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杏子「さやかを下僕にしたい」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: まどかマギカSS | 更新日: 2011/03/23 19:30
杏子「さやかを下僕にしたい」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 22:55:32.22 ID:wUBnT3i80


ほむら「私に相談?珍しいわね」

杏子「ああ、折り入って頼みがある」

ほむら「聞くだけ聞きましょうか」

杏子「さやかをあたしの下僕にしたいんだ!どうすればいい!?」

ほむら「下僕、ね。それは性的な意味で?」

杏子「そ、そうだよ!悪いか!」

ほむら「ふぅん。まぁ気持ちは分からなくもないけど…」

杏子「だろ?だから、何か良い方法ないか!?」

ほむら「そうね…。例えば――」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 22:57:55.76 ID:wUBnT3i80


杏子「なんだ、またあんたかい」

さやか「はぁ、はぁ…。やっと見つけた…」

杏子「懲りないねぇ。何回やってもあたしにゃ勝てないって」

さやか「うるさい!やってみなきゃ分かんないでしょ!」

杏子「その台詞何回目だよ…。じゃあさ、ここは一つ賭けでもどうだ?」

さやか「はぁ?賭けって何よ」

杏子「ただ戦うだけじゃつまんないだろ?どうせあたしが勝つんだし」

さやか「むかっ…」

杏子「まぁ聞けって。例えばこんなのはどうだ?負けた方は勝った方に一日だけ絶対服従、とか」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:00:25.91 ID:wUBnT3i80


さやか「イヤよ、そんなの。大体なんでそんなことを…」

杏子「あっそう。じゃあ、あたしはこれで」

さやか「あっ!ちょっ、どこ行くのよ!」

杏子「どこって、帰るんだよ。別にあたしはあんたと戦いたいわけじゃない」

さやか「そんなことっ…!」

杏子「じゃあな」

さやか「わ、分かったわよ!その条件で戦えばいいんでしょ!!」

杏子「へへっ…、そうこなっくちゃな」

さやか「言っとくけど、負ける気はないからね!!」

ダンッ!!


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:02:50.53 ID:wUBnT3i80


ギイイイィンッ!!

さやか「あぐっ…!」

杏子「はい、あたしの勝ち~」

さやか「く、くそ…、また負けた…」

杏子「まぁ、段々強くはなってるけどな」

さやか「くっ…。それで、私は何をすればいいの?」

杏子「ああ、そうだったな。ん~、どうしようかねぇ~」

さやか「さっさとしなさいよ…」

杏子「まぁまぁ、そう焦るなって」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:04:36.32 ID:wUBnT3i80


杏子「とりあえず、あたしの家に行くか。いつまでもこんなところじゃな」

さやか「あんたの家に…?わかった、行けばいいんでしょ」

杏子「よしよし♪んじゃ……ひょいっと」

さやか「ひゃっ!な、なにしてんのよあんた!?」

杏子「何って、お姫様抱っこ?」

さやか「降ろせバカ!このっ!」

杏子「こら暴れんな!まだ怪我治ってねぇだろ、大人しくしとけ!」

さやか「う…く、くそぅ……」

杏子「はぁ…。んじゃ行くぞ」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:07:05.50 ID:wUBnT3i80


杏子「よっと」

さやか「なにここ、ホテル?」

杏子「今はただのビルだけどな」

さやか「あんた、こんなとこに住んでんの?」

杏子「ああ。まだ中は結構きれいだしな」

さやか「それで?こんなところで、何しようって言うの?」

杏子「う~ん、そうだな。まずは…」




杏子「私の前でオナニーしろ」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:09:41.24 ID:wUBnT3i80


さやか「は、はあ!?お、おな…そんなこと誰がするか!!」

杏子「だろうなぁ」

杏子「そう言うと思って…」

キィイィン


さやか「っ…!?」

杏子「私の前でオナニーしろ」

さやか「えっ…!?やだっ…か、身体が…勝手にっ…!」

くにゅ くにゅっ


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:13:32.57 ID:wUBnT3i80


杏子「へへっ…。それでいいんだよ」

さやか「やっ…うそ……あっ!…なに、これぇ…んんっ!」

くちゅっ くちゅくちゅ

杏子「ほら、パンツは脱がないと。ぐしょぐしょになるぞ」

さやか「ひゃっ…!んっ……あ、あんた…なに……したのよ…!」

杏子「さっきお前を抱っこしてる時に、呪いをかけたのさ」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:16:34.87 ID:wUBnT3i80


さやか「の、のろい…?…あっ…そんな…こと……ひゃう!」

ぐちゅっ ぐちょっ

杏子「絶対遵守の呪いってやつさ。ほら、クリトリスもいじりなよ」

さやか「ああっ…!と、止まんないよぉ……んんっ!……んぁあ…!」

クリッ コリコリ ぐちゅ ぐちゅっ

杏子「そうそう、いい感じじゃないか。気持ちいいだろ?」

さやか「んあぁっ!…き、きもちよく…なんかっ!…あひっ…ないっ…!」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:20:22.37 ID:wUBnT3i80


