.:∠_,斗 ト、;|:.!.:/.:|
                 ハ    / ̄⌒ヽ、_;;_;八 !.:i:l/ _|/´   レ' |メi::/リ\
     _,/⌒ヽー ' ¨ ̄`! / - 、  ,ィ< ノ::.::爪:!リ. ゚ ̄`    ⌒.::{/   \
   c'_________ /    `´ー---- ' ⌒ ヽ ::::   __', .:::r '⌒ ー'⌒ ヽ
                    ヽ.._______,ィ,_i__〉ソ!> 、.._ ,. イし、i i_,ィ--- '


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:44:46.28 ID:sSskA3Iw0

黒子「うあぁ……ど、どうして……グスッ……わたくしが、こんな目に……」

??「決まってるじゃない。ムカつくからよ」

上条「ん? なんだ、俺を使ってまで自分の正体を隠してたのに姿を現しちまっていいのか?」

??「ええ。その子の無様な姿を見ていたら、なんだか直接いたぶってあげたくなったの」

黒子「あ、あなたは……」

結標「ふふ、お久しぶり」

黒子「結標淡希……どうしてあなたが……」


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:51:11.73 ID:sSskA3Iw0

結標「あら。口で言わなくちゃ分からないのかしら」

黒子「……復讐のつもりですの? でしたら逆恨みもいいところですわ」

結標「そうね。理不尽なことをしてると思うわ。でもね、白井さん」

黒子(な、なんですの……あの錠剤は……)

結標「世の中って割と理不尽なものなのよねえ」

黒子(ライトでわたくしを照らして……)

結標「上条君。報酬は弾むからもう少し付き合ってくれないかしら」

上条「そりゃもちろん金さえもらえるなら」

結標「ありがと。今度はさっきよりもっと……楽しくなると思うわよ!」

黒子「あ……、え……?」

結標「ふふっ。分かる? 体内に媚薬を転移したのよ」


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:57:09.62 ID:KOfdyUB7O

なんというクリムゾン


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 20:57:51.99 ID:TYgpDxE8O

いいぞもっとやれ


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 21:04:05.08 ID:sSskA3Iw0

黒子「ああああっ! あ、あああああっ!」

結標「あらあら身悶えしちゃって。凄くもどかしそう」

上条「で、結標。俺はどうすればいいんだ?」

結標「ちょっとだけ待って。もう少しこの状況を楽しみたいから」

黒子「はっ、はっ、はっ……」

結標「ねえ白井さん。分かるかしら、これがあなたの向こう見ずな正義が招いた結果よ」

黒子「ふーっ……、ふーっ……」

結標「力の無い者の正義なんて所詮こんなもの」

黒子「ううっ……」

結標「ま、そんなことはいいか。さて、今あなたの前には二つの選択肢があります
     今から提示してあげるから、まだ話を聞いてたら返事をしてちょうだい」

黒子「選……択肢……?」

結標「あ、念のため確認しただけなのに、話を聞く理性は一応まだ残ってたんだwwwww
     よしよし、よく頑張ってまちゅねーwwwwww 鼻息ふーふーして大変でちゅねーwwwwwww」

