スポンサーサイト

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント(-) | カテゴリ: スポンサー広告 | 更新日: --/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

杏子「焼き魚食うかい?」さやか「うん!ありがと」ID:JKTcPDp50

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: まどかマギカSS | 更新日: 2011/06/09 19:30
10: 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/06/06(月) 10:06:13.72 ID:JKTcPDp50


さやか「うん、うまい!」

杏子「へへー、そうだろ。マミの料理は最高なんだぞ!」

マミ「あら、ありがとう」

さやか「なんであんたが得意げなのさ……」

さやか「でも本当においしい! マミさん、私と契約してお嫁さんになってよ!」

マミ「も、もう美樹さんったら……年上をからかうもんじゃないわよ」

杏子「そうだぞ、マミはあたしのもんだからな」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 11:16:41.82 ID:JKTcPDp50


マミ「ちょ、ちょっと・・・・・・///」

さやか「んなっ!? ずるいぞきょーこ!」

杏子「あたしのほうが付き合いは長いんだからとーぜんだろーが」

さやか「ぐぬぬ・・・・・・」

マミ「全くあなたたちは・・・・・・甘いものでも食べて落ち着きなさい」

杏子「マミのケーキはうまいからなー」

さやか「料理もできるし美人だし頼れるし・・・・・・理想のお嫁さんじゃないかー!」

ほむら「豆腐メンタルだけど」

杏子「胸もでけーしな」

マミ「ちょっと杏子! 胸は関係ないでしょ!?」

さやか「えっ」

マミ「あっ」

杏子 ニヤリ


67:気がついたらみんなでワイワイやるだけになってたんだけど:2011/06/06(月) 13:32:11.42 ID:JKTcPDp50


さやか「今・・・・・・杏子って・・・・・・」

マミ「ち、違うのこれは・・・・・・///」

杏子「ふふん、あたしたちはもうお互いを名前で呼び合う関係なのさ」

さやか「ずるい・・・・・・」

マミ「え?」

さやか「ずるいずるい! 私もマミさんにさやかって呼んで欲しい!!」

杏子「はあ? 駄目に決まってんだろ」

さやか「アンタには関係ない!」

杏子「関係ある!」

さやか「・・・・・・やっぱり、アンタとは仲良くなれない」

杏子「そうだな、せっかく友達になれたと思ったけどさ」

さやか「どっちがマミさんにふさわしいか」

杏子「勝負だ!」

マミ「ど、どうしよう・・・・・・」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:05:44.58 ID:JKTcPDp50


ピンポーン
まどか「こんにちわー」

マミ「鹿目さん! いいところに!」

まどか「え? ど、どうかしたんですか?」

マミ「実は」

杏子「アンタか、ちょうどいいところに来たな!」

さやか「まどか! ちょうどいいところに!」

まどか「え、ええっ!?」

杏子「マミのパートナーはあたしだよな!」

さやか「いーや、さやかちゃんだね!」

まどか「ええー・・・・・・」

マミ「ど、どうしよう」オロオロ

杏子「やっぱり、戦るしかねーな」

さやか「そうみたいね・・・・・・」

まどか「じゃあ最後まで立ってたほうが勝ちってことで」

マミ「鹿目さん!?」


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:06:34.83 ID:JKTcPDp50


杏子「止めるなよ、マミ」

さやか「女にはやらなきゃいけないときがあるんです」

まどか「さやかちゃん・・・・・・骨は拾ってあげるね」

さやか「あれー? あたし負け前提?」

マミ「いや止めてよ」

ほむら「彼女の言うとおりよ、あなたたちが争う必要はないわ」ファサッ

まどか「ほむらちゃん!」

マミ「いたの?」

ほむら「ええ、ずっと」ゲフッ

さやか「ケーキが・・・・・・」

杏子「なくなってる・・・・・・」

ほむら「とてもおいしかったわ、さすが巴マミね」ニコッ

マミ「・・・・・・と、当然よ///」

さやか(なんて可愛らしい笑顔)
杏子(反則だろ)

あんさや「ぐぬぬ・・・・・・」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:07:21.28 ID:JKTcPDp50


