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佐天「射精をコントロールする能力かぁ……」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/07/18 19:30
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 00:16:03.10 ID:1lk2mewt0


佐天「ねぇ、ちょっと見る?」

「な、何をですか!?」

佐天「今日、けっこういやらしい下着、着てるんだ……」

「し、下着……いやらしい……」

佐天「ほら」ブラチラッ

「!?」

佐天「ふふ……そんな顔赤らめちゃって……カワイ」チュッ

「あ……あわわ……佐天さん……そんな……」

佐天「下も見たい……?」

「し、下……!?」

佐天「フフ……やらしいショーツでしょ?」パンチラッ

「」ギンギン

佐天「あ、もう、ズボンがパンパンになってる♪」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 00:22:17.45 ID:1lk2mewt0


佐天「あはは……かったーい……」シュルッ

「あ、あふぅ」

佐天「ははっ、なに女の子みたいな声だしてるの?」シュッシュッシュ……

「佐天さん、やm」

佐天「これ、もう射精ちゃいそうなんじゃないの?」シュッシュッシュ……

佐天「言ってよ、もう射精ちゃいそうなんでしょ?」シュッシュッシュッ……

「で、射精そうです……っっ!!」

佐天「でも、もちろん」ペロリ

佐天「簡単にはイかせてあげないからね」ニコッ


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 00:29:27.98 ID:1lk2mewt0


「そ、そんな……くぅ~~~ッ!」

佐天「ブラとショーツでこんなにギンギンなら、生おっぱいみたら、どうなっちゃうのかな~♪」

「生おっ……や、やめて下さい、そんな生殺し」

佐天「あれれ~? 見たくないのかな? あたしのおっぱい。けっこう大きいんだよ……フフ」

「……たいです……」

佐天「もっと大きな声で……」フウッ

「ひゃ! 耳元で囁かないで下さい! ……佐天さんのおっぱい、みたい……です……」

佐天「仕方ないなぁ、本当にえっちなんだから」ジー

佐天「よっ」ヌギ

佐天「ほら、よく見てて、ブラ外すよ……」プチッ

「……!」


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 00:40:05.06 ID:1lk2mewt0


「お、おっぱい……さ、佐天さんのおっぱい……」

佐天「中一のわりには、おっきいでしょ? おっぱいってね、まず胸が膨らんで、それから乳首が育つんだよ」

「大きい……」

佐天「だから、私はまだ乳首が小さめなの。でも、綺麗な桜色でしょ? どう?」

「すごい……きれい……です……」

佐天「もしかして、おっぱい生で見たの初めて?」

「は、はい」

佐天「興奮するでしょ……? フフ……」

佐天「じゃあ、ちょっと揉んでみようか?」

「!?」

「佐天さん、ちょ、タンマ! タンm」

「これ以上やったら、俺もう……!」

佐天「我慢できない?」

「」ブンブン

佐天「……だからいいんじゃない♪」


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 00:46:17.42 ID:1lk2mewt0


佐天「手足が縛ってあるから、顔に押しつけてあげるね」

「ちょっ……おb」

佐天「うっ」

「prprprprprpr」

佐天「ちょっ……乳首舐めたらやだってば……はぁん」

佐天「はぁ……はぁ……はぁ……」

「カプッ」

佐天「ひゃっ!?」

「ハミハミハミ」

佐天「くっ……うっ……うっ……」

佐天(はぁっ……気持ちイイ……)


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 00:52:30.60 ID:1lk2mewt0


佐天「はぁっ……もう……」

「prprprprprpr」

佐天「おあずけっ!」

「そ、そんな……」

佐天「もう、調子に乗って……。でも」サワッ

「~~~~~~~ッッ!!」

佐天「コッチの方はさらに限界にキてるね。パンッパンになってるじゃない」

「もう、爆発しそうです……佐天さん……お願いします……!」

佐天「うふふ……なーにをお願いするのかな~」

「しゃ、射精させてください! もうげ、限界ですっ!」

佐天「ダーメ☆」


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:04:09.37 ID:1lk2mewt0


佐天「でも、ちょっと、実際に見てみようかな」ジー

「や、やめて下さい! 駄目ですってば」

佐天「な、なにこれ? ガッチガチに勃起してて、ズボンから出てこない……よっ、よっ」

「あっ……あっあっ……はぁ~っ!!」

ボキーンッ!

