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梓「ヤってやるです!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: けいおん!SS | 更新日: 2010/12/15 22:30
梓「ヤってやるです!」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:40:14.89 ID:VI6EIV780

梓「唯先輩、明日は何か予定ありますか?」

唯「一日中暇だねぇ。なんで?」

梓「駅前に新しくカフェができたんですけど行ってみませんか?美味しいスイーツが多いみたいです」

唯「おおっ!行く行く~!」

梓「じゃあ一緒に行きましょう」

唯「他のみんなも誘う?」

梓「そうですね、誘ってみましょうか」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:41:25.77 ID:VI6EIV780

・・・

唯「ってことでぇ、みんなはどう?」

律「あちゃー、明日は澪と予定があるんだよなぁ」

澪「う、うん…」

唯「そうなのかぁ…。じゃあムギちゃんは?」

紬「ごめんなさい、私も予定があるの…」

唯「ざんねーん、でも仕方ないね…」

梓「ですね…」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:41:40.60 ID:KeTTJo/qO

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/12/13(月) 23:40:14.89 ID:VI6EIV780
梓「唯先輩、明日は何か予定ありますか?」

唯「一日中暇だねぇ。なんで?」

梓「駅前に新しくカフェができたんですけど行ってみませんか?美味しいスイーツが多いみたいです」

唯「おおっ!行く行く~!」

梓「じゃあ一緒に行きましょう」

唯「他のみんなも誘う?」

梓「そうですね、誘ってみましょうか」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:42:10.55 ID:VI6EIV780

紬「明日は二人で楽しんできてね」

唯「うん!あずにゃんとデートだね♪」

梓「ち、ちがいます!デートじゃないですからねっ!」

律「おアツいねぇ」ニヤニヤ

紬「あらあら、うらやましいわぁ」

梓「も、もう!からかわないで下さい///」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:42:54.16 ID:VI6EIV780

……これでよし

実は律先輩と澪先輩に予定があるのは知ってたんですよね

そしてムギ先輩はきっと…

なんとかうまくいきそうです


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:43:35.13 ID:VI6EIV780

次の日

梓「あ、唯せんぱーい!」

唯「あずにゃーん!」ガバチョー

梓「にゃあ!いきなり抱きつかないで下さい!」

唯「えへへ~」

梓「他の人に見られるじゃないですか///」

唯「えー?じゃあ見られなければ抱きついてもいいのー?」

梓「そ、そういうわけじゃないです///」

唯「あずにゃんあずにゃん♪」

梓「も、もう、歩きにくいですっ」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:44:17.70 ID:VI6EIV780

-とあるカフェ-

梓「あ、ここですね」

唯「おおー、キレイなお店だねぇ」

梓「さっそく入りましょう」

唯「楽しみだよ~」

梓「食べ過ぎに注意して下さいよ」


…さっきからずっと視線を感じる

この気配はムギ先輩ですね。興奮して気配を消し忘れてるようです


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:44:58.18 ID:VI6EIV780

梓「唯先輩のケーキ、美味しいですか?」

唯「うん!おいしいよ~」

梓「そうですか」

唯「はいっ、アーン」

梓「え?いいですよ///」

唯「遠慮しないくていいよ~」

梓「あ、アーン」パク

唯「おいしいでしょ?」

梓「はい///」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:45:45.20 ID:VI6EIV780

・・・

唯「おいしかったねぇ♪」

梓「はいっ」

唯「また来ようね!」

梓「次はみんなで来れるといいですね」

唯「だね!」

梓「…この後どうします?」

唯「うーん、どうしよっか」

梓「なら私の家に来ませんか?」

唯「いいの?」

梓「はい、大丈夫です」

唯「じゃあ行ってみたい!」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:46:26.85 ID:VI6EIV780

-あずにゃんの家-

ガチャ

梓「ただいまー、って言っても家には誰もいないんですけどね」

唯「そうなんだぁ。あ、お邪魔します!」

梓「はい、スリッパどうぞ。部屋まで案内しますね」

唯「はいはーい♪」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:47:07.61 ID:VI6EIV780