ほむら「という感じで、巴マミは私の美しさに惚れ込んでいるのよ」

ほむら「わかってもらえたかしら?」

マミ「いや、どうしそうなr」

杏子「っざけんなーーーー!!!!」

さやか「転校生・・・・・・アンタやっぱりあたしの敵だわ・・・・・・」

マミ「話がややこしくなっただけじゃない・・・・・・」

まどか「でも、マミさんもほむらちゃんのこと可愛いと思ってるんですよね?」

マミ「そ、それは・・・・・・たまに生意気なこと言うし、人の気にしてることずけずけ言うし、でもそれは私のこと心配してくれてるからだと思うし・・・・・・」ブツブツ

ほむら「それは好きな人にいたずらしちゃう心理よ」

あんさや「!?」

マミ「な、何言ってるの!?///」

ほむら「ちょっとした冗談よ」

マミ「顔を真っ赤にしてそういわれても」


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:08:10.13 ID:JKTcPDp50


まどか「ほむらちゃんとマミさんは相思相愛なんだね!」

杏子「なん・・・・・・・」

さやか「・・・・・・だと」

ほむら「というわけで、無駄な争いはやめなさい」

マミ「ええー・・・・・・」

さやか「あたしたちって・・・・・・」

杏子「ホント、バカ」

まどか「じゃあ二人とも、振られた者同士で仲良くしようか!」

あんさや「え?」

ほむら「ほむ?」

まどか「ほむらちゃんとマミさん、お幸せにね!」

マミ「どうしてそうなるのかしら・・・・・・暁美さん、なんとか・・・・・・」

ほむら「ほっ、ほむん!?」

マミ「えっ」


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:19:29.52 ID:JKTcPDp50


あんさや(なるほど・・・・・・)

