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QB「僕と契約してオナホールになってよ!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: まどかマギカSS | 更新日: 2011/06/16 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:35:51.53 ID:cTTuRck40


まどか「おなほーる?」

ほむら「まどか!そいつの言うことなんて……は?」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:39:43.89 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「ちょっとQB、あなたどういうつもり?」

QB「なんだい暁美ほむら。君もオナホールになりたいのかい?」

ほむら「ふざけないで頂戴インキュベータ。あなたはまどかを魔法少女にしたいんじゃなかったの?」

QB「! その名前に魔法少女の事も…暁美ほむら君は一体…」

ほむら「そんな事はどうでもいいわ、はやく説明して頂戴」

QB「わかったよ暁美ほむら。説明するから銃口で額をグリグリするのはやめてくれないか?」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:42:05.10 ID:J5EQN6Sz0


QB「たしかに僕たちインキュベータは魔法少女というシステムを使い、少女の希望と絶望の相転移によって得られるエネルギーを集めていた」

QB「だけどそれも遥か昔の話さ」

QB「今ではもっと効率の良いエネルギーの回収方法が発見されたからね」

ほむら「それがオナホールというわけ?」

QB「流石暁美ほむら、その通りだよ」

QB「人間の雄固体の自慰による興奮、そして射精による喪失感…この国では賢者タイムと呼ばれているね」

QB「この相転移によって得られるエネルギーは魔法少女のそれを軽く超える。」

QB「射精後の喪失感が大きいオナホールはとりわけ最も効率のいいアイテムと言えるね」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:44:51.89 ID:J5EQN6Sz0


ほむら(頭が痛くなってきたわ…なんなのこの時間軸…)

ほむら(でも魔法少女も魔女も居ないってことは平和なのかしら…)

ほむら(だからと言ってまどかをあんな穢らわしいものにするわけにはいかないわ!)

ほむら(ええ、そうよ!私のまどかが男のモノを咥え込むなんて想像しただけで鳥肌が立つ!)

ほむら(この時間軸でもやる事は変わらない。私はまどかを守る!)

ほむら(フフ…残念ねQB、せめてディルドーなら見逃してあげたものを…)

ほむら(まどかが変身したディルドー)ゴクリ

ほむら(まどディルドー…想像しただけで堪らないわね。鼻血が出てきたわ…)

ほむら(家に帰ったらディルドーをピンクに塗ってみましょう)


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:46:57.61 ID:J5EQN6Sz0


--
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--------

ほむら「ハッ! QBが居ない!?」

ほむら「まどかも居ない!くっ何時の間に…」キョロキョロ

        ・
        ・
        ・

まどか「なんでも願い事を一つ叶えてくれるの?」

QB「ああ、まどかは素質があるからね。どんな願い事でも大丈夫だよ」

まどか「なんでもか~ ティヒヒ」

ほむら「マドカァーー!」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:48:33.66 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「待ってまどか!早まっては駄目よ!」

ほむら「あなたをオナホールになんて絶対させない!」

まどか「あ、ほむらちゃん。」

まどか「ごめんねほむらちゃん。私…オナホールになろうと思うの」

ほむら「!! 何を言っているの! 大体オナホールが何をするモノなのか知っているの!?」

まどか「うん…さっきQBに聞いたから」

ほむら「ならなんで…」

まどか「こんな私でもナニかの為になれるなら…ていうのもあるけど」

まどか「一番の理由は、どうしても叶えなきゃいけない願いが出来たの」

ほむら「まどか…考え直す事はできないの?」

ほむら「私は嫌…あなたがオナホールになる事も、それを見知らぬ男に使われる事も」

ほむら「そんなの耐えられない…。」グスッ


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:50:23.89 ID:J5EQN6Sz0


まどか「大丈夫だよほむらちゃん。」ニコッ

まどか「私はオナホールになっても、ずっとほむらちゃんのそばに居るよ」

ほむら「まどか?」

まどか「QB、私の願いは『ほむらちゃん専用のオナホールになる事』」

まどか「だからその為にほむらちゃんにおちんちんを生やして頂戴!」

ほむら「ち、ちちちょっと、まどか?あなた一体なにを」

QB「鹿目まどか、キミの願いは、エントロピーを凌駕した」

ほむら「なに凌駕してんのよ!くっコイツを殺せば…」

ほむら(時間停止!)カシャッ

ほむら(………………)