梓「ここが私の部屋です」

唯「わくわく」

梓「…」

ドアに挟んでいた紙切れはちゃんと挟まってますね

でも蝶番に仕掛けたシャーペンの芯が折れてる

誰かが侵入したようです

まあムギ先輩の関係者でしょうけど

唯「どうしたの?」

梓「いえ、なんでもないです。ささ、入ってください」

唯「はーい」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:47:55.99 ID:VI6EIV780

・・・

唯「――だったんだ~」

梓「ふふ、唯先輩らしいですね」

唯「も~、わたしはそんなんじゃないよー」

梓「あ、時間は大丈夫ですか?」

唯「もうこんな時間かぁ。そろそろ帰らないとだよ…」

梓「そうですか…。憂も待ってますしね…」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:48:46.54 ID:VI6EIV780

ブーブーブー

唯「あれ、メールだ。なになに~…えぇー」

梓「どうしました?」

唯「憂は純ちゃんちに泊まるんだって…。帰ったら一人だよう」

梓「そうなんですか…。あ、じゃあ泊まっていきます?」

唯「ええっ?いいの?」

梓「はい、大丈夫ですよ」

唯「あずにゃんありがと~♪」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:49:34.89 ID:VI6EIV780

ここまでは計画通りですね

問題はこの後です…

梓「晩御飯はどうしましょう。今日は両親帰ってこないんですよね」

唯「そうなのかぁ…。じゃあわたしが作るよ!」フンス

梓「……私が作ります。唯先輩に料理させるのはキケンですから」

唯「しどいっ!」


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:50:15.96 ID:VI6EIV780

・・・

唯「ごちそうさまでしたっ!おいしかったよ~」

梓「お粗末さまでした」

唯「お腹いっぱいだ~」

梓「デザート食べますか?たしかアイスがあったと思います」

唯「食べる!」

梓「ふふ、わかりました。じゃあついでに食器も洗ってきますね」

唯「洗うのは手伝うよー」

梓「唯先輩はお客さんなんですから、ゆっくりしてて下さい」

唯「ムー…」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:50:58.37 ID:VI6EIV780

カチャカチャ

……洗い物はおわりです

あとはアイスと飲み物の用意して…

飲み物にブランデーを少し入れます

ドバドバドバドバ

これでよし


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:51:43.74 ID:VI6EIV780

梓「唯せんぱーい、アイスと紅茶ですよ~」

唯「ありがとー!いただきますっ!」

梓「ムギ先輩の紅茶よりは美味しくないですけどね」

唯「え~、あずにゃんの入れる紅茶ならきっとおいしいよ~」

梓「じゃあ飲んでみてください」

唯「うん」ゴクゴク

梓「どうですか?」

唯「ゔ、ゔ~ん…」

梓「やっぱりまずいんだ…」

唯「そ、そんなことないよ!おいしいよ!」ゴクゴクゴク

梓「よかった」


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:52:32.35 ID:VI6EIV780

・・・

唯「ご、ごちそうさま…」

梓「大丈夫ですか?」

唯「うん…だいじょうぶ…」

梓「もしかしたら遊びすぎて疲れちゃったのかも。今日はもうお風呂に入って寝ちゃいましょう」

唯「そうだねぇ~」フラフラ

梓「もー、フラフラじゃないですか。心配だから一緒にお風呂入りましょ?」

唯「はぁい」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:53:13.21 ID:VI6EIV780

おふろば!

唯先輩の身体…ジュルリ

しゃぶりつきたくなりますけど、もう少しガマンです

梓「自分で洗えますか?」

唯「だいじょうぶだいじょうぶ~」

梓「髪洗うの手伝いますよ」

唯「あい~」

梓「目瞑ってくださいー」

唯「はぁい」

ゴシゴシゴシ

梓「かゆいところはないですか?」

唯「だいじょぶれす」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:53:55.18 ID:VI6EIV780

ゴシゴシ ジャー

…もうがまんできません

もみもみもみ

唯「んんっ、あ、あずにゃん…?」

唯先輩のおっぱいやわらかいです

もみもみもみ

唯「あうぅ…んあっ」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:54:35.98 ID:VI6EIV780

もみもみ こりこり

唯「ああっ!ちょ、あずにゃ…」

乳首が硬くなってますね

梓「硬くなってますよ?気持ちいいんですか?」コリコリ

唯「ち、ちがっ…んっ」

身体は正直ですよ

こりこり

唯「あぅぅ…」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:55:20.44 ID:VI6EIV780