さやか「そうかー、まどかもふられちゃったか~」ニヨニヨ

杏子「仕方ねーなー、じゃああたしらが慰めてやるよ。一人ぼっちは寂しいもんな~」ニヨニヨ

まどか「うう~、ありがとう二人とも~」グスグス

ほむら「ち、違うのよまどか。これはジョークみたいなもので・・・・・・」

マミ「・・・・・・だろうと思ったわ」

マミ「そうよね、私みたいな豆腐メンタルなんて・・・・・・」ズーン

ほむら「い、いやそういうわけじゃ・・・・・・」オロオロ

さやか「転校生、アンタ最悪だわ・・・・・・」

杏子「二人の気持をもてあそぶなんて・・・・・・」

まどか「うええ~ん」

マミ「ひどいわ、こんなのって・・・・・・」グスグス


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:21:23.19 ID:JKTcPDp50


ほむら「ち、違うの二人とも・・・・・・これは、その・・・・・・」

杏子「何が違うんだよ」

ほむら「ほむっ、そ、それは・・・・・・」

まどか「・・・・・・」

マミ「・・・・・・」

さやか「・・・・・・」

ほむら「それは・・・・・・」オロオロ

杏子「・・・・・・ぷっ」

さやか「クッ・・・・・・あははっ! もーだめだ、我慢できないっ!」

マミ「だ、だめよ・・・・・・フフッ」

まどか「ウェヒヒヒヒヒヒヒ」

ほむら「え・・・・・・え?」

さやか「だってアンタ、泣きそうな顔して変な動きしてるんだもん、おかしくっておかしくって」ハハハ

杏子「いやー、ほむらでも取り乱すことあるんだなー」ナハハ

ほむら「・・・・・・どういうことよ」ホムッ


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:26:35.93 ID:JKTcPDp50


マミ「だめよ暁美さん、嘘は」フフフ

ほむら「う、嘘は言ってないわ」

まどか「でも、本心も言ってないよね?」

ほむら「それは・・・・・・」

さやか「ほむらちゃんの本心聞きたいな~」ニヨニヨ

ほむら「茶化さないで、美樹さやか」

杏子「それで、結局ほむらは何が言いたいんだ?」

まどか「それは、ほむらちゃんの口から聞かないとね」

ほむら「・・・・・・巴マミのことは、その、好きよ」

ほむら「でも、それと同じくらいあなたたちのことも好きよ・・・・・・仲間として、親友として」

ほむら「だから、その・・・・・・」

マミ「喧嘩して欲しくないのね?」

ほむら「・・・・・・」コクン

杏子「じゃあそう言えよ・・・・・・」

マミ「全くこの子は・・・・・・」ハァ


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:27:34.30 ID:JKTcPDp50


ほむら「悪かったわね、口下手で」プイッ

さやか「くそー! なんか可愛いぞこのやろー!」ムニムニ

ほむら「ほ、ほっふぇをひっはらないれ!」ジタバタ

まどか「駄目だよさやかちゃん! ほむらちゃんは渡さないよ!」ギュッ

ほむら「ま、まどか!?///」

さやか「くそー! やっぱり私にはマミさんしかいないんだー!」

杏子「あ、何抜け駆けしようとしてやがる!」

マミ「また始まったわ」ハア

まどか「二人とも、そのくらいに・・・・・・」

さやか「こーなったら、まどかにどっちがマミさんにふさわしいか決めてもらう!」

杏子「はっ! 吠え面かかせてやるよ!」

まどか「え、ええーーーーー」


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:33:39.57 ID:JKTcPDp50


マミ「本当にあの二人は・・・・・・」

ほむら「飽きないわね・・・・・・」

マミ「・・・・・・暁美さん」

ほむら「何かしら?」

マミ「ありがとう」

ほむら「え?」

マミ「あなたって、どこか一歩引いたところがあるじゃない?」

マミ「だから今日、あなたの本心を聞けてうれしくなったの」

ほむら「・・・・・・そう」


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:35:01.14 ID:JKTcPDp50


ほむら「・・・・・・ごめんなさい」

マミ「え?」

ほむら「私、そういうの得意じゃないから・・・・・・」

マミ「わかってるわよ」

ほむら「・・・・・・」

マミ「でも、今度からは努力するように。ね?」

ほむら「・・・・・・はい」

マミ「よろしい」クスッ


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 14:36:18.23 ID:JKTcPDp50


ほむら「それじゃあもうひとつ、いいかしら」

マミ「どうぞ」

ほむら「その・・・・・・りょ、料理を・・・・・・」

マミ「お料理?」

ほむら「わ、私に、教えて・・・・・・ください」

マミ「・・・・・・」

ほむら「・・・・・・///」

マミ「フフッ」

ほむら「わ、笑わないでくれるかしら」

マミ「あら、ごめんなさい。そんなことならお安い御用よ」

ほむら「そう・・・・・・あ、ありがとう」

マミ「どういたしまして」

ほむら「・・・・・・///」


91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 17:37:29.64 ID:JKTcPDp50


さやまど「マミさん!」

マミ「あら、向こうも終わったのかしら」

さやか「杏子ばっかりずるい!」

まどか「そうですよ!」

ほむら「さらにひどくなってるわね」

マミ「鹿目さん、あなたまで・・・・・・」

まどか「まどかですよ!」

さやか「さやかちゃんだー!」

ほむら「二人とも落ち着きなさい、マミが困ってるわ」

杏子「そーだそーだ。ほむらの言うとーりだ」

ほむら「美樹さやか、どうせ言いだしっぺはあなたなのでしょう?」

杏子「そーだぞー」

さやか「・・・・・・」


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 17:38:55.80 ID:JKTcPDp50


さやか「・・・・・・ねえ、ほむら」

ほむら「何かしら、美樹さやか」

さやか「この子は?」

ほむら「まどか」

さやか「この子は?