黒子「……」


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 21:11:16.06 ID:sSskA3Iw0

結標「選択肢一つ目。そのままの状態で半日我慢し続ける。
     もし媚薬による発情に正気で耐えきったら、その時は負けを認めてあげるわ」

黒子「……」

結標「た・だ・し」

黒子「お、おおっ、あおおおっ……!?」

結標「媚薬に慣れてしまわないよう適宜追加していくから、そのつもりでねwwwwww」

黒子「あ、ううああんっ!!」

結標「選択肢二つ目」

黒子「うううううっ!!」

結標「自分の弱さを認め、私に服従を誓いなさい」

黒子「ああううっ……ああんっ!!」

結標「そうすれば私と上条君でたーっぷり……」

黒子「ぐううぅ……!」

結標「気持ちよくしてあ・げ・る」


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 21:22:01.32 ID:sSskA3Iw0

黒子「わ、わたく……し、はんっ!」

結標「あらら」

黒子「ま、まちがっ、うう、グスっ……間違って……ましっ、たぁ……!」

結標「まさか二つめの選択肢を躊躇なく選ぶとはね」

黒子「で、ですから……!」

結標「ここで媚薬追加ー」

黒子「おおうっ! おうっ! おうっ!」

結標「ほらほら頑張ってー。服従を誓うんでしょ?」

黒子「あおうっ、ふっ、ふくじゅ! ふく、服従、ちかっ……あああああんっ!」

結標「もうちょっともうちょっと、ガンバレー」

黒子「ちかっ、ちかます!!」

結標「上手く言えてないからもう一回。あと罰としてもういっちょ追加ー」

黒子「ち、ちかっ、ちかっ、ふ、ふううううっ! ちか、う、ううん! ちかっ、うんっ! ま、あ、あううんっ!」

結標「困ったわねwwww 何言ってるか全然分からないわwwwwww」


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 21:34:56.68 ID:sSskA3Iw0

黒子「ちかっ、あうぅっ……、ちかいっ、ううううううぅ!」

結標「困ったわね。この分じゃあなた、いつまでたっても誓いますの一言が言えないじゃない」

黒子「ああうううっ! ちっ、かっ、あうううううっ!」

結標「仕方ない、大サービス! この紙切れに唾を吐きかけなさい」

黒子「つ……、ばぁ?」

結標「そう。それで服従を誓ったと認めてあげる」

黒子「ぺっ、ぺっ! あ、うう、ぺっ! ぺっ!」

結標「よくできましたー。ちょっと吐きかけるだけでもよかったのに四回も唾を出すなんて、本当に必死なのねwwwwww」

黒子「あ、あうっ、やくそっ、くうっ……」

結標「はいはい。約束通り気持ち良くしてあげるわ」

黒子「あああぁぁ」

結標「だらしのない笑顔浮かべちゃって……。あ、でもまだ最後の一仕上げが残ってるわね。ちょっとだけ我慢してちょうだい」


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 21:44:15.49 ID:sSskA3Iw0

結標「まずいったん媚薬を除去して、っと」

黒子「あ……」

結標「白井さーん、正気になってさっきまでの自分の行動を思い返す気分はどう?」

黒子「……」

結標「だんまりか。そりゃま、何も言えないわよね。
     性欲に負けて服従を誓っちゃうなんて恥ずかしいこと、私ならとてもとても」

黒子「……」

結標「でね白井さん、実はさっきの紙切れ、裏っかえすと……ジャーン!」

黒子「お、お姉……さま?」

結標「そ、実は御坂美琴の写真だったのよ」

黒子「あ、ああぁ……」

結標「自分の正義を否定して、貴女曰く凡俗な私に服従を誓って、
     あげく性欲のために敬愛するお姉さまに唾を吐きかけて」

黒子「う、ああああ……」

結標「ねえ。あなた本当に私を追い詰めた白井黒子さんなの?」

黒子「あああああああああああっ! あっ! うあああああああああああああっ!」


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 21:56:20.03 ID:sSskA3Iw0

黒子「やだぁ……お姉さまぁ……」

上条「コイツどうしちまったんだ?」

結標「心を支えていた柱が全て折れてしまったんだもの。
    パーソナルリアリティが崩れかかっているんじゃないかしら?」

黒子「お姉さまぁ……、ごめんなさい……、黒子は、黒子はぁ……」

結標「はい、媚薬媚薬っと」

黒子「ふううううんっ! ふぁああああっ!」

結標「あはは。媚薬を使った瞬間腰をねじらせ始めたwwwwwww
     お姉さまより性欲、結局それがあなたの本質なのね」

黒子「はっ、はやくうっ! はやくうっ!」

結標「だってさ上条君」

上条「おお、やっと出番か。へへっ、上条さんの息子はもうギンギンですよっと」

結標「たーっぷり注いであげましょう」

黒子「ううあうう、わうっ! わんわん!!」

上条「ちょwwwww 命令してねーのにまた雌犬モード突入っすかwwwwwww」

結標「それだけ飢えてるのねwwwwwwww」


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:03:23.90 ID:4de3YvL70

やっべ七天七刀立った


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:04:09.91 ID:sSskA3Iw0

上条「おらおらっ!」

黒子「はっはっはっはっはっ!」

上条「いいな白井。舌出して喘いで、本物の雌犬みたいだぜ!」

黒子「わうぅぅぅんん! きゃんっ、きゃんっ!」

結標「うーん。手錠はもうとっちゃってもよさそうね。それと上条君」

上条「なんだぁ? 今いいとこなんだけど」

結標「白井さんから右手、離していいわよ」

上条「へっ?」

結標「大丈夫大丈夫。それに右手で触りながらじゃ突くのに集中しにくいでしょ?」

黒子「くうーん!」

結標「ほら、白井さんももっと激しく突いてほしいってさ」

上条「そっか。ま、今の白井なら大丈夫かwwwww」

白井(よしっ!! やっと逆転のチャンスがきますわ!)


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:21:15.72 ID:sSskA3Iw0

上条「ふうーっ、やっと右手が自由になったwwwww
    常に触ることを意識するのは疲れたわwwwwww」

白井(手近な道具は……髪を結っているリボンぐらいですわね。
     ですがこれでも十分牽制は出来る筈ですわ!)

結標「……」

上条「よーし、さっそく全開で行くぜwwwwww」

白井(2人とも油断している! 今ですわ!)








