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澪「憂ちゃん…うっ!!」どぴゅっ

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: けいおん!SS | 更新日: 2010/12/21 20:50
澪「憂ちゃん…うっ!!」どぴゅっ


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 19:47:45.04 ID:STAOm09K0

澪「ふぅ……」

澪「…なにやってんだろ」

澪「とりあえずティッシュティッシュと」フキフキ

澪「私がこんなことしてる間も、唯は憂ちゃんと…」

澪「はぁ……片思いってつらいなぁ」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 19:50:50.28 ID:STAOm09K0

翌日

ガラガラ

唯「おはよー」

律「おうおはよー」

紬「おはよう唯ちゃん」

澪「またギリギリじゃないか、唯」

唯「えへへ、昨日も憂と夜遅くまで楽しんでたもので…」

澪「!?…そ、そうか」

律「まったく、お前らはほんとらぶらぶだなー」

唯「昨日の憂も可愛かったなー」むくむく

澪「そ、そうか(憂ちゃんの紅潮した顔か…)」むくむく

律「…」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 19:53:27.87 ID:STAOm09K0

昼休み

律「おーし、やっと休みだぜ!みんな飯食おうぜー」

唯「ごめんりっちゃん!ちょっと憂に会いに行くから先に食べてて!!」たったった

紬「あらあら♪」

律「ったくしゃーねーな。じゃあ澪、3人で食べるか」

澪「あ、私もトイレ行くから先に食べてて…」

律「…そうか了解」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 19:55:44.45 ID:STAOm09K0

澪「よし、この個室で待ってればもうすぐ…」

「こっちだよういー」

「お、お姉ちゃん学校じゃダメだよぉ…」

「いいじゃんういー、もうこんなにパンパンなんだから」

「///」

「すぐだすからさー」

「…もう、お姉ちゃんのバカ……」

澪(来た来た)むくむく


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 19:57:01.70 ID:2+fqDUkSO

澪も唯もちんぽはえてんのか?


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:02:08.91 ID:STAOm09K0

ちゅぱちゅぱ…

「ぁあ、うい気持ちいいよー」

「お姉ちゃん声だしゃないで…」ちゅぱっちゅぱっ

澪「…」シコシコシコ

―――――――――――――――――――――――――――――

唯と憂ちゃんは毎週火曜と木曜に、このトイレの一番奥の個室で交わっている。
気付いたのは偶然だった。

偶然トイレに入って行った二人を見つけたあの日、私は無意識のうちに二人を追ってトイレに入った。
しかし、なぜか閉まっている個室の扉は一つだけ。どういうことだろう?二人一緒の個室で用を足しているというのか?

状況をいまいち理解できない私の耳に、信じられない言葉が飛び込んできた。

「んっ…気持ちいいよ、憂の口」はぁはぁ

「んちゅぱっ…お姉ちゃん…」ちゅぱちゅぱ

澪「!?」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:08:13.54 ID:STAOm09K0

最初は言葉の意味、この音のあらわす状況を理解できなかった。
二人は何をしているんだろう…

疑問を解決するため、私は二人がいる個室の隣に入り、耳を澄ました。
すでに私のペニスは、スカートに大きなテントを張っていた。

「んちゅ…どう?お姉ちゃん///」

「はぁ、はぁ…憂のフェラ気持ちよすぎだよ」

澪「!?!?」


いいい今フェラって言った!?
フェラっていうのは…アレをアレすることだよな!?
あいつらいつも昼休み二人でどっか行くと思ったら、こんなこと毎日してたのか!!

衝撃を受ける私。
憂ちゃんと唯が付き合っていることは最早周知の事実であり、二人がいちゃいちゃしてる場面ならば何度も見てきた。
唯から憂ちゃんとの情事の話を聞かされたこともあった。