ほむら「杏子」

さやか「マミさんは?」

ほむら「・・・・・・マミ」

さやか「あたしは?」

ほむら「美樹さやか」

さやか「なんでよ!? おかしいでしょ!!」ムキー

ほむら「あら、なにがおかしいのかしら」

さやか「どーして、私だけ、フルネームなのよ!!」

杏子「そういやそうだな」


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 17:45:12.69 ID:JKTcPDp50


まどか「マミさん、いつのまにほむらちゃんとそんな仲に・・・・・・」

マミ「フフ、内緒よ」

さやか「ほむら! どうなのよ!」

ほむら「うるさいわよ美樹さやか」

さやか「さ・や・か!」

ほむら「そもそもいつの間に私のことを名前で呼ぶようになったのかしら」

さやか「さっき!」グッ

ほむら「ムカつくわね美樹さやか本当にさやってるわ」

さやか「さやってるって何さ!?」ガーン

マミ「はいはいそこまで、喧嘩しないの」


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 17:46:10.03 ID:JKTcPDp50


マミ「暁美さんも美樹さんも、仲良くしないと」

さやか「さやかですよ!」

マミ「・・・・・・さやかさんも」

まどか「マミさん! 私も私も!」

マミ「ええと・・・・・・まどかさん」

杏子「あたしは?」

マミ「杏子、ってあなたは関係ないでしょう。もう」

杏子「へへっ、やっぱりあたしが一番だな」フンス

さやか「くう・・・・・・ちょっと同棲してるからって・・・・・・」


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 17:51:31.16 ID:JKTcPDp50


マミ「それも暁美さんが無理やり押し付けたようなものだけどね・・・・・・」

ほむら「ほむら」

マミ「え?」

ほむら「ほむら」

マミ「・・・・・・」

ほむら「ほ・む・ら」

マミ「ええと・・・・・・ほむらさん」

ほむら「なにかしら、マミ?」ファサッ

マミ「・・・・・・」

マミ「なんでもないわ、ほむら」

さやか「くっ・・・・・・ほむらばっかりずるい!」

杏子「・・・・・・まあ、ほむらには色々世話になったしな。今回は許しといてやるよ」

まどか(何を許すんだろう・・・・・・)


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 18:10:36.48 ID:JKTcPDp50


さやか「さて・・・・・・杏子」

杏子「ああ、さっきの続き、だな・・・・・・」

ほむら「もうやめなさいよ・・・・・・」ハア

まどか「審判は任せて!」

ほむら「ちょっ、まどか!?」

マミ「こーら、喧嘩しないの。いい加減怒るわよ」

ほむら「そうよ、ティロられるわよ」

マミ「へんな使い方しないでくれる?」

さやか「ティロられるのはちょっと・・・・・・」

杏子「勘弁だな」

マミ「どういう意味よ。ところでさっきからあなたたち息合いすぎよ」

ほむら「まどかも、いい加減やりすぎよ」

まどか「ほむらちゃんにおこられちったー」ティヒヒ


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 18:13:53.66 ID:JKTcPDp50


マミ「全くもう・・・・・・それじゃあお茶会の続きでもしましょうか」

あんさや「あーーーーーーっ!!」

まどか「ど、どうしたの二人とも」

杏子「ほむら! あたしのケーキ!」
さやか「返せー!!」

ほむら「覆水盆に返らずよ」

杏子「ふざけんなー!!!」グイグイ

ほむら「は、放して杏子、締まってる・・・・・・」

杏子「うるせー! あたしのケーキ!」

さやか「腹パンすれば・・・・・・」

ほむら「や、やめなさいさやかまじでやめてください!」

杏子「返せー!!」グイイイ

ほむら「ほむううう!!??」

まどか「ほむらちゃんが死んじゃうー!?」

マミ「あなたたちねえ・・・・・・」

マミ「いい加減に、しなさーい!!!!」


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 18:25:29.31 ID:JKTcPDp50


マミ「全くあなたたちは・・・・・・」

マミ「ほむら、ケーキを勝手に食べちゃ駄目よ」

ほむら「ほむう」シュン

マミ「二人も、ケーキなんていつでも作ってあげるから」

さやか「はーい」

杏子「でもよー、あたしのケーキがよー」

マミ「杏子、あなたは最近甘いもの食べすぎ。虫歯になるわよ」

杏子「うぐう」

まどか「マミさんのケーキおいしいから仕方がないよー」パクパク

さやか「ちゃっかり食ってやがる・・・・・・」

ほむら「まどかのぶんを残しておくのは当然よ」ファサッ

杏子「いやあたしらのぶんも食うなよ」

ほむら「おいしそうで、つい・・・・・・」


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 18:33:08.29 ID:JKTcPDp50


まどか「あ、そういえば最近料理始めたって言ってたねー」モグモグ

ほむら「ま、まどか・・・・・・それは言わない約束じゃ・・・・・・」

まどか「(クラスのみんなには)内緒だよ!」※さやか除く

ほむら「まどかぁ・・・・・・」

さやか「なるほど、それで失敗続きでまともなものを食べれてないと」フムフム

ほむら「爆弾の調合は簡単にできたのに・・・・・・」

杏子「料理してるイメージねーもんなあ」

さやか「仕方ないなー、ここはさやかあちゃんが一肌脱いでやろう」

ほむら「マミに教えてもらうから問題ないわ」

マミ「そうね、さやかさんに教えてもらいなさい」

ほむら「ほむん!?」


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 18:38:30.29 ID:JKTcPDp50


ほむら「ど、どうして?」

マミ「もちろん私も手伝うわよ」

マミ「ただ、二人で教えたほうが効率的じゃないかしら」

ほむら「ほむむ・・・・・・」

マミ(二人の仲が接近するチャンスでもあるしね)

マミ(計画通り!)