ほむら「お、遅かった…」ビンビン


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:52:16.29 ID:J5EQN6Sz0


-ほむホーム-

ほむら「まどか、まったくあなたは何を考えてるの?」

まどホール「ティヒヒwごめんねほむらちゃん」

ほむら「はぁ…」

ほむら(こんな姿のまどかを放っておけるわけがないから連れて帰ってきたけど…)

ほむら(一体これからどうしたら良いのかしら)

ほむら(それにこの股間に生えているモノ…)

ほむら(下着からはみ出した部分がタイツに直接当たって刺激されるから動き辛いったらないわ)

ほむら(何時になったら小さくなるのかしら…ムズムズして変な感じ)

ほむら(触ってみたいけどまどかが見てるし、我慢しなきゃ)

ほむら(でも、ちょっとだけなら…)


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:54:05.66 ID:J5EQN6Sz0


まどホール「…らちゃん!ほむらちゃん!」

ほむら「はっ…ど、どうしたのまどか?」

まどホール「ほむらちゃん、わたし分かってるよ」

まどホール「ずっと大きくしてるもんね?ムズムズして堪らないんでしょ?」

ほむら「な、なにいってるのよまどか、そんなわけないじゃない」

まどホール「無理しないでほむらちゃん」

まどホール「わたしはほむらちゃん専用のオナホールだから…」

まどホール「使って貰えたら、それはとってもうれしいなって」

ほむら「まどか…」ホロリ


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:56:06.16 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「まどか、とっても綺麗よ」

まどホール「そ、そんな挿入口のほうばっかり見たら恥ずかしいよぅ///」

ほむら「ぷにぷにですべすべしてて持ってるだけで気持ち良いわ」

まどホール「QBが言ってたけど、私は『セーフスキン』って素材だから臭いも、ベタツキもないんだって」

ほむら「そ、そう…」

ほむら(あいつ、まどかに何を教えてるのよ…)

ほむら(まぁ今はQBの事より、まどかね。正直もう我慢の限界だわ)

ほむら「じゃあまどか…入れるわよ」

まどホール「うん、いいよ/// ほむらちゃん」

ズブッ!

ほむら・まどホール「イタタタタタタ!」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:58:07.51 ID:J5EQN6Sz0


まどホール「ごめんね、ほむらちゃん。わたしオナホールだから勝手には濡れないみたい」

ほむら「うっかりしてたわね…」

ほむら「私のおちんちんの先っぽがちょっと濡れてるけどコレじゃ全然足りないわ」

ほむら「どうしたらいいのかしら…」

まどホール「あっ! ほむらちゃん!」

まどホール「ほむらちゃんのおちんちんの下にあるマンマンが濡れてる!」

ほむら「ナイスよまどか。その手があったわね」

ほむら(おちんちんが生えたからって、穴が消えたわけじゃないものね)

クチュクチュ

ほむら(よし、いい感じに濡れているわ。コレをおちんちんとまどかの中に塗って…)


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:59:45.47 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「さあ行くわよまどか!」

まどホール「いつでもいいよ!ほむらちゃん!」

ニュチュ

ほむら「ホムゥ!」

ほむら(これは予想外に気持ち良いわね…)

ヌチュ…ヌチュ…

ほむら(くぅっ…中にあるヒダヒダが絡みついてくるわ)

まどホール「ど、どうかな?ほむらちゃん。私の中気持ちいい?」

ほむら「ええ、とっても良いわよまどか」

ほむら「もうずっとこうしていたいくらいよ」

まどホール「嬉しい/// 私もとっても気持ち良いよ、ほむらちゃん」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:01:35.37 ID:J5EQN6Sz0


ヌチュッ ヌチュッ ヌチュッ 

ほむら「くぅっ、うんっ…」

ほむら(きつ過ぎず、ゆる過ぎず、おちんちん全体をまどかが包んでくれてる。)

ほむら(まどかの中でおちんちんが溶けちゃってるみたい…)

クチュッ クチュッ クチュッ クチュッ クチュッ 

ほむら「ま、まどか…私、もう…」

まどホール「うん、いいよ何時でも。私の中に全部出して!」

ほむら「まどかっ!まどかっ!まどかっ!」

ほむら「イックゥゥー!!」

ビュルッ!ビュルルルルルッ!!