だが、まさか学校でまでこんな行為をしていたとは…

「ういー、もう我慢できないよ…入れさせて」

澪「!?」シコシコシコ


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:11:54.91 ID:STAOm09K0

私はいつの間にかスカートとパンツを脱ぎ、自らペニスをしごいていた。

ってそんなことよりもまさかここで本番をするのか…

「ダメだよお姉ちゃん…」

「いいじゃん、たまには」

「ダメ、そんなことしたら声抑えられないよ…」

「で、でも今なら誰もいないし!」

「学校ではお口だけって約束でしょ?それともそんなことも我慢できないの?」

「ぅう…ういのけち」

「ちゃんとお口で最後までしてあげるから…」


どうやら本番はしないようだ。
安心したような、残念なような複雑な気持ちだ。


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:13:50.30 ID:STAOm09K0

「あっ、うい…もう出ちゃうよ……」

「ふん、ひひほ。ほくひにひっはいはひへ(うん、いいよ。お口にいっぱい出して)」

澪「はぁはぁ…」シコシコシコ

「ぅぅう!出るよ憂!!」どぴゅるるるるる

「はぁん!」

澪「うっ!!」どぴゅるるるるるる


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:18:13.83 ID:STAOm09K0

私と唯が果てたのはほぼ同時だった。

私は頭が真っ白のままトイレの便座に座っていた。
気付いた時には、すでに唯も憂ちゃんも隣の個室からいなくなっていた。

その後何度も昼休みにいなくなる唯を尾行した結果、憂ちゃんと唯は定期的にトイレで楽しんでいることがわかった。
学校ではお口と触り合いだけだということも。

調査をしている内にいつからか、二人の情事の声と音を聞きながらオナニーをすることも私の日課になっていった。

―――――――――――――――――――――――――――

「…ういイくよ!!」どぴゅっ

「……」ごくん

澪「…ぁあっ」どぴゅるるる


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:20:27.15 ID:2+fqDUkSO

憂ちゃんかわ憂


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:21:36.86 ID:STAOm09K0

何度も二人が楽しんでいる個室の隣でオナニーをしている内に分かったことがある。

唯はかなりの早漏である。もしくは、憂ちゃんはかなりのテクニシャンである。

私も早漏の類で、AVを見ているといつも男優より先に果ててしまう。
そんな私でも、唯と一緒の早さで果てるのはかなり難しい。
唯と一緒のタイミングで果てるには、二人より先に所定のトイレに入りあらかじめイきやすいペニスにしておくことが必要だった。

澪「…二人も行ったみたいだし、私も教室に戻って昼飯を食べなきゃ」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:25:13.27 ID:STAOm09K0

澪「…ただいまー」

律「おう澪」

紬「早く食べなきゃ昼休み終わっちゃうわよ」

澪「…そうだな」


射精をした後のご飯はあまりおいしくない。
罪悪感と後悔の塊が、私の味覚を狂わせる。

にっくき恋敵の唯が、愛すべき憂ちゃんに御奉仕されている音でシコるなんて…


そう、私は憂ちゃんに恋をしている


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:31:29.03 ID:STAOm09K0

この気持ちに気付いたのはいつ頃だろうか。

初めて憂ちゃんに会ったのは、たしか1年の中間試験の後、唯の追試の勉強を教えるために唯の家に行った時だ。
あの頃はただ「可愛いなぁ」「出来た子だなぁ」程度にしか思っていなかった。

合宿の時、唯から「憂とは姉妹であると同時に、恋人でもあるんだー」と聞かされた時も、「お似合いのカップルだ」程度にしか思っていなかった。
むしろ、二人の恋仲を応援していたほどだ。

しかし、時が経ち、憂ちゃんとの絡みも増えていくにつれて、私の心の中で憂ちゃんの存在はどんどん大きくなっていった。
それでもまだ、憂ちゃんのことを好きだとは思っていなかった。
いや、正確には好きだということに気づいていなかった。

気付かされたきっかけは、クリスマスパーティーの日だ。

あの帰り道、私は――――――――――――――――――――
律に告白された。


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:34:28.42 ID:STAOm09K0

律「あ、あのさぁ澪…」

澪「ん?どうした?」

律「ちょっと大事な話があるんだけど…」

澪「大事な話?」

律「ぁあ、実は、ええっと…」

澪「……」

律「私さ!そ、その……」

澪「歯切れが悪いな。律らしく無いぞ」

律「うっせ!じゃ、じゃあ言うぞ!!」

澪「?」

律「じ、実は…ずっと前から澪のことが好きなんだ!!」

澪「す、好き!?」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:38:08.06 ID:STAOm09K0