まどか「あ、私も参加したいなー」

杏子「試食は任せろー!!」

さやか「ふっふっふ、先生とよんでもいいんだぞー、ほむらくん」

ほむら「くっ・・・・・・さやかに教えを請うなんて屈辱の極みだわ・・・・・・」

さやか「そこまで言うか・・・・・・」

まどか(あれ、普通にさやかって呼んでる・・・・・・)


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 20:47:16.54 ID:JKTcPDp50


マミ「まあ、お料理教室はまた今度にして」

杏子「よし! ばんめしか!」キラキラ

まどか「杏子ちゃん、すごいうれしそう・・・・・・」

マミ「その前に。みんな、今日は泊まっていくんでしょ?」

ほむら「そうね、そのつもりでこの荷物を持ってきたのだし」ドサッ

さやか「どうやって持ってきたのよこの量・・・・・・」


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 20:47:41.14 ID:JKTcPDp50


杏子「ボードゲーム、トランプ・・・・・・坊主めくり」

まどか「修学旅行みたい・・・・・」

さやか「どんだけ楽しみにしてたのよ」

ほむら「・・・・・・これくらい普通よ」ホムッ

マミ「あなたも案外可愛いところがあるのね」クスクス

ほむら「素でそんなこと言わないで頂戴・・・・・・」

杏子「顔真っ赤じゃねーか」ケラケラ

ほむら「うるさい」プイッ


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 20:49:04.26 ID:JKTcPDp50


マミ「じゃあ、夕食を食べてしまいましょう」

杏子「ばんめしー!!」

さやか「テンション上がりすぎでしょ……」

マミ「まどかさん、お皿を並べてくれる?」

まどか「はーい」

マミ「さやかさんは料理のお手伝いをお願い」

さやか「いよーし、さやかちゃんの腕前を見せてやるぞー!」

ほむら「私は?」

マミ「杏子を見張ってて」

ほむら「ああ……」

杏子「つ、つまみ食いなんかしねーぞ!」ワタワタ

マミ「まだ何も言ってないわよ……」ハァ


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 21:40:56.04 ID:JKTcPDp50


一同「「「「「いただきまーす!」」」」」

杏子「ほむほむっ! ほむっ!」

さやか「落ち着いて食べなよ……」

マミ「そうよ、はしたないわよ」

杏子「べ、別にいーじゃねーか」

ほむら「杏子、あーん」

杏子「へ? いきなりなんだよ?」

ほむら「いいから、黙って口を開けなさい」

杏子「え、あ、あーん」

まどか「ほむらちゃん、好き嫌いは駄目だよー」ガシッ

ほむら「ほむっ!」ギクッ

さやか「子供かっつーの」ハァ


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 21:44:01.69 ID:JKTcPDp50


マミ「そういうさやかさんも、口の周りが汚れているわ」

さやか「えっ! ほ、ほんとですか?」ワタワタ

マミ「拭いてあげるわ」

さやか「え、んむっ……あ、ありがとうございます」

マミ「ふふっ、どういたしまして」

杏子「ガキみてーなのはどっちだか」ハン

さやか「う、うるさいなぁもう」

ほむら「あれほどの食べっぷりで全く汚れてないなんて……」

杏子「食べ物は粗末にできねーからな」フフン


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 22:00:41.99 ID:JKTcPDp50