ほむら「ふぅ…」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:03:30.88 ID:J5EQN6Sz0


まどホール「ほむらちゃん!ほむらちゃん!」

ほむら「どうしたのまどか?」

まどホール「あ、あの。出来れば洗って欲しいかなって」

ほむら「洗う?」

まどホール「その…中にイッパイ出されちゃったし…」

まどホール「それに次の為にも…///」

ほむら(……)

ほむら(面倒臭いわね…)

まどホール「ほむらちゃん?」

ほむら「いえ、何でもないわ」

ほむら「さあ洗面所に行きましょう、まどか」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:05:17.86 ID:J5EQN6Sz0


ほむら(さて、どうやって洗ったらいいのかしら)

ほむら(とりあえず石鹸で洗いましょう)

まどホール「ヒィ!」

ほむら「どうしたのまどか?」

まどホール「な、なんでもないよ。ちょっとヒリっとしただけだから気にしないで」

ほむら「わかったわ」

ほむら(穴の奥のほうが洗い辛いわね)

ほむら(やわらかいし、ひっくり返したほうが楽かしら…)

クルリン

まどホール「イダダダダダダダ!」

ほむら「まどか!?まどか!?どうしたの?大丈夫!?」

???「まったく…見てられないわね」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:07:30.57 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「その声は… 巴マミ」

マミホール「あら、私の事知ってるの?QBから聞いてた?」

ほむら(声は紛れも無く巴マミだけど…)

ほむら(どう見てもオナホールね…)

マミホール「まぁいいわ。私、QBに頼まれたの」

マミホール「鹿目さんとあなた、オナホール初心者みたいだから色々教えてあげてくれって」

ほむら「それには及ばないわ」

ほむら「これは私とまどかの問題。あなたの出る幕じゃない」

マミホール「そんな強がり言ってる暇があったら、早く鹿目さんを助けてあげなさい」

マミホール「ひっくり返されたまま放置されてピクピクしてるわよ」

ほむら「マドカァァ!」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:09:20.30 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「ごめんねまどか」

まどホール「うう…ひどいよほむらちゃん」

マミホール「まったく!オナホールをひっくり返すなんて絶対やっちゃいけないことよ」

マミホール「弱いオナホールなら1~2回、頑丈なものでも何時かは裂けちゃったりするんだから!」

ほむら「反省してるわ…」

マミホール「それにあなた、石鹸で洗ったでしょ?」

ほむら「え、ええ。それが?」

マミホール「あのねぇ、石鹸やボディソープは体の汚れを落とすために研磨剤が入ってるの」

マミホール「それがオナホールの内部を痛めることもあるのよ?」

ほむら「そんな・・・」

マミホール「鹿目さんもちゃんと言わなきゃ駄目よ?痛かったんでしょ?」

まどホール「えへへ、せっかく洗って貰ってるのに言い難くて」

ほむら「まどかぁ」グス


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:11:42.43 ID:J5EQN6Sz0


マミホール「準備はいい?」

ほむら「ええ、いいわ。私にオナホールの全てを教えて頂戴。」

ほむら(まどかの為にも頑張らないと…)

マミホール「じゃあまずはこれね。」

ニョキ

ほむら(オナホールの穴からなんか出てきた…)

ほむら「それは?」

マミホール「ローションよ。」

マミホール「鹿目さんから聞いたけど、あなた自分の愛液でオナホールを濡らしたんですって?」

ほむら(人に言われるとちょっと恥ずかしいわね…)

マミホール「別にそれは否定しないけど、オナホールにはローションがベストよ」

マミホール「乾きづらいし、それぞれのオナホールに合ったローションを使えばオナホールの快感を100%引き出せるわ」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:13:31.03 ID:J5EQN6Sz0