杏子「強情だねぇ。ま、そこが可愛いんだけど。ほら、もうイっていいよ」

さやか「ひぎっ…!ひゃぅ…は、はげし…いぃ!…んぐっ…あっ!ああっ!」

ぐちゅっ クリクリ ぐちゅっ コリコリ 

さやか「んあっ、ああぁぁあぁあぁぁっっ!!!!!」ビクンビクンビクンッ

チョロロ…

杏子「ありゃ、漏らしちゃったか。そんなに気持ちよかったのか?」

さやか「はぁ…はぁ……、ぜ…ぜったい…ゆるさない……」ビクッビクッ

ジョロロロロロロロ……


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:23:42.36 ID:wUBnT3i80


杏子「小便漏らしながら言われてもね。ほらほら次だ、服脱ぎな」

さやか「…はっ…はぁ……くそっ……なんでぇ……」スルスル…

杏子「ははっ、自力じゃ呪いも解けないかい?そんなに強力なものでもないんだけどね」

さやか「うぅ…ちくしょぅ……うぐっ…」

バサッ…バサッ…

杏子「よしよし、全部脱いだね。へぇ~、あたしより胸あるんだな」

さやか「うぐっ…、み、みるなぁ……」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:27:26.62 ID:wUBnT3i80


杏子「ひひひ、やっぱ可愛いなぁ、さやか」

むにゅぅ もにゅもにゅ

さやか「ひぁ…!も、もむな……ばかぁ……んぁ……!」

杏子「前からさ、こういう風に虐めたいと思ってたんだよ」

きゅっ くりくり

さやか「んあっ……!ちょ、や、やめて……あんっ…!!」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:30:03.61 ID:wUBnT3i80


杏子「あっ、忘れてた。ほら、これ飲め」

さやか「ぐっ……また、勝手に…くぅ……」

さやか(な、なによ…これ、まずそう…)

杏子「いわゆる媚薬ってやつだ。飲むと死ぬほど気持ちよくなるって噂だぜ」

さやか「んっ……ごく…ごく…」

さやか(な、なによそれ…。ああ…飲んじゃってるよぉ…)

コロン…

杏子「ははっ、全部飲んだな。じゃあ、そのままじっとしてろ」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:33:59.66 ID:wUBnT3i80


さやか「あっ…ふぅ……ふぅ……」

さやか(な、なにこれぇ…身体が熱くなって…。それにあいつ、何持ってんの…?縄…?)

杏子「よっと…後ろ手に縛って…っと」

ギュッ ギュッ

さやか「な、なにすんのよ……うぐっ……はぁ…はぁ……」

さやか(やだ…触れられてるところが……熱い…)


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:35:57.00 ID:wUBnT3i80


杏子「これでよし。さてお次は…」

さやか「んっ…ふぅ……はぁ…」

さやか(う、うそ…あれって、確か…)

杏子「じゃじゃーん!ピンクローターでーす!」

さやか「くっ…も、もうやめて……んはぁ…はぁ…」

杏子「はいはい、大人しくしてな。まずは乳首にっと」

キュム ピタッ


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:39:22.39 ID:wUBnT3i80


さやか「ひぃあ…!…くぅ……」ピクンッ

杏子「こっちにも…」

キュム ピタッ

さやか「うあっ!…あっ……ぅん…」ビクビクッ

さやか(ほ、ほんとに触られるだけで……。私の身体…おかしくなってる…)

杏子「最後は、ここに…」

ぬちゃ つぷぅ…


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:42:17.07 ID:wUBnT3i80


さやか「ひっ…ああっ…!…んんんんううぅ……!!」ビクビクッ

さやか(う、うそ…!?私のなかに…はいちゃったぁ……)

杏子「よしよし♪それじゃ…スイッチ、オン!」

ブブブブブブブブブブブブブ……

さやか「ぎっ…!んひゃあぁあぁぁああ、あぁあっ、ひいぃいぃい!!!」ガクガクガク

さやか(な、なにこれぇ!?き、気がくるっちゃうぅう……!!)

杏子「はははっ、すごい反応♪」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:46:47.00 ID:wUBnT3i80


杏子「そんじゃ、あと2時間ぐらい、がんばれよ」

さやか「んぐぅううう!ひぐっ、ああああぁっ、いぎぃいいいぃ!!!!」ガクガクガク

さやか(嘘でしょ!?どこ行くのよ!?このまま2時間なんて…し、死んじゃう……!!)

杏子「ま、今夜の魔女が弱いことを祈るんだな。じゃあな」

ダンッ!