股間に手を伸ばしてみます

唯「やぁ、そこは、あっ」

梓「ふふ、濡れてますよ」ヌルヌル

唯「ちがうのぉ…ああっ」

梓「ここもちゃんと洗いましょうねぇ」

ぬるぬるぬる

唯「だ、だめぇぇ…うぅぅ」ピクピク

くちゅくちゅくちゅ

唯「あっあっ…ああ!」ビクン

もー、うるさいですね。そんな口はふさいじゃいます

梓「チュー」

唯「む、むぐぅ」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:56:00.81 ID:VI6EIV780

くちゅくちゅ くちゃくちゃ

どんどんおつゆが溢れてきますね

唯「んっんっんっ…んあ」

そろそろフィニッシュです

唯先輩のお豆を集中して攻めてみましょう

くちゃくちゃ こりこりこり

唯「んむぅ!」ビクビク

こりこりこりこり

唯「むぅ!むぅ!」

こりこりこり ギュ!

唯「むぐぅぅぅぅっっっ!!」ビクンビクン

プシャァァァァ チョロ チョロロロロロ


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:56:41.09 ID:VI6EIV780

唯「ぷはぁ…はぁはぁ」

梓「お漏らしするほど気持ちよかったんですか?」

唯「あうぅ…///」

梓「ふふ、可愛かったですよ」

唯「恥ずかしいよ…///」

梓「私、まだイってないんですよね。唯先輩ばかりずるいです」

唯「…ぅぅ」

梓「この後ベッドでお願いできますか?」

唯「……うん」

梓「いっぱい可愛がってくださいね♪」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:57:21.53 ID:VI6EIV780

次の日の朝

チュンチュン

ん…もう朝ですか

昨日はあの後ベッドで何回もヤったんでしたね

梓「唯先輩、朝ですよー起きてくださーい」ユサユサ

唯「んあ……。あ、あずにゃんおはよ~って、えええ!?」

梓「どうしたんです?」

唯「なんで裸なの!?」

梓「寝ぼけてるんですか?よく思い出してください」

唯「え、え~と………あっ///」

梓「思い出しましたか?」

唯「うん…///」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:58:02.49 ID:VI6EIV780

梓「身体は大丈夫ですか?」

唯「え、だ、大丈夫だけど」

梓「どうしました?」

唯「その…しちゃったんだね///」

梓「ああ、セックスですか」

唯「セッ…う、うん…」

梓「後悔してます?」

唯「え?いや、後悔はしてないよ…」

梓「そうですか。またしましょうね」

唯「え?」

梓「セックスですよ。また今度セックスしましょ?」

唯「……うん///」

唯先輩の攻略に成功しました!


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:58:42.76 ID:VI6EIV780

唯「…」ウトウト

梓「眠いんですか?」

唯「…うん」

梓「寝てもいいですよ?」

唯「え、でも…」

梓「せっかくの休みですし、ゆっくりしましょう」

唯「じゃあちょっとだけ寝させてもらうねぇ…」

梓「はい、おやすみなさい」

唯「おやすみ~…」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:59:23.24 ID:VI6EIV780