マミホール「水を混ぜて粘度を変えたり、ローション同士を混ぜるのもいいわね」

マミホール「そうやって試行錯誤の末、それぞれのオナホールに最適なオリジナルローションを見つけるの」

マミホール「今回は特別にマミさんお手製の特性ローションを使わせてあげるわ」

マミホール「うふっ。とっても気持ち良いわよ?」

マミホール「これを参考にあなたと鹿目さんのオリジナルローションを見つけ出してね」

ほむら(話が長いわね・・・勃ちぱなしだから正直ツライわ)

ほむら「ええ、わかったわ。はやく次へ進んで頂戴」

マミホール「それじゃ、さっそく挿入してみましょうか」

ズニュ!

ほむら「!!!!!」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:16:17.57 ID:J5EQN6Sz0


ほむら(こ、これは)

ほむら(まどかのヒダも良かったけど、それとは別の刺激・・・)

ほむら(肉を掻き分けるようなこの感覚・・・き、気持ち良い)

ズニュ・・・ズニュ・・・

ほむら「ひぁん!」

ほむら(内部が複雑で刺激の予測がつかないわ・・・)

マミホール「フフフ、どうかしら暁美さん」

マミホール「私の中身…"無次元加工-アンチディメンション・スネークロード-" のお味は?」


29: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 :2011/06/15(水) 22:17:00.23 ID:YKfBbxSz0


なんだそれwwwwww


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:18:03.40 ID:J5EQN6Sz0


--
----
--------

グッチャ グッチャ グッチャ グッチャ

ほむら(ふぅ…やっとこの刺激にもなれてきたわね)

ほむら(さっきのままならすぐイッちゃいそうだったけど、これならまだ楽しめそうね)

マミホール「フフ…ちょっといいかしら暁美さん」

ほむら「どうしたの巴マミ、今良いところなのだけど」

マミホール「あらゴメンなさい。でも私の体勢がちょっと辛いのよ」

マミホール「ストロークしながらで良いから半回転させて向きを変えてくれないかしら?」

ほむら「しょうがないわね。これでいい?」

クルン

ほむら「ひぃん!」

ほむら(な、なんなの。さっき迄と全然違う刺激が・・・)


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:19:53.63 ID:J5EQN6Sz0


マミホール「フフフ。これが "無次元加工-アンチディメンション・スネークロード-" の真の力よ」

マミホール「複雑な内部構造のお陰で向きを変えるだけでまた違った刺激を受けれるの」

ほむら「くううっ」

マミホール「あらあら、暁美さんはもう我慢の限界かしら?」

マミホール「ティロ・フィナっちゃいそう?ティロ・フィナっちゃいそう?」

ほむら「くっっ」

マミホール「いいのよ?早く私の中でティロ・フィナっちゃいなさい!」

ほむら(くっ・・・このままイクのは無性に腹が立つけど・・・)

ほむら(もう我慢できないっ!)

ほむら「出るっ!出ちゃうぅぅ!」

ビュルルルルルッ!!

ほむら「ふぅ・・・」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:21:47.36 ID:J5EQN6Sz0


マミホール「良いティロ・フィナーレだったわ、暁美さん」

マミホール「じゃあ次は後処理のお勉強ね・・・って暁美さん!?」

マミホール「ちょっと!なに布団しいて寝る準備してるのよ!」

ほむら「寝るからよ。何言ってるの?」

マミホール「違うでしょ!?洗いなさいよ!」

マミホール「これだけ射精しといてそれはないでしょ!」

マミホール「こぼれちゃうわよ?部屋も汚れちゃうわよ?」

ほむら「うるさいわね・・・」

ほむら「ちょっと待ってて頂戴」

マミホール(ホッ 洗ってくれる気になったのね)

シュッシュッ・・・クシャクシャ・・・ズボ

ほむら「今は気分じゃないの。そのうち洗ってあげるわ」

マミホール「ティッシュを丸めてオナホールに挿しただけじゃない!!」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:23:28.48 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「さあ、まどか。一緒に寝ましょう」