律「そう!澪のことを愛してる!!」

澪「おっおい律!冗談が過ぎるぞ…」カァァ

律「冗談じゃない!友達としてじゃなくて、恋愛的な意味で好きだ!!」

澪「ほ、本気なのか…?」

律「本気だ!私と…私と付き合ってくれ!!」

澪「…律」

律「……」

澪「…気持ちは嬉しい。だけど、だけど少し考えさせてくれ」

律「あ、ああ!もちろんすぐに答えてくれなくてもいいよ!!あはははは!!」

澪「…悪い」

律「あ、謝ることじゃないって!私も急だったし…」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:41:46.27 ID:STAOm09K0

あの時は本当にびっくりした。と同時に、嬉しかった。

私も律のことは大好きな、一番仲のいい親友だと思っていた。
そんな友達から告白をされて気分が悪いわけはない。

だが、私の胸の中には何かひっかかるものがあった。

澪「律と、恋人か…」

たしかに律と恋人になれば、私自身幸せに生きていけるだろう。
いつも私のことをかまってくれて、誰よりも私のことを理解してくれている。
今までも、律といる時間は、他のどんな時よりも最高に楽しい時間だった。

だが……何か納得できない自分がいた。

澪「…なんで、今憂ちゃんの顔が思い浮かぶんだろ」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:45:48.84 ID:STAOm09K0

憂ちゃんの笑顔を、かわいい声を思い出すたびに私の心は躍る。
そして、憂ちゃんの体を想像するたびに私の股間は固くなる。
憂ちゃんと会うたびに、私はいつも以上に無口になる。
憂ちゃんが夢の中に出てきて夢精してしまったことは、1度や2度ではない。

…だが、律ではそうはならない。

律に告白されて、律と付き合うということを考えて改めて気付いた。

やはり、律は最高の親友だ。だが、恋人になりたいとは正直思えない。

そう、私が好きなのは憂ちゃんだ。


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:50:25.95 ID:STAOm09K0

律「……そっか」

澪「すまん、律」

律「澪が謝ることじゃないって!いいんだ、告白出来て私もスッキリした!!」

澪「律…」

律「真剣に向き合ってくれてありがとな、澪!」

澪「律、恋人にはなれない!なれないけど、でも……!!」

律「……」

澪「「…ずっと友達だからな!!」

律「へへっ、あったりまえだろー!!」だきっ

澪「り、律やめろって////」

律「やめないぞー!」


あの時私が、不覚にも律のふともものせいで勃起していたのは秘密だ。


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:52:34.82 ID:STAOm09K0

――――――――――――――――――――――――――

きーんこーんかーんこーん

唯「はぁはぁ、間に合った!」

律「まーた憂ちゃんと昼休み中イチャイチャしてたのか」

唯「えへへー、男恥ずかしながら」

紬「ほんとに二人は仲良しね♪」

唯「うん!姉妹で恋人だからね!!」

澪「…」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 20:59:37.19 ID:STAOm09K0

放課後

唯「ムギちゃーん、今日のお菓子は何ー?」

紬「今日はケーキ持ってきたよ」

律「何!!ケーキだと!?聞いたか唯!!」

唯「聞きましたりっちゃん隊員!これは練習してる場合ではないですな!!」

梓「いい加減にしてください。ケーキ食べたら練習しますよ」

澪「そうだぞお前ら!」

澪(…こんなアホのどこが好きなんだろ、憂ちゃん)


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 21:17:17.69 ID:RXbw6+vuO

見てるから早くしろや
飯食いながら書け


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 21:52:38.88 ID:f91gpyK1Q

澪ちゃんかわいい


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 21:55:45.22 ID:3NtVA4rB0

ついに澪×憂が評価される時が来たか


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:04:56.73 ID:STAOm09K0

部活終了後

律「よーし、んじゃ帰るかー」

唯「あ、そうだ今日みんなこの後暇?」

澪「ん?ああ暇だけど」

唯「今日鍋なんだけど、よかったらうち来ない?2人だと食べきれないって憂も言ってたから」

律「まじか!いくいく!!」

紬「私も行きたいわ~」

梓「私も行きます」

澪「じゃ、じゃあ私も(憂ちゃんに会えるのか…)」むくむく

律「ん?おい澪なんで勃起してんだ?」

澪「う、うるさい///」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:07:35.58 ID:STAOm09K0

唯「ただいまー」

憂「おかえりお姉ちゃん!あ、みなさんもいらっしゃったんですね」

紬「おじゃましまーす」

律「お、もういい匂いが!」クンクン

梓「律先輩、いじきたないですよ」

唯「あははは」

澪「こんな大人数で来て大丈夫だった?」

憂「ええ、大歓迎ですよ♪」にこっ

澪(うっ、憂ちゃんの笑顔可愛い…それにこのエプロン姿) ビンビン!