さやか「ま、まって、あああっ、あっ、んああぁああぁぁあっっっ!!!!」ビクンビクンビクンッ


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(チベット自治区):2011/03/17(木) 23:49:04.99 ID:473m0YQP0


クッ、このあんこちゃんいい趣味してるぜ!


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:50:29.02 ID:wUBnT3i80


3時間後


杏子「よっと、結構手強くて長引いちまった」

杏子「っと、生きてるか~?」

さやか「んぐっ……あっ……ひぃ……ひぃ……」ピクッ ピクッ

杏子「うわっ、お前何回イッたの?周りべしょべしょじゃん」

さやか「ひっ……あっ…!…これ、止めて……んあぁあああっ!!!」ビクンビクン

プシャアアァァァ…


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:53:15.34 ID:wUBnT3i80


杏子「おわっ!潮噴くほど気持ちよかったのか?」

さやか「あぐっ……もう……いいでしょぉ……あひっ…!」ガクガク

杏子「まぁ、よく耐えたほうか」

ポチッ

さやか「あっ……ふぅ…。ひゅー……ひゅー……」ピクッピクッ

杏子「へへっ、まだまだこれからだぜ、本番は」

さやか「う、うそ…でしょ……もう……」

さやか(これ以上されたら、私ほんとに……)


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:56:14.27 ID:wUBnT3i80


杏子「どれどれ…」

くにゅ くちゅ

さやか「ひっ…!?や、やめて…さわら、ないで……!」

杏子「うはぁ、ぐしょぐしょだな。これなら……」

ずぷっ つぷぷぷ

さやか「うあぁっ!だ、だめ、いぎっ…ぬ、ぬいてぇ……んああっ!!」

さやか(うぁ…私のアソコに……指が、二本も入ってる……!)


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/17(木) 23:59:14.52 ID:wUBnT3i80


杏子「ははっ、やっぱ二本ぐらい余裕だな」

くちゅくちゅ ぬちゅぬちゅ

さやか「あひいっ!あああ、あぁっ、んぐぅうう!!」

さやか(ゆ、指が変なとこに、あたってる…!な、なにこれぇ…!?)

杏子「んん?ここが気持ちいのか?ほれほれ♪」

にちゅ ぐちゅぐちゅ

さやか「ふああっ…!ひっ、ひぐっ、んああぁ、あっ、ああぁぁあぁぁぁあっ!!!!」ビクンビクン


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:02:26.96 ID:5QldNzg+0


杏子「あっ、もうイったのか!?そういえば媚薬飲ませたんだっけ…」

さやか「はひゅー…はっ……はぁ……」

さやか(イっちゃった……。こ、こいつの指……すごすぎぃ……)

杏子「んじゃ、次からは慎重に……」

コリッ くりくり

さやか「ひゃあっ!そ、そこ、だめ…んああっ…!!」


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:05:18.38 ID:5QldNzg+0


杏子「すげぇ感度。クリトリスだけでイけそうだな」

コリコリ くりゅくりゅ

さやか「ひぐっ、くううぅ!……あっ、も、もう、イっちゃ――」

パッ


さやか「あっ…!?な、なん…で……?」ピクッピクッ

さやか(もう少しで、イけたのに……)

杏子「ははっ、なんて顔しやがる」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:08:02.60 ID:5QldNzg+0


さやか「な、なんでぇ…?と、途中なのに……」

杏子「気がかわった。しばらくイかせてやんねー」

さやか「そ、そんな……」

ずぷぅ ぐちゅぐちゅ

さやか「うぎっ!…やっ…ああ、んおぉ、ああああぁ!!」

杏子「そらそら、休んでる暇なんかないぜ」

ぐっちゅ ぐっちゅ

さやか「んああっ、あひっ、ひぃいいっ!…も、もうダメ…あぐっ…!!」

パッ


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(三重県):2011/03/18(金) 00:08:50.93 ID:lnW0EV6x0


このあんこはできる…!


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:10:52.04 ID:5QldNzg+0


さやか「ま、また……?も、もうイかせてよぉ……うくっ…」

杏子「うん?イかせてほしいのか?さっきまであんなに嫌がってたのに」

さやか「うぅ……で、でも…こんなのって……」

杏子「ふ~ん、そうだな。どうしてもって言うなら、イかせてやるけど?」

さやか「こ、この……」

杏子「ほらほら、『お願いしますイかせてください』って言ってみ?ん?」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:13:15.28 ID:5QldNzg+0


さやか「くっ……だ、誰が…そんなこと、言うか……っ!!」

杏子「あははっ、言うと思った♪」

杏子「そんじゃ、せいぜい頑張るんだな」

ぬちゅ じゅぷぷぷ…

さやか「ふああぁあっ!…んあ、あああっ、んんぅううう…!!」ガクガク

さやか(こ、こんなやつに……ぜ、絶対屈しないんだから…っ!!)