杏子「はー、食った、食ったー」ゴロン

さやか「食ってすぐ寝たら牛になるぞー」

杏子「んー、そうなったらマミに飼ってもらうや」ゴロゴロ

ほむら「……どっちかというとマミの方が牛よね(胸的に)」

まどか「確かに……(胸的に)」

マミ「えっ」

まどか「あっ! ち、違うんです! そういう意味じゃなくてですね!」アタフタ

マミ「……いいわ……わかってるから……」ズーン

さやか「まどか……さすがにそれは……」

まどか「ご、ごめんなさ~い」


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 22:02:55.27 ID:JKTcPDp50


ほむら「はあ……いちいちこんなことで落ち込まないで頂戴」

マミ「スレンダーなあなたには一生わからないわ……」ズーン

ほむら「違うわ、胸の話よ」

マミ「胸……?」

マミ「ああ……」ボイーン

ほむら「ねえ、どうしてそんな慈愛に満ちた視線をこちらに向けているの?」ペターン

マミ「……大きくても、肩が凝るだけよ」ニコッ

ほむら「ティロる、まじティロる」ガタッ

まどか「お、落ち着いてほむらちゃん!」


129:ID変わってんな:2011/06/06(月) 23:19:18.46 ID:IKNxwg400


ほむら「ところで、お風呂はどうするの?」

杏子「川?」

さやか「それはアンタだけ」

マミ「近くに銭湯があるわ」

まどか「わあ、楽しみ~」

さやか「マミさんの凶悪な二つの塊をこの目で見れるわけか・・・・・・」

ほむら「必ずやその秘密を・・・・・・」

マミ「ふ、二人とも目が怖いわよ」


130: 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2011/06/06(月) 23:20:36.78 ID:IKNxwg400


マミ「と、いうわけで銭湯よ」

ほむら「空いてるわね。というか全然人がいないわ」

マミ「いつもこんなものよ」

杏子「やっぱいいな、みんなで入るってのは」ヌギヌギ

まどか「そうだね~」ヌギヌギ

杏子「今度は皆で川に……」

まどか「入らないよ!?」


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:26:00.74 ID:IKNxwg400


さやか「……」ジー

ほむら「……」ジー

マミ「ど、どうしたの二人とも?」

ほむら「巴マミ……」ユラリ

マミ「な、何?」

ほむら「いいわ……」

ほむら「あなたと私にそんな落差があるって言うのなら」グッ

ほむら「まずはその幻想を、ぶち壊す!」ガシッ

マミ「ひゃんっ///」ビクンッ

さやか「さすがほむら! あたしにはできないことを平然とやりのける!」

ほむら「ほむほむ、ほむっ!」ムニュムニュ

マミ「ちょっ、何して……んっ!」ビクンッ


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:40:39.05 ID:IKNxwg400


ほむら「…………」ホムゥ

さやか「………………」ゴクリ

ほむら「奇跡でも、魔法でもない……これが現実……」ガクッ

さやか「ほむらぁぁぁぁぁ!」

マミ「ちょ、ちょっと……」ハアハア

さやか「ほむら、しっかりして!」

ほむら「さやか……あの魔乳は本物よ……」

ほむら「それも……超弩級の大物……っ!」

さやか「あんた……それを伝えるために……!」

ほむら「あなたに、あの胸を任せたい……」

さやか「ほむら……」

まどか(楽しそうだなー)