では次のターゲットの攻略を開始しますか

ピッピッピッ プルルルル プルルルル ガチャ

紬『はいもしもし~』

梓「おはようございます」

紬『おはよう梓ちゃん。朝から電話してくるなんて珍しいわねぇ』

梓「今電話大丈夫ですか?」

紬『大丈夫よ。どうかしたの?』

梓「ムギ先輩は昨晩オナニーで何回イキました?」

紬『え?』


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:00:05.01 ID:HJyOXduI0

梓「私と唯先輩のセックスを盗撮して、オナニーのネタにしたでしょう?」

紬『い、いったいなんのことを言ってるのかしら…』

梓「あ、勘違いしないで下さいね?別に責めてるわけじゃありません」

紬『え、あ、その…』

梓「それ、私も見てみたいんですよね。ですからコピーをもらえませんか?」

紬『そ、それは…』

梓「じゃあ今から昨日のカフェに行きますんで、用意したらすぐ来てくださいね」ピッ

すぐに準備をしないと

唯先輩はほっといたら昼過ぎまで寝てそうだから大丈夫かな

一応書置きを残しておきましょう


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:01:49.98 ID:BXUPWATq0

ほほう


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:02:08.35 ID:HJyOXduI0

-とあるカフェ-

梓「あ、ムギ先輩こっちです」

紬「梓ちゃん…」

梓「持って来てくれました?」

紬「こ、これ…」スッ

梓「ありがとうございます」

ムギ先輩からコピーが入ってるであろうUSBメモリを受け取る

中身を確認したいけど今は無理ですね

ムギ先輩を信用しましょう


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:04:31.60 ID:HJyOXduI0

梓「これを観て何回イったんですか?」

紬「それは、その…」

梓「何回です?」

紬「は、8回です…///」

梓「私たちより多いじゃないですか」

紬「…///」

梓「ムギ先輩は見るだけでいいんですか?」

紬「え?」

梓「見るだけで満足ですか?それとも実際にしてみたいですか?」

紬「そ、それは…」

梓「どうなんです?」

紬「………してみたいです///」


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:06:29.00 ID:HJyOXduI0

梓「そうなんだ…」

紬「///」

梓「では誰としたいですか?」

紬「……唯ちゃん///」

梓「あ、そうなんですか。いいですよ」

紬「え」

梓「私が唯先輩を説得します」

紬「…いいの?」

梓「ええ。その代わりと言ってはなんですけど」

紬「な、なに?」

梓「1発ヤらせて下さい」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:08:30.44 ID:HJyOXduI0

事後

梓「ふー、なかなかよかったですよ」

紬「梓ちゃん…///」

梓「それじゃあ約束どおり唯先輩とヤれるよう手配します」

紬「お願いね…///」


これでムギ先輩もOKでしょう

でもムギ先輩を唯先輩とさせるにはどうしようか…

ま、後で考えればいいか


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:10:12.55 ID:HJyOXduI0

ピッピッ プルルル プル ガチャ

梓「あ、まだ憂いる?…そう、じゃあ家まで連れてきて」ピッ

紬「?」

梓「純に電話です」

紬「なんで?」

梓「これから姉妹丼を食べるつもりなのです」

紬「ええっ?ど、どうやって?」

梓「このUSBメモリを使うんですよ。ムギ先輩も来ますか?」

紬「い、いく!」

梓「わかりました」


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:12:16.33 ID:HJyOXduI0

-あずにゃんの家-

ピンポーン

ガチャ

梓「いらっしゃーい」

憂「梓ちゃんこんにちは」

純「ちゃーっす」

梓「入って入ってー」

憂「お邪魔します」


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:14:13.12 ID:HJyOXduI0

梓「唯先輩起こしてこようか?」

憂「えっ?お姉ちゃんまだ寝てるの?」

梓「夜更かししすぎたみたい」

憂「もう、お姉ちゃんたら…」

梓「あ、そうだ。面白い物もらったんだけど観る?」

憂「なぁに?」

梓「これなんだけど」

ムギ先輩からもらったUSBメモリを取り出します


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:16:10.11 ID:HJyOXduI0

憂「USBメモリだよね?何が入ってるの?」

梓「観てのお楽しみだよ」

憂「そうなんだぁ。じゃあ観る~」

梓「なら準備するね」

憂「うんっ」ワクワク

純「…」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:18:09.09 ID:HJyOXduI0

・・・

『あ、あずにゃんだめぇ…あっあっ』

憂「な、なにこれ…」

梓「昨日の唯先輩とのセックス、ムギ先輩が盗撮してたの」

憂「そんな…」

梓「あれ?どうしたの?」

憂「な、なんでこんなの見せるの…?」

梓「憂って唯先輩のこと好きでしょ」

憂「なっ!」

梓「だからエッチな唯先輩も見たいかと思って」

憂「…」


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:20:09.08 ID:HJyOXduI0

梓「それに憂の願いも叶えてあげたいしね」

憂「ね、願いって…?」

梓「唯先輩とセックスしたいんでしょ」

憂「…そ、そんなこと」

梓「ムギ先輩から聞いたよ。『憂ちゃんは唯ちゃんでオナニーしてる』って」

憂「!?」

梓「ムギ先輩ったら、唯先輩と憂の部屋も盗撮してたみたい」

憂「…ぅぅ」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:21:51.35 ID:DRhOGaM10

通報しろw


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:22:13.42 ID:HJyOXduI0

梓「だからね?一緒に唯先輩とセックスしよ?」

憂「で、でも、純ちゃんもいるし…」

梓「ああ、そんなこと。純は私のペットだから大丈夫だよ」

憂「!」

梓「今回のことも色々手伝わせたんだ~♪」

憂「ほ、ホントなの…?」

純「う、うん…」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:22:45.03 ID:gRVGE3dD0

ムギwwww


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:23:11.89 ID:HJyOXduI0

梓「だから純のことは気にしなくていいよ」

憂「そうだとしても…どうやってお姉ちゃんと…その、するの?」

梓「二人で襲っちゃお♪唯先輩ならきっと受け入れてくれるって」

憂「…」

梓「ね?」

憂「…うん」

梓「じゃあ一緒に部屋に行こ?唯先輩はまだ寝てるはずだから」

憂「…」コクリ

勝った!!


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:25:09.84 ID:HJyOXduI0

-梓の部屋-

姉妹丼の完成までもう少し…く、くふふ

だ、駄目だ…まだ笑うな…こらえるんだ…

し、しかし…ムフフ

ガチャ

梓「唯せんぱー」

唯「あーん、ムギちゃんだめぇ」

梓「…え?」


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:25:24.88 ID:BXUPWATq0

憂ちゃん可愛い


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:26:00.37 ID:HJyOXduI0

唯「あぅ、む、ムギちゃん…激しいよぅ」

紬「唯ちゃぁぁん」ハァハァ

梓「ちょ、ムギ先輩…」

憂「紬先輩はいつもせっかちだから♪」

梓「へ?」

憂「お姉ちゃーん♪」ガバチョー

唯「あ、ういー…ああっ、いきなりそんなっ///」

梓「…」


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:27:25.46 ID:HJyOXduI0

・・・

梓「…それで、これはどういうことですか?」

憂「ごめんねー、このことは昨日の夜から知ってたんだぁ」

唯「なになに?」

紬「梓ちゃんはエッチだってことよ~♪」

梓「…憂はなんで知ってたの?」

憂「純ちゃんにお泊り誘われた時になんか怪しかったからねぇ。その日の夜に聞き出したの♪ねっ?」

純「うん///」

梓「そうだったんだ…」

まさか作戦がばれてたなんて…

なのに私ったらそうとも知らずに…

恥ずかしすぎます…


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:29:08.43 ID:HJyOXduI0

梓「…」

唯「…じゃあせっかくだしみんなであずにゃんを攻めようか♪」

梓「え?な、なんでそうなるんですかっ!」

紬「あらあら、唯ちゃんたらノリノリねぇ~」

憂「梓ちゃんあきらめなよ~、こうなったお姉ちゃんは止まらないよ」

唯「よいではないか、よいではないか~」

梓「え、あ、そんなぁ…ああああっっ!!!」


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:30:16.56 ID:HJyOXduI0

次の日

唯「ってことがあったんだよ~楽しかったねぇ♪」

梓「も、もうっ///」

律「なんだよ、面白そうなことしてたんだなー」

梓「私は大変だったんですから///」

紬「でもりっちゃんたちは二人で楽しく過ごしたんでしょう?」

澪「え、あ、ああ///」

唯「ラブラブだねぇ~」

律「う、うるさいやい」

紬「あらあら」ウフフ


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:30:57.12 ID:HJyOXduI0

結局ハーレム作戦はあっさり失敗してしまいました…

敗因は過信と、みんながこんなにエロいということを知らなかったからです…

でもいいんです、これはこれで楽しそうですから

唯「じゃあさ、今度はみんなでやろうよ~」

澪「み、みんなでって…そんな///」

律「おお、それいいな」

紬「楽しみだわぁ」

唯「もちろんあずにゃんもね♪」

梓「はいっ!ヤってやるです!」


おわり


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:31:31.43 ID:2SSDLdlJ0

平和的に終わって良かった乙


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:35:45.65 ID:qOnh33F+0

梓に責められた唯はある意味演技だったのか
恐ろしい子





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