まどホール「うん!ほむらちゃん」

マミホール「こんな事したらあなた絶対後悔するわよ!」

マミホール「1日・2日と放っておいて気づいたら凄い事になってるわ」

マミホール「そしてティッシュを外した時、あなたはおぞましいものを見ることになるのよ!」

マミホール「そんな事になったらもうみんな捨てるしかないじゃない!」

ほむら「わかったわよ。まったく、うるさくて眠れやしないわ」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:26:02.42 ID:J5EQN6Sz0


-洗面所-

ジャー

マミホール「そう、爪が当たらないようにやさしく洗うの」

マミホール「基本は水洗いで大丈夫だけど、気になる場合は中性洗剤を薄く薄めたものがいいわ」

マミホール「その場合は洗剤のすすぎ残しに注意してね?劣化の原因になるから」

ほむら「洗い終わったわ」

ほむら「穴の中に水が残ってるけど、どうしたらいいの?」

マミホール「これを使いなさい」

ほむら「これは?」

ほむら(今まで洗ってきた穴からなんで出てくるのよ・・・)

マミホール「割り箸にキッチンペーパーを巻いたものよ」

ほむら「そう・・・」

ほむら「これを挿入して水分を取れば良いのね」

マミホール「やさしくね」


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:27:55.09 ID:J5EQN6Sz0


マミホール「ふう。これで大体一段落ね」

マミホール「あ、あとベビーパウダーを表面に塗すと洗ったあとでもサラサラよ」

ほむら「結構大変なのね」

マミホール「普通のオナホールならもうちょっとラフでもいいと思うけど・・・」

マミホール「私や鹿目さんは変わりが利かないから・・・大切に扱ってね?」

ほむら「ええ、わかってるわ。」

ほむら「まどかを決して粗末に扱ったりはしない」

まどホール「ほむらちゃん///」

マミホール「あら、私は?」

ほむら「あなたの中もそれなりに気持ち良いし」

ほむら「使え無くなるもの勿体ないから」

ほむら「まどかの次くらいには大切にしてあげてもいいわ」プイ

マミホール「フフ・・・素直じゃないのね」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:30:09.29 ID:J5EQN6Sz0


さやか「まどかが学校にこない」

さやか「家にも帰っていないらしいし…」

さやか「どうしちゃったんだろ・・・まどか」

さやか「そういえば最近、転校生と良く一緒に居たな…」

さやか「転校生も学校に来てないし、何か関係があるかも?」

さやか「よし!転校生の家にいっちょ行ってみますか!」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:32:38.81 ID:J5EQN6Sz0


-ほむホーム-

ピンポーン

まどホール「誰か来たみたいだよ?ほむらちゃん」

ほむら「フンッ…フンッ…どうせ何かのセールスよ」

ほむら「フンッ…フンッ…それよりまどか、やはりクッションに固定をしてみたのは正解ね」

ほむら「手でするのと、ンクゥッ…腰を振るのでこんなに感触が違うものとは思わなかったわ」

ピンホーン ピンホーン ピンポーン

まどホール「本当?ちょっと苦しいけどほむらちゃんが気持ち良いなら私も嬉しいな」

ほむら(なんて可愛いのかしら、私のまどかは…)

ピンポーピンポーピンポーン

ほむら「うるさいわね、居ないと言ってるじゃない」

ほむら「フンッ…フンッ…、ああいいわまどか」

ピンポピンポピンポピンポピンポーン

ほむら「…」


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:35:35.86 ID:J5EQN6Sz0


ガチャ

さやか「おっす!転校生!」

さやか「居るなら早く出てくれよー。おー指イテェ~w」

ほむら「何の用?美樹さやか」

ほむら(もうちょっとでイキそうだったのに…)

さやか「あれれ?ご機嫌斜め?」

さやか「まあいいや、まどかが一昨日から家に帰ってないみたいでさぁ…」

まどホール「あ、さやかちゃんだー」

さやか「転校生は何か知らない?」

ほむら「さぁ?私は見てないけど…」

まどホール「やっほー。私オナホールになったんだよ」

ほむら(幸いまどかの声はテレパシー会話)