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:11:37.87 ID:2+fqDUkSO

ちんぽは認められてるのかww
澪押し倒されるんじゃねw


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:12:50.80 ID:STAOm09K0

憂「もうちょっと準備に時間かかるので、みなさんリビングで待っててください」

律「あいよ、悪いな憂ちゃん」

唯「じゃあ遊ぼっかあずにゃ~ん!」だきっ

梓「や、やめてください!」

唯「いいじゃんいいじゃーん」スリスリ

梓「ゃ、ゃめて…」

律「おいおい唯、また勃起したイチモツ梓にこすりつけてるのか?」

紬「あらあら、ここは天国かしら♪」

憂「…」

澪(ん?憂ちゃんの表情が曇った…まあ無理ないか)

梓「いい加減にしてください!!」ばっ

唯「ちぇー、いいじゃん減るもんじゃないんだし」ぶーぶー


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:17:58.45 ID:STAOm09K0

憂「あ、そういえばお姉ちゃん。頼んでたポン酢買ってきてくれた?」

唯「ふぇ?」

憂「え、買ってきてないの?どうしよう、この人数だと足りないよ…」

澪「あ、じゃあ私買ってこようか?」

憂「え、いや大丈夫です!澪さん店の場所知らないと思いますし、私が買ってきますので」

澪「まあ…でも、憂ちゃん他の準備あるんじゃないの?」

憂「そ、そうですけど…」

梓「じゃあ他の準備私がやっておくから、憂と澪先輩でポン酢買ってきてくれますか?」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:20:32.45 ID:STAOm09K0

憂「え?いいの梓ちゃん」

梓「うん。リビングにいても、また唯先輩に襲われそうだしね」

憂「そ、そっか…なんかごめんね」

紬「じゃあ私も準備手伝うわね」

澪「残りの二人は…手伝う気なさそうだな」

憂「じゃあ、紬先輩と梓ちゃんお願いします」

梓「おっけー」

紬「任せといて♪」

憂「じゃあ、行きましょうか♪」ニコっ

澪「お、おう///」


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:25:59.56 ID:STAOm09K0

澪(それにしても、私服の憂ちゃんも可愛いなぁ。ミニスカートからのびる脚がエロい…)むくむく

憂「…」

澪「…」

憂「…」

澪「…」

憂「…」

澪(か、会話が無い…)しゅんっ

澪(な、なんか話さないと…)

澪「う、憂ちゃんってさぁ」

憂「は、はい!?」

澪「ほんと唯と仲いいよな。いつもアツアツで、ほんとうらやましいよ」ははは

憂「そ、そうですね…」

澪「ん?どうしたの?」

憂「…はい?」

澪「今日元気無いけど…」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:28:38.88 ID:STAOm09K0

憂「い、いえ別に…」

澪「なにか悩みごと?もしかして唯関係だったりして!なんてね」ははは

憂「…はい、そうです」

澪「!?」

憂「…あの、よかったら相談乗ってもらえませんか?」

澪「そ、相談!?」

憂「はい。澪さんとか和さん以外頼れる年上の人いないので…」

澪「(わ、私が頼れる先輩!?)私でよよよよければ別にいいよ!」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:32:40.73 ID:STAOm09K0

憂「実は、お姉ちゃんのことなんですけど…」

澪「唯がどうかした?」

憂「最近、お姉ちゃんの気持ちがわからないんです…」

澪「気持ち?いや、でもいつもいちゃいちゃしてるし愛し合ってるんじゃ?」

憂「たしかに一緒にいる時間は長いですけど…」

澪「…」

憂「こんなこと言いにくいんですが、お、お姉ちゃんもしかして私のこと、ただの性欲処理の機械くらいにしか思ってないんじゃないかなって」

澪「!?」


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:36:20.00 ID:STAOm09K0

憂「いつでもどこでもすぐ体を求めてくるし、そういう行為してない時でもすぐおちんちん固くしちゃうし…」

澪(たしかに学校でもやっちゃうほどだしな。…そういえばこの前デパートのトイレでやったって話を唯から聞いた…)