白井「きゃんきゃんっ! わんわんわんっ……(そこまでですの! このリボンで頭を貫かれたくなければ……)」

結標「あら?」

白井「わ、わんっ!? わんわんっ、きゃんきゃんきゃん!!?(ど、どうしてですの!? どうして体が四つん這いのままから動かず、しかも言葉が喋れないんですの!!?)」

結標「うふふ、どうしたのかしら白井さん」

白井「きゃんっ! きゃんっ!(なぜ! どうして!)」

結標「ああ、もしかしてあなた、まだ一端の人間のつもりでいたの?」


109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:28:33.49 ID:sSskA3Iw0

結標「あはははっ! だとしたらお笑いねっ!」

白井「くーん……」

結標「尊厳をこれでもかとばかりにかなぐり捨てた今のあなたが人間な筈ないじゃない!」

白井「……」

結標「そしてあなた自身も頭のどこかでそのことを理解している。
     だから人間としての振る舞いを脳が受け付けない」

白井「ぐるるるる……」

結標「ケダモノだから性欲を最優先にしても許される、そんな言い訳を紡ぎだすための、一種の逃避かしらね」

白井「くううぅ……」

結標「はっきり教えてあげるわ。もう雌犬なのよ、あなたは。そしてこれからも一生ね」

白井「わん……」

結標「それにしても上条君をケダモノ呼ばわりしていたあなたがワンちゃんになっちゃうなんて、本当皮肉な話よね」

白井「くううぅーん」


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:36:39.55 ID:oM++9K33O

わんわんおですの


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:39:09.13 ID:sSskA3Iw0

上条「さ、白井。再開す……うおっ!?」

黒子「わんっ! わんわんわんっ!!」

結標「相手を押し倒して自分から腰を振るなんて……。
     もう身も心も犬になり下がっちゃったのねwwwww」

黒子「はっはっはっ……、きゃうんっ! くうんっ!」

上条「ちょ、腰ぐりぐりしすぎwwwww タマ踏むなっつのwwwww」

黒子「わうぅーーん!!」

結標「この状態で媚薬を投入したらどうなるのかしら」

黒子「きゃうっ!? ぐ、グルるるる……わんわんわんっ!!」

上条「なんだこの高速騎乗位wwww すげぇwwwww
     しかもコイツ四つん這いのままだから胸がすれてきやがるwwwwww」

黒子「わうんっ! わうんっ! わうんっ! わうんっ!」

結標「もう腰が止まらないみたいねwwwwww」

黒子「わうんっ! わうんっ! わうんっ! きゃうっ……、きゃんきゃんっ!!?」

上条「おっ、そろそろか」


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:48:35.91 ID:sSskA3Iw0

黒子「はっはっはっ、はあっ、はああっ、はああっ」

上条「よだれ垂らしすぎwwwww つか俺ももうもたねえwwwww」

黒子「はあっ、ふううぅ、わっ、わん!! わん!!! わっ、くうぅぅぅぅー……」

上条「うおっ!? し、締まりすぎ締まりすぎ!! 出る出る搾り取られる!!」

黒子「うううぅぅぅぅ! わうぅぅぅぅぅ!! わうぅぅぅぅぅぅ!!」

上条「顎まで舌垂らして腰くねらせて、本当に幸せそうだなコイツwwwwww」

黒子「きゃんきゃんっ!!」

上条「ふうっ……」

黒子「あんっ!」

上条「うおっ!? ちょ、流石にもう無理だって」

黒子「ぺろっ、ぺろぺろっ」

上条「んな必死にチンコ舐められても……って、あれ? また勃ってきたwwwww」

黒子「きゃんっ!」

上条「尻突き出して必死に振ってやんのwwwww
     はいはい、仕方ないからもう一度相手してやりますよっと」

黒子「わんっ!!」


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:53:47.31 ID:sSskA3Iw0

こうして心身ともに雌犬になり果てた白井黒子は、あわきんと上条の奴隷として幸せに暮らしましたとさ。




結標「はい、チンチン」

白井「わんっ!」

結標「いい子ねwwwww」

白井「わんわんっ!!」




めでたしめでたし


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 22:54:12.81 ID:pwJYaVvgO

早漏………


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 23:05:59.10 ID:egAe38I4O

この上条さんはゲス条さんかな


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 23:06:43.10 ID:JQYlsiGq0

あああああっ
あわきんかわいいよおおおおおお
うわああああああああ





    スポンサーサイト黒子「上条当麻に孕まされましたの…」別人バージョンのコメント
  1. 名前:名無しの中毒者◆-[saga] 投稿日:2010/12/17(金) 13:40:52.00 ID:SSJUNKIE17
  2. エロい!
  3. 名前:ぐはッ◆E9q6l6Gk[saga] 投稿日:2011/03/14(月) 00:02:40.00 ID:SSJUNKIE124
  4. ヌけた・・・
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