ほむら(美樹さやかには聞こえていないわね)

さやか「あれ?今、奥からまどかの声が」

ほむら「!?」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:37:53.41 ID:J5EQN6Sz0


ほむら「ちょっ、何でまどかの声が!?」

ほむら「まさか…」

QB「その通りだよ暁美ほむら。ボクの仕業さ」

さやか「うわっ、なんか変なのがしゃべった!」

ほむら「何が目的?」

QB「美樹さやかにも素質があるみたいだからね」

QB「この機会に営業でもってわけさ」

ほむら(余計な事しかしないわねコイツ…)

さやか「ちょっとー、さやかちゃん置いてきぼりなんですけどー)

ほむら(ああ…早くまどかとのプレイを再開したいのに)


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:39:32.66 ID:J5EQN6Sz0


さやか「ヘェー、それでまどかはオナホールってのに?」

さやか「まどかもやるねぇ!」

まどホール「ティヒヒw」

QB「君もどうだい?美樹さやか」

QB「さっきも言ったけど君にも素質がある」

QB「どんな願い事も叶えることができるよ」

さやか「どんな願い事もか~」

さやか「うーん」

さやか(………)

さやか「うん!やっぱ私はやめておくよ」

さやか「オナホールになったら恭介に合わす顔もないしね」

QB「そうか、わかったよ。でも気が変わったら何時でもいってくれ」

ほむら(美樹さやかのオナホールも興味があるけど…)

ほむら(どうせ碌な事にならなそうだし、これで良かったのよね)


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:43:00.54 ID:J5EQN6Sz0


--
----
--------

-病院-

上条「さやかは僕をいじめてるのかい」

さやか「だって恭介は音楽好きだから……」

上条「自分で弾けもしない曲、ただ聴いてるだけなんて! 」バキッ!

さやか「恭介・・・」

上条「あきらめろ、って言われたのさ。」

上条「先生から直々に言われたよ。」

上条「僕の手じゃバイオリンもオナホールももう使えないって」

上条「僕の手はもう二度と動かない、奇跡でもなければね・・・」

さやか「あるよ、奇跡もオナホールもあるんだよ」


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:45:09.08 ID:J5EQN6Sz0


-翌日-

上条「昨日はさやかに酷いこと言っちゃったな…」

上条「次に来たらちゃんと謝らないと…」ポリポリ

上条「……」

上条「…手が…動く?」

上条「ん?この目の前にある袋は、よくさやかがCDを持ってくる時に使ってる…」

上条「中身は…」ゴソゴソ

上条「こ、これはオナホール!」

上条「手が治った上にオナホールが偶然こんな所にあるなんて、なんていう奇跡なんだ」

上条「神様ありがとう!」

さやホール「うう…よかったね恭介」ポロポロ


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:47:20.59 ID:J5EQN6Sz0


上条「さて、じゃあ早速…」

ズニュゥ

上条「……」

スッチャ スッチャ スッチャ

さやホール「へへーん。どうだいさやかちゃんの中は」

上条「……」

さやホール「気持ち良すぎて声もでないってか!」

さやホール「この幸せ者~!このっこのっ」

スッチャ… スチャ

ピタッ

上条「なんだいこのオナホール!ゆる過ぎてちっとも刺激が無いじゃないか!」

さやホール「え…」


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:49:04.24 ID:J5EQN6Sz0


上条「すっかすかだよ!すっかすか!」

上条「空気がどんどん入ってきてキュームも効きやしない!」

上条「大体僕はイボ派じゃないんだ」

上条「さやかは僕をいじめてるのかい!?」

上条「まったく…とんだ地雷ホールだよ」

ポイッ

さやホール「あたしって、ほんとガバガバ」


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:51:39.41 ID:J5EQN6Sz0


-ほむホーム-

さやホール「ううー…」グスッ

まどホール「元気だしてさやかちゃん!」

マミホール「そうよ美樹さん、締め付けが弱いなら輪ゴムや包帯を巻いたり色々方法はあるわ」

さやホール「ありがとうマミさん…でも恭介はあたしのイボも好きじゃないみたいだし」

さやホール「今頃は恭介も仁美が持って来たオナホールに夢中だよ」

さやホール「ハハ、いいんだどうせあたしは地雷だし…」

まどホール(さやかちゃん、自信を無くしちゃってる)

まどホール(そうだ!)