憂「挙句の果てには、梓ちゃんとか律さん紬さん、そして澪さんにまですぐ勃起しちゃうし…」

澪「まあ確かに…(私も人のこと言えないけど)」

憂「ただ女だったら、私じゃなくても誰でもいいのかなって疑問に思っちゃって…」

澪「そうか。まあ唯はちょっと性欲に正直すぎる所あるよなー(今まさに勃起してる私も人のこと言えないけど)」


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:39:35.53 ID:STAOm09K0

澪「そんな悩みがあったのか…」

憂「はい、今さっきも、お姉ちゃん梓ちゃんに勃起してたし…」

澪「まあ、梓は可愛いからな。それはおちんちんの生理現象だからしょうがないんじゃないかな…」

憂「……それだけじゃないんです」

澪「…え?」

憂「あの!この話はここだけの秘密にしていただけませんか?」

澪「?う、うん」

憂「お姉ちゃん実は、和さんと梓ちゃんと実際にえっちしてるみたいなんです…」

澪「なんだって!?!?」


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:48:07.60 ID:STAOm09K0

澪「ま、まさか…」

憂「梓ちゃんについては純ちゃんから聞いただけなので確証は得てませんけど、和さんについては実際に目撃したので間違いないんです」

澪「目撃した!?」

憂「はい。夜お姉ちゃんの部屋から変な声すると思って見に行ったら…」

澪「そ、そんなことがあったのか…」

憂「なので、和さんには相談しようがない状況でして。すいません、急に重い話しちゃって…」

澪「いや、いいんだ。憂ちゃんこそ話しにくいこと教えてくれてありがとう!」

憂「いえ…やっぱり澪さんは頼りになりますね!」

澪「えっ?///」

憂「お姉ちゃんと違って頼りになります♪」えへへ

澪(可愛い、かわいすぎる///) びんびん!


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:52:19.85 ID:STAOm09K0

その後、私達はたわいの無い話で笑いあいながらポン酢を買い、平沢家に戻った。
当然、道中の私はぎんぎんに勃起しっぱなしだった。
憂ちゃんに気付かれてなければいいんだが…

憂「ただいまー」

梓「おかえり憂!」

紬「こっちはもう準備完了よ♪」

憂「ホントですか。ありがとうございます」

澪「悪いな、ちょっと時間かかっちゃって」

紬「いいのよ、わたし料理好きだからー♪」

憂「ところでお姉ちゃんと律さんは?」

梓「ああ、二人で唯先輩の部屋行ったよ。何してるんだろ?」

憂「じゃあ私呼んでくるね!!」

たったった

澪「よーし、じゃあ皿並べるか」

「きゃーーー!!!」

澪梓紬「!?!?」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 22:55:56.68 ID:STAOm09K0

梓「今の悲鳴は…」

澪「憂ちゃん!!」

紬「行きましょう!!」

3人は急いで唯の部屋に向かった。


憂「ぅっ、ぅう……」


唯の部屋の前には泣きじゃくる憂ちゃんがいた。

澪「だ、大丈夫か憂ちゃん!?一体何があっ」

律「や、やめてくれよ唯、みんな見てる///」

唯「いいじゃんりっちゃーん♪」パンパンパン


そこには繋がり合った律と唯がいた。


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 23:07:30.90 ID:STAOm09K0

澪「や、やめろよ唯!!」

唯「えーいいじゃんもうちょっとでイけるから」パンパンパン

律「ゆ、唯ゃめてぇ…///」

顔を真っ赤にした唯と律。
律はカチューシャを外し、髪を下ろしていた。
不覚にも勃起した。

唯「あれ、澪ちゃんも勃起してるの?もうちょっとしたら交代してあげるから待ってね♪」

澪「そ、そういう話じゃない!!」

憂ちゃんは床に膝を落とし泣きじゃくっている。梓とムギは声も出せずに立ち尽くしている。

唯「ぅう、もうイくよりっちゃん!!」

律「ゅぃ、唯!!」

唯「ぁあ、イく!!」どぴゅるるるる

唯は律の膣内に射精した。


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 23:10:34.70 ID:STAOm09K0

憂「さいていだよ、お姉ちゃん!!」たったった

澪「う、憂ちゃん!!」

梓「憂!!」

律「あ……」

唯「あれぇ、また憂ったら嫉妬しちゃってー」えへへ

澪「!?この、ばか唯!!」

私は思いっきり唯をひっぱたいた。

唯「いたっ!痛いよ澪ちゃん!!」

澪「ムギ、梓!!この二人を頼む!私は憂ちゃんの方行くから!!」

私は4人を残し、憂ちゃんの部屋へ向かった。


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/03(金) 23:17:07.33 ID:+LxCXTX20