134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:44:57.57 ID:IKNxwg400


さやか「ほむら……アンタの仇は、私が射つ!」

マミ「……」コソコソ

杏子「おっと、逃さねーぜ」ガシッ

マミ「き、杏子!?」

杏子「さやか、あたしも参加してやるよ」

杏子「一人ぼっちは、寂しいもんな!」

さやか「杏子……」

マミ「なんかいい雰囲気になってるけど裸の私を拘束してるだけよね!?」ジタバタ

杏子「おい! 暴れんな!」グッ

マミ「理不尽よ!」

ほむら「理不尽なのはあなたのおっぱいよ!」

マミ「あなたは黙って寝てなさい!」

まどか「私もいるよ! 二人とも!」ガシッ

マミ「ちょっ、な、なんで」

さやか「二人とも……」グスッ


135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:54:28.13 ID:IKNxwg400


さやか「マミさん、ごめん……私、やっぱり後悔したくない」

マミ「なんの後悔よ!」

さやか「この魔乳は……私がやる!」ムニッ

マミ「ゃっ……///」ムニュムニュ

さやか「お、おお~」モニュモニュ

マミ「さ、さやかさん……今なら、許して……っ、、、ひゃんっ!」ビクンッ

杏子「な、なんかすげーな」ドキドキ

まどか「ほええ~」ドキドキ

さやか「ここか~、ここがええのんか~?」フニュフニュ

マミ「や……だめっ……んっ!!!!」ビクンッビクンッ

マミ「あ……はあ……はあ……」ガクッ


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:56:50.02 ID:IKNxwg400


さやか「……や、やりすぎた……?」

杏子「……し、しーらねっ。早く風呂入ろうぜ」ソソクサ

まどか「さやかちゃん……こんなの絶対おかしいよ……」ソソクサ

さやか「やりすぎたなー、あたしって、ほんとバカ」ソソクサ

マミ「…………ふふ」

マミ「ふ、ふふ、うふふふふふふ」

あんさやまど「「「!?」」」ビクッ

マミ「モウ何モ怖クナイ……」ゴゴゴゴゴ

杏子「ま、マミ……?」

まどか「あ、あははー……」

さやか「に、逃げろー!!」ダッ

マミ「こらー!!」ギャース

あんまどさや「「「ひいいいいい!!」」」

マミ「くっ……風呂場に入ったわね……逃げ足の早い……」


137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:59:20.01 ID:IKNxwg400


ほむら(……)コソコソ

マミ「……」

ほむら(……)ソロリソロリ

マミ「……暁美さん?」ガシッ

ほむら「ほみゅんっ!?!?」ビクッ

マミ「見逃してあげる……なんて言うとでも思った?」ゴゴゴゴゴ

ほむら「ま……マミ……さん……?」ビクビク

マミ「うふふふふふふ……」

ほむら「あ……あ……」ガクガク


138:エロ・フィナーレ!!!:2011/06/07(火) 00:03:00.68 ID:mWONpbYz0


~風呂場~


<ティロ・フィナーレ!(性的)
<ほみゅうううううう!!!
<ティロ・フィナーレ!ティロ・フィナーレえええええ!!!!(性的)
<ほみゃぁぁぁぁぁん!!!!!



まどか「ほむらちゃん……」

杏子「くそっ……折角友達になれたと思ったのに……」

さやか「魔弾の射手に、導かれたんだね……」


139:ID変わってた:2011/06/07(火) 00:07:11.82 ID:mWONpbYz0


<ガラッ

まどか「入って来たね」

杏子「入って来たな」

さやか「あたしは逃げる」

あんまど「「駄目」」ガシッ

さやか「う、裏切るのかー!」


140:誰もいねーじゃねーか!ちくしょう!:2011/06/07(火) 00:22:36.85 ID:mWONpbYz0


ほむら「……」フラフラ

まどか「ほむらちゃんがすごいことになってる……」

ほむら「もう、誰にも頼らない……」フラフラ

杏子「だ、大丈夫かー?」

マミ「さて……」

マミ「……美樹さん?」ニコッ

さやか「あ、あははー……」


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 00:23:37.62 ID:mWONpbYz0


杏子「マミ、やるかい?」グッ

まどか「ごめんねさやかちゃん……私たちのために犠牲になって」グッ

ほむら「ふふふ……エントロピー……ふふふ……」ガシッ

さやか「へっ!? ちょっ!!」


<~♪(処刑テーマ)


さやか「……あ……あたしってほんと……」

マミ「ーーティロ・フィナーレ!!!(性的)」

さやか「んにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」



杏子「うわぁ……」

まどか「こんなの絶対……うわぁ……」


149:一人じゃない!やったー!:2011/06/07(火) 00:35:55.41 ID:339JBlMW0


さやか「…………」ピクピク

杏子「どういうことだよ、コイツ死んでんじゃねえか」

まどか「さすがにそれはないよ……」

マミ「さて」

マミ「鹿目さん……?」

まどか「ティ……ティヒヒ……」

マミ「今のは駄目だったわ……友達を売っちゃうなんて……」

まどか「え、えーっと……」

ほむら「……」ガシッ

まどか「ひゃっ!? ほ、ほむらちゃん……?」

ほむら「まどか……あなたは私が……うふふ……」

杏子「が、頑張れよー……」ソロソロ

さやか「きょー、こぉー……」ギュッ

杏子「さ、さやか……」

さやか「一人ぼっちは……寂しいなぁー……」


152:またID変わったー!やだー!:2011/06/07(火) 00:46:20.16 ID:339JBlMW0


ほむら「うふふ」

さやか「あはは」

あんまど「…………」ガクガク

マミ「さあ……始めましょうか」



マミ「ティローー

                 
      ーーフィナーレ!!!!(性的)」


<ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
<いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!