まどホール「ほむらちゃんに使って貰おうよ、さやかちゃん!」

さやホール「転校生に?」

まどホール「うん!ほむらちゃんのおちんちんとっても大きいから」

まどホール「さやかちゃんの良さをきっと判ってくれるよ!」

まどホール(これでちょっとでもさやかちゃんの自信が戻れば…)


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:54:26.65 ID:J5EQN6Sz0


まどホール「…、じゃあほむらちゃんお願い」

ほむら「まあ、まどかの頼みならしょうがないわね」

ほむら「いくわよ、美樹さやか」

さやか「おう!」

ズニュ

ほむら「…」

ほむら(これは…正直微妙ね…)

ほむら(素材が悪いのかしら、刺激が伝わってこないわ)

さやホール「ど、どうかな?」

ほむら「…」


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:56:29.60 ID:J5EQN6Sz0


ほむら(正直に言うべきかしら…)

まどホール(ほむらちゃん…)ジィー

ほむら「え、ええ。とっても気持ち良いわ、美樹さやか」

さやホール「そ、そう?エヘヘ、まいったな~」

さやホール「そっかぁ、そんなに気持ち良いってか~」

さやホール「ねぇもう出ちゃいそう?もう出ちゃいそう?」

ほむら「そうね、もうイッちゃいそうだわ…」

ほむら(もう無理やりにでも射精しちゃいましょう)

ズッチャ ズッチャ ズッチャ ズッチャ ズッチャ

さやホール「わわ!ちょっと激しいよ!転校生!」

ズッチャ ズッチャ ズッチャ … ニョキ

ほむら「あ」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 22:58:09.22 ID:J5EQN6Sz0


さやホール「え?え?え? どうしたの?」

ほむら「思いっきり突いたら底に穴が開いたわ」

さやホール「え…」

まどホール「わわー。さやかちゃんが貫通オナホールになっちゃった!」

マミホール「美樹さん・・・残念だけど穴が開いたオナホールはもう・・・ウッ」ポロポロ

ほむら「どれだけ素材が弱いのよあなた」

さやホール「うわーーーん!」バタバタバタ

まどホール「あ、待って!何処に行くのさやかちゃーん!」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:00:33.15 ID:J5EQN6Sz0


-河原-

さやホール「なんでこんな事になっちゃったんだろ…」

???「よお、あんた美樹さやかだろ?」

さやホール「・・・あんた誰よ」

杏ホール「アタシは佐倉杏子。アンタと同じオナホールだよ」

杏ホール「マミの奴に頼まれてさ、様子を見てくれって」

さやホール「余計なお世話。ほっといてよ…」

杏ホール「まーまー。食うかい?」

さやホール「いらない・・・てかなによそれ電池?」

杏ホール「ああ、アタシは電動オナホールって奴でさ」

杏ホール「コイツがないと動かないんだよ」ウィィィン ウィィィン


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:03:32.02 ID:J5EQN6Sz0


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杏ホール「アタシの親父はね、電動オナホールコレクターだったんだ」