唯ただの糞ビッチだろ・・・





ムクムク


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:08:18.91 ID:BzRDjYVq0

憂「ぅうう…」シクシク

澪「憂ちゃん…」

憂ちゃんはベッドに突っ伏して泣きじゃくっていた。
プリっとしたお尻が私の方を向いている。

澪(え、エロい…)

すでに私のおちんちんはビンビンだ。
だが…

澪(ここで襲ったら唯と同じだ!!) ビンビン!


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:11:06.47 ID:BzRDjYVq0

澪「だ、大丈夫か憂ちゃん?」

憂「澪さん…」

澪(なんて声をかけていいやら…)

憂「私、悔しいです…」

澪「そ、そうだよな。あんな風に唯取られたら」

憂「いえ、そうじゃないんです」

澪「?」

憂「あんなことされたのに、いまだにお姉ちゃんのことが大好きなんです…」

澪「!?」


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:15:38.01 ID:BzRDjYVq0

澪(また唯か…)

憂「私のことなんか気にせず、すぐに他の女の子とセックスしちゃうようなお姉ちゃんなのに、大好きなんです」

澪「…」

正直、悔しかった。
誰とでも寝るような唯のことがいまだに好きだって?
私なら、私なら憂ちゃん一筋で愛し続ける自信がある。なのに、なのに憂ちゃんはヤリチンの唯のことをいまだに愛してるだって?