シャルロッテ「なんや風呂場がうるさいのー」


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 00:56:23.59 ID:339JBlMW0


杏子「死ぬかと思った……」

さやか「うう……ひどい目にあった……」

マミ「それはこっちの台詞よ!」プンスカ

まどか「ほむらちゃん、大丈夫?」

ほむら「鹿目さん……私、もう駄目かもしれない……」

まどか「ほむらちゃん!?」

マミ「全く……反省なさい」

さやか「いやー、でもいい経験したなー」

ほむら「とてもいい触り心地だったわ」キリッ

マミ「わ、忘れなさい!」

杏子「復活しやがった」

まどか「いいなー、二人ばっかりずるいよー」

マミ「だ、駄目よ! もう触らせないから!///」


157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:10:34.64 ID:339JBlMW0


~帰宅~

まどか「ただいまー」

ほむら「おかえりなさい」

マミ「どうしてあなたが言うのよ……」

杏子「ねみー……」

さやか「疲れたー!」

マミ「そうね、さっさと寝ちゃおうか」

ほむら「トランプを持って来たわ!!」シャキーン

杏子「んなもんやらねーよ……もうあたしは寝る」ゴロリ

ほむら「えっ……」ガーン

まどか「そんなにやりたかったんだ……」


158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:11:34.88 ID:339JBlMW0


マミ「だったら、また今度やればいいじゃない」

ほむら「また、今度……」

マミ「そうよ、いつでも集まれるし」

まどか「うんうん」

ほむら「……そう、そうよね……」クスッ

さやか「ほらー、きょーこー、歯磨けー」グイグイ

杏子「んー……めんどくさい……」ゴロゴロ

マミ「駄目よ、ほら起きて」

杏子「んん~」フラフラ

まどか「大丈夫かな……」


160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:22:00.72 ID:339JBlMW0


マミ「じゃ、電気消すわよ」

あんさやほむ「「「おやすみなさーい」」」

杏子「zzz……」

ほむら「今日は疲れたわ……」

さやか「ほんとだわ……」

マミ「ほとんどあなたたちのせいだけれどね」

まどか「でも、楽しかったねー」

さやか「すっごい楽しかった!」

マミ「そうね、とてもいい一日だったわ」

杏子「……そーだぞー……zzz……」ムニャムニャ

さやか「寝ながら返事なんて、器用だなー」


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:28:12.44 ID:339JBlMW0


まどか「ほむらちゃんは、どうだった?」

ほむら「そうね……」

ほむら「楽しかったわ」

ほむら「……とっても」

まどか「そっか、良かった!」

マミ「ふふっ、そうね」


164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:27.48 ID:339JBlMW0


ほむら「またこうやって、集まれるのかしら」

まどか「もちろんだよ」

さやか「そ、まどかのゆーとーり」

ほむら「そう……ね」

マミ「そうよ、だって私たちは」

マミ「『親友』だからね」ニコッ

杏子「ともだちー……zzz」ムニャムニャ


165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:47:53.50 ID:339JBlMW0


まどか「……」

さやか「……」

ほむら「……ふふっ」

まどか「……ティヒヒ」

さやか「……あはっ」

マミ「な、何よ! 何かおかしいこと言った!?///」

ほむら「いいえ、何もおかしいことは言ってないわ」

まどか「うんうん」

さやか「改めて言葉にすると、恥ずかしいなーって」タハハ

マミ「……もう」クスッ

ほむら「……そうね」

ほむら「まどかも、さやかも、杏子も、マミも」

ほむら「私の最高の、友達だわ」


166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:49:08.50 ID:339JBlMW0


杏子「……さやかぁ~」

さやか「どうしたのさ……って寝言かい」

杏子「……さやかが焼き魚になった~……」

まどか「すごい寝言だね……」

マミ「どんな夢を見てるのかしら……」

さやか「杏子め……」


167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:49:55.78 ID:339JBlMW0


ほむら「さやかが人魚になって、爆弾で焼かれた夢でも見てるんじゃない?」

さやか「どんな夢よ……」

さやか「ってかあんた今」

ほむら「早く寝なさい美樹さやか、夜更かしはよくないわ」

さやか「あ、あんたねえ……」

マミ「彼女の言うとおりね、おやすみなさい」

まどか「おやすみー♪」

さやか「なーんか納得いかないんだけど」

さやか「まあいっか、おやすみー」

ほむら「……おやすみなさい、みんな」



END


182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 12:00:47.54 ID:7PyJr4AL0


乙っちまどまど!



    スポンサーサイト杏子「焼き魚食うかい?」さやか「うん!ありがと」ID:JKTcPDp50のコメント
コメントの投稿







管理者にだけ表示を許可する



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。