杏ホール「毎日アダルトグッズサイトを見ては新しい電動オナホールがないかチェックしてさ」

杏ホール「ハズレを掴まされても全然めげずに笑ってた」

杏ホール「電動には夢が詰まってる・・・それが親父の口癖だった」

杏ホール「でも周りの人間はそんな親父の話には耳を貸さなかった」

杏ホール「『電動に殿堂無し』なんて言われて嘲笑される事もあったさ・・・」

杏ホール「アタシはそんな状況が我慢できなかった」

杏ホール「だから、QBに頼んだんだよ。」

杏ホール「みんなが電動オナホールの事を好きになりますようにって」

杏ホール「そうしてアタシは電動オナホールになった」ウィィィン ウィィィン


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:06:01.60 ID:J5EQN6Sz0


杏ホール「翌朝には、親父の電動オナホールレビューサイトは大盛況さ」

杏ホール「毎日おっかなくなるほどの勢いでカウンターの数字は増えていった」

杏ホール「…でもね、ある時カラクリが親父にバレた」

杏ホール「大勢の人が、純粋に電動の良さじゃなく、奇跡の力で集まってきたんだと知った時、親父はブチ切れたよ」

杏ホール「それで親父は壊れちまった。最後は惨めだったよ」

杏ホール「オナホールにブランデーを入れてのアルコールオナニーに溺れてさ」

杏ホール「その後はお決まりのテクノブイレイクってヤツさ」

さやホール「杏子・・・あんた」


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:10:47.65 ID:J5EQN6Sz0


杏ホール「他人の都合を知りもせず、勝手な願いごとをしたせいで、結局誰もが不幸になった」

杏ホール「アンタもアタシと同じ間違いから始まったんだ」

杏ホール「だからさ、アンタもアタシもこれ以上後悔するような生き方を続けるべきじゃない」

杏ホール「これからの為に…オナホールとしての幸せの為に生きていかなきゃならないんだ」

さやホール「でも・・・あたし穴が開いちゃってるし・・・」

杏ホール「バカ野郎!そんなのアタシがハンダゴテで溶かして埋めてやるから気にすんなよ!」

さやホール「うん、ありがとう杏子」グスッ

さやホール「あんた結構イイ奴ね」

杏ホール「そ、そんなんじゃねーよ!」カァ/// ウィィィン ウィィィン

さやホール「アハハ、逆回転になってるよ、杏子」

杏ホール「さあ、帰ろうぜ。マミ達も待ってる」

さやホール「うん」


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:14:28.66 ID:J5EQN6Sz0


-数日後・ほむホール-

ほむら「何時もならそろそろワルプルギスタイムだけど」

ほむら「流石に今回は出てくるわけないわよね…」

ほむら「一応みんな生きてるけど、オナホールだし」

ほむら「やり直すべきかしら…」

ほむら(……)チラッ


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:18:18.05 ID:J5EQN6Sz0


杏ホール「なーなー、さやかぁ。イボホールって回転と相性が良いんだってさぁ」

杏ホール「だからアタシと合体してみようぜ!」ウィィィィン

さやホール「無理!もー回転は懲り懲り!」

さやホール「この前、転校生に扇風機に固定されて死んじゃうかと思ったんだから!」


マミホール「キャァァ!猫が!猫がっ…誰か!誰か助けて」

マミホール「そんな所を咥えちゃ、イヤァァ!チギれる!チギれる!」


まどホール「お待たせ~ほむらちゃーん。」

まどホール「ウォーマーで私の中が人肌に暖かくなったよ!」

まどホール「ティヒヒ。今日もいっぱい楽しもうね!」

ほむら(まぁ、こんな生活も悪くはないか)

ほむら(もう暫く様子を見てからでも遅くはないものね…)

まどホール「ほむらちゃーん!早くしないと冷めちゃうよぉ~!」

ほむら「はいはい、今行くわまどか」 


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:26:23.98 ID:J5EQN6Sz0






ほむら「ふぅ…」


というわけで終りです。
こんなオナニーSSを読んで下さった方に感謝致します。

車の運転中、まどマギオナホを買おうかどうか考えてたら思いつきました。
2chに3行以上書き込むのは初めてなので緊張しました…
オナホールはいいものなので是非使って見て下さい。


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:27:53.52 ID:2NF/Xaix0


わろた



97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:37:45.12 ID:UBjSUSBH0


面白かった




    スポンサーサイトQB「僕と契約してオナホールになってよ!」のコメント
  1. 名前:名無しの中毒者◆-[saga] 投稿日:2011/06/20(月) 09:51:50.00 ID:SSJUNKIE396
  2. オナホが欲しくなった。
  3. 名前:名無しの中毒者◆-[saga] 投稿日:2011/06/29(水) 03:38:41.00 ID:SSJUNKIE414
  4. 私ってほんとガバガバwww
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