考えてみれば、私はいまだに童貞なのに対して、唯はすでに私の知る限り和・憂ちゃん・梓・律とセックスをしている。
結局、得するのは軽いおちんちんだということか…

じゃあ…じゃあ私は……

澪「憂ちゃん…」

憂「……」

澪「そんなに悔しいなら、憂ちゃんも唯と同じようにすればいいんじゃないかな?」

憂「!?」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:18:39.98 ID:BzRDjYVq0

憂「ど、どういう意味ですか?」

澪「唯みたいに、唯以外の人とセックスすればいいんだ…」シコシコ

憂「い、嫌です!たとえどんなに悔しくても、お姉ちゃん意外とエッチはしたくないです!!」

澪「そんなこと言わずにさ…ほら、私のおちんちんだってもうこんななってるんだ」

憂「や、やめてください…」

澪「いーや、やめない!私のおちんちんにも御奉仕してくれよ!いつも唯に学校のトイレでしてるみたいに!!」

憂「!?きゃあ!!!」どさっ


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:22:30.45 ID:BzRDjYVq0

私は後ろから憂ちゃんを押し倒した。
勃起したおちんちんが憂ちゃんのエッチなお尻の割れ目にフィットしている。

私は腰を振って憂ちゃんのお尻にこすりつけながら頼んだ。

澪「頼むよ憂ちゃん…」

憂「嫌です!愛し合ってないのに、こんなことするなんて…」

澪「そ、そんな…私は憂ちゃんが好きなのに!!」

憂「!?」

澪「そうだよ!ずっと憂ちゃんのことが好きだったんだ!!」

憂「や、やりたいからって口からでまかせはやめてください!」

澪「でまかせじゃない!!ずっと好きだったんだ!憂ちゃんが好きだから、大切な親友である律の告白も断った!!」

憂「!?」

澪「でも、唯と憂ちゃんがあまりにも仲よすぎたから、今までこの気持ちを抑えてたんだ…」ウルウル

憂「…澪さん」


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:25:07.66 ID:BzRDjYVq0

憂「私もお姉ちゃんの気持ちがわからないし、普通に澪さんが告白してくれればわかりませんでした」

澪「じゃ、じゃあ!」

憂「…でも、こんなのじゃやっぱお姉ちゃんと一緒です!!」

澪「!?……また、またお姉ちゃんかよ!!」

憂「…」

澪「もういい!力づくでも憂ちゃんを手に入れてやる!!」

私はそう叫び、憂ちゃんのスカートとパンツを下ろした。

憂「きゃあ!!」


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:27:24.55 ID:BzRDjYVq0

憂「お、お願いだからやめて…」

目に涙をためて懇願する憂ちゃんは、これまた途方もなく可愛かった。

澪「憂ちゃん…・ういちゃーん!!」がばっ

憂「ぅうう……」

澪「もう我慢できないよ、憂ちゃん。入れさせてね」メリメリメリ

憂「はぁぁ…///」

澪「は、入ったよ憂ちゃん」パンパンパン


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:31:27.03 ID:BzRDjYVq0

澪「憂ちゃんのおっぱい…私と違ってちょうどいい大きさで張りもあるね」ぺろぺろパンパン

憂「ぅっ、ぅっ、ぁあ///」

澪「はぁはぁ…」パンパン

憂(何これぇ…すっごく嫌なのに、嫌なのに)

澪「憂ちゃん憂ちゃん憂ちゃん…」パンパン

憂(すっごく気持ちいい!お姉ちゃんより…お姉ちゃんより気持ちいい!!)

澪「はぁはぁ、たしか唯は早漏だったよな?」

憂「ぁああんっ///」

澪「唯と違って、私なら憂ちゃんをイかせれる!!」パンパンパンパン

憂「!?ぃやぁぁぁぁぁああああ!!!!/////////」


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:32:49.99 ID:BzRDjYVq0

憂「きもちいいです!」

澪「!?」

憂「お、おおお姉ちゃんよりっ、気持ちいい/////」

澪「ありがと///」パンパンパン

がちゃっ

唯「ういうるさいよー?って!?!?!?!?」

澪「!?」

憂「!?!?」


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:34:12.38 ID:GESKAa0mo

状況の統制がカオスってるぞwwwww


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:36:02.36 ID:BzRDjYVq0

唯「え?え?」

澪「唯…」

憂「お姉ちゃん…ぁあっ!」

唯「ど、どどどどどういう事!?澪ちゃん!?憂!?!?」

澪「どういうことも何も…」

澪「こういう事だよ!!」 パンパンパンパン クリちゃんさわさわ

憂「ぁぁぁぁっぁあああああああああああぁぁっぁぁっぁぁっぁぁぁあああ///////////」

唯「ううう憂がこんなにあえぐなんて……」

澪「唯と同じように、私も憂ちゃんも性欲があるんだ!そして、お前をみならって性欲に正直に生きただけだよ!!」

憂「気もじぃいいいよっ!お姉ちゃんよりぎもぢぃいいいよ/////」

唯「!?」


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:38:19.06 ID:BzRDjYVq0

唯「そんな…」

澪「はぁはぁ…きっと早漏の唯だとこんなに腰振れないんだろうなっ!はははは!!」

唯「ぅうう…」むくむく

澪「悔しいのに、私と憂ちゃんのセックス見て勃起しちゃったか!?」

唯「…そんな」

澪(ざまあみろ!!)

唯「澪ちゃんの体がこんなにエロかったなんて…」むくむくむくむく

澪「…えっ」


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:40:59.67 ID:BzRDjYVq0

唯「ごめんね澪ちゃん!いままで澪ちゃんだけにはいまいち欲情しなくて!!」

澪「えっ…待て待て唯(てか唯のちんちんおっきい///)」

憂「おおおお姉ちゃん!?(私に勃起してるんじゃないの!?)」

唯「今まで気づかなくてホントにごめん。えへへへへ」

澪「…」パンパンパン

唯「あっ!憂とセックスしてるけど澪ちゃん、おまんこは空いてるね」

澪「え?」

唯「ちょっと穴借りさせてもらいます!」ふんすっ


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:45:50.59 ID:BzRDjYVq0

澪「えっ!いや待て唯!?」

唯はすばやく私の背後にまわり、私の股の間におちんちんを押し当ててきた。

澪「やっ、やめてくれよ唯///」パンパンパン

唯「あれー、体勢がいつもと違うから穴の場所がよくわかんないよ」さぐりさぐり

澪「ぁあ///」パンパンパン

憂「お姉ちゃん!?澪さん!?」

澪「やややややめてくれよ唯!私処女なんだよぉ…」ぱんぱんぱん

唯「えっ処女なの!?えへへへ、じゃあ私が澪ちゃんの初めて貰っちゃうね♪」

澪「嫌だよ唯!?」

唯「えいっ!!」ずぶずぶずぶ

澪「ぁぁぁっぁああああ!!////」ぱんぱんぱんっ!!