佐天「やっとお目見えね。……すっごい、反り返ってるよ。それに、石みたいに固い」チョンチョン

「はぁうっ!」

佐天「でも凄いね、このあたしの『射精制御(スペルマ・リストレイント)』をもってしても、こんなに我慢汁が垂れてる」チョン

「んほっ!」

佐天「」ネバァ~……ペロッ

佐天「……なんだろう、この味」

「ハァ……ハァ……ハァ……」

佐天「もうちょっと舐めてみようかな」ニィッ

「さ、佐天さん、ちょ、直接はだm……あぁぁぁあぁっ!!」

佐天「ペロペロペロ……」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:12:21.37 ID:1lk2mewt0


「んぐぅ~ッ!!!!」

佐天「ペロペロペロ……」ネバァ~

佐天「う~ん、ちょっと苦いけどコクがあって美味し……」

佐天(じゃあ精液は……)ゴクリ

「ハァ……ハァ……ハァ……」

佐天「もう息も絶え絶え? そうだよね? 女子中学生の生おっぱいを赤ちゃんみたいにしゃぶったあげく
   おちんちんの先っちょをペロペロされたんだから……」

佐天「もう我慢できないよね?」

「はい……もう我慢できませ……ん……」ハァハァ

佐天「射精したい?」

「したいですっ! もうじらされすぎて破裂しそうなんです!」

佐天「う~ん、どうしよっかな~」

「佐天さん……!」

佐天「よし! じゃあ射精させてあげよう!」

「!」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:17:28.10 ID:1lk2mewt0


(や、やっと解放される……地獄すぎた……)

佐天「じゃあ、手でしてあげるから、盛大にイってね」

「は、はいっ!」

(でも、ちょっとの刺激でイってしまうなこれは)

シコシコ!

「あ、イキます!」

ピユッ

「……え?」

(何でちょっとしか……)

佐天「……」ニヤ~

「さ、佐天さん……!」

佐天「約束どおり射精させてあげたよ? ……ちょっとだけ」


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:21:35.96 ID:1lk2mewt0


佐天「言ったでしょ? あたしの能力は、『射精制御(スペルマ・リストレイント)』
    射精を自由にコントロールする力……フフ……」

「そ、そんな……っ! 鬼だ! もう俺、限界……!」

佐天「じゃあ、こんな調子で、一日中楽しもうか」ニィッ

佐天「快楽に耐えられなくなって、頭がバカになっちゃかもしれないけどね」

「\(^o^)/」


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:29:31.45 ID:1lk2mewt0


佐天「ねぇ……つぎ、何したい……」

「もういいです! もう何をされても……ッ!」

佐天「何をされても気持ちイイ……」ツーッ クリクリ

「あうっ! ち、乳首、そこ、やめ……」

佐天「へぇ~、乳首も良いんだぁ。じゃあ、舐めてあげる……」チロチロチロ

シコシコシコシコシコッ!

「うああぁぁぁぁああっ!!」

佐天「あはっ、乳首勃起してきてる。えろ~い」


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:36:50.28 ID:1lk2mewt0


佐天「じゃあ、次はお待ちかねのやつ、イってみる?」

「ハァ……ハァ……もう苦し……」

佐天「ねぇ……」

「さ、佐天さん、だから、耳元で囁くのは……っ!」

佐天「これだけされたら、もう手だけじゃ足りないんじゃない……?」

「……え?」

佐天「……お口は?」

佐天「……女子中学生の生フェラチオだよ……」

「!?」

佐天「してほしくないなら、別にいいけどね」

「……お……」

佐天「お?」

「お願い……します……」

佐天「だめ」


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:47:28.32 ID