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:15:28.15 ID:5QldNzg+0


一時間後


さやか「んああっ!あひっ、あ、あぁぁああっ――」

杏子「はいダメ~」

パッ

さやか「あっ……!?あぁ、あ…も、もう……ゆるし…て…」ガクガク

杏子「うん?ちゃんと聞こえるように言わなきゃな」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:17:48.01 ID:5QldNzg+0


さやか「うぅ…わかったから…、言うから……もう…」

杏子「ああ、言ってみな」

さやか「お、お願いします…もう限界だから……、イかせて…ください……」

杏子「よしよし♪」

杏子「実を言うと、あたしもそろそろやばかったんだよ」ヌギヌギ

ボロン…

さやか「っ……!?な、なんで…そんなのが……?」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:20:15.41 ID:5QldNzg+0


杏子「すげぇだろ?魔法なんて、応用すればなんだってできるのさ」

さやか「いやっ…そ、そんなの……入らない……」

さやか(あんなの入れられたら私、絶対おかしくなっちゃう……)

杏子「大丈夫だって、余裕余裕♪」

ピトッ ぬちゅぅ

さやか「ひゃっ!ま、まって……いやぁ…!」


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:22:51.13 ID:5QldNzg+0


杏子「いれるぞ…」

くちゅ ずぷぷぷぷ…

さやか「うああぁ…!あひっ、んおおぉ!!」

さやか(は、入ってきたぁ!こんな簡単に入っちゃたぁ…!)

杏子「うあ…すっげ、膣内までぐちゅぐちゅで、すげぇいい…」

ずりゅりゅりゅ… ズプッ!

さやか「んあああっ!!やっ、つ、突かないでえ、あああっ!!」


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:25:50.08 ID:5QldNzg+0


杏子「はっ、お前がほしいって言ったんだろ…!」

ずちゅ ずちゅ ずちゅ ずちゅ

さやか「あぐっ、そ、そんな、こと、いって、ないいいいいぃいいいい!!!!!」ビクンビクンビクン

杏子「ははっ、もうイキやがった。あたしがイクまで死ぬんじゃねぇぞ!」

ズポッ ぐちゅ ズブッ じゅぷ

さやか「あひぃ!は、はげしすぎっ!お、おおっ、おかしくなるぅうう!!!」


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:28:36.85 ID:5QldNzg+0


杏子「はっ、はっ、うお、あたしももうイきそう…!!」

ずっちゅ ぐちゅ ずっちゅ ぐちゅ

さやか「ひゃっ、あんんっ!だ、だめ、赤ちゃんできちゃう!ひぎっ、んあああっ!!」

杏子「いいじゃねぇか、作っちまおうぜ。てか、もう、出る!!」

さやか「う、うそ…!?ま、まって、んおっ、あああっ!だめぇえええっっ!!!」

杏子「うあっ!!」

びゅっ びゅるるるるるっ

さやか「ああっ、あっ!な、膣内で、出て、りゅ!あひっ、ああぁぁぁあああぁ!!!!」

ビクンビクンビクンビクン


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:31:52.30 ID:5QldNzg+0


杏子「はぁ…はぁ…はぁ……」

さやか「う、うそぉ……お腹の中、熱いよぉ……」ビクッビクッ

杏子「ははっ、すげぇ出た。マジでできてるかも」

さやか「うぐっ……うぅ……こ、こんなのって……ひぐっ…」

杏子「おら、いつまで泣いてんだ。あたしはまだ満足してねぇぞ」

さやか「うぅ…ま、まだやるの……?もう、無理だよ……」

杏子「まだまだ時間はあるんだからな」

杏子「それまで犯し続けて、あたしのチンポが無いと生きていけないようにしてやるよ」


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(西日本):2011/03/18(金) 00:34:10.85 ID:5QldNzg+0


ほむら「――と、いう感じで…」

杏子「なるほど!完璧じゃねぇか!ちょっと行ってくるぜ!!」

ダッ!

ほむら「あっ、ちょっと……」

ほむら「まったく、仕方のない子ね」

ほむら「媚薬もない。道具もない。ましてや魔法で男性器など……」

ほむら「あの子、一体何をしに行くのかしら……」


おわり


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(東京都):2011/03/18(金) 00:47:56.37 ID:EAV//j0E0


終わりか・・・乙
面白かったぞ!





    スポンサーサイト杏子「さやかを下僕にしたい」のコメント
  1. 名前:名無しの中毒者◆-[saga] 投稿日:2011/03/23(水) 23:55:05.00 ID:SSJUNKIE175
  2. 僕も下僕にしたいです……!!
  3. 名前:名無しの中毒者◆-[saga] 投稿日:2011/03/24(木) 02:05:59.00 ID:SSJUNKIE177
  4. SSが面白いから余計に放送延期が痛い……
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