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:49:25.07 ID:BzRDjYVq0

唯「はぁはぁ…やっぱ処女のおまんこはきついね!!」ぱんぱん

澪「ゆっ唯///(ぁあっ、唯のヤリチンおちんちんに私の処女が…)」パンパンパン

憂「ぁっお姉ちゃんまた他の女のひとと…////」

唯「すっごい気持ちいいよ澪ちゃん!」

澪「ぅうっ、てか憂ちゃん!私そろそろイキそうだよ!!」パンパンパンパンパン

憂「はぁっ、あっ、来てください!!」

唯「私もイキそう!!」

澪「えっもう!?」


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:54:12.48 ID:BzRDjYVq0

澪「はぁはぁはぁはぁ」パンパンパンパン

唯「はぁはぁ、もう我慢できないよ…」パーンパーンパーン

澪「どうした唯!?ストロークが遅くなってるぞ?」パンパンパンパンパン

唯「だって…澪ちゃんと一緒にイキたい////」

澪「ゆ、唯///」

ていうか今気付いた。
唯も憂ちゃんに負けず劣らず可愛い。
唯の悶える顔を見て、私も射精感がこみ上げてきた。

澪「じゃっじゃあもうイくぞ!!唯!憂ちゃん!!」

憂「来てください!!ぁっぁっあっ!!」

唯「もう出ちゃうよー!!」

澪唯憂「イくぅぅぅうぅぅぅうううううううううう/////////」びゅるるるるるるるるるるうるるるっる


107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:59:26.66 ID:BzRDjYVq0

澪「はぁはぁ…」びくんびくん

憂「///」びくんびくん

唯「ひゃぁひゃぁ…」ぴくぴく

澪「き、気持ちよかったよ…」

憂「わ、私もです///」

澪「いや、唯のおちんちん、きもちよかったよ///」

唯「澪ちゃんの処女おまんこも憂のよりもかなりよかったよー」

憂「…えっ」


108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 01:01:36.21 ID:BzRDjYVq0

澪「唯…私ずっと気付かなかった」

澪「ただおちんちんがついてるってだけで、それだけで唯のことが目に入ってなかったよ」

唯「私も同じだよ。憂とヤってる姿見るまで全然気付かなかった…」えへへへへ

澪「今度は、今度は私のおちんちんで唯のおまんこを貫かせてくれないか?」

唯「うん///処女だからやさしくしてね////」

澪「唯…世界で一番好きだ//」

憂「えっ」


109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 01:03:24.01 ID:BzRDjYVq0

澪「入れるぞ唯…」

唯「来て、澪ちゃん」シコシコ

澪「ぁぁぁあっ」ズブリっ ズズズズズ

唯「ぁぁぁあっ///」

澪「すごいよ…憂ちゃんのよりずっと気持ちいい///」パンパンパン

唯「澪ちゃん////ぁあっ///////」

憂「…」


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 01:07:14.22 ID:BzRDjYVq0

澪「はぁはぁ」パンパンパン

唯「ぁっ、ぁぁあっ、ぁあっ//」シコシコシコ

がちゃっ

律「おーい3人ともいつまでやってんだ…って、やってるの唯と澪だけか」

憂「……」

律「てかとうとうこいつら猿同士でくっついたかw」

憂「……」

律「ってか憂ちゃんいつまでこいつらのセックス見てるの?ムギと梓と私もう鍋食ってるぜー」

憂「あっ、じゃあ私もいただきます」

律「おうよ!…ってもともと憂ちゃんの作ってくれた鍋だけどな!がはははははは!!」



―完―


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 01:07:56.54 ID:+e3E9HvbP

おいwwハッピーエンドまっしぐらじゃねーかww


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 01:10:58.36 ID:o3/EukcsP

あー確かにコレ猿隔離できるね
っていうか澪は猿枠なのか


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 01:29:02.75 ID:lemudvDIO

おつ。律もやってたくせにww

まだ続き見たかったよ


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 02:10:16.39 ID:wk5sHno20

Bパート短いなwwwww


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 09:54:12.66 ID:53r2qmzk0

律ドライすぎるだろwww


けいおん!  携帯ストラップ 平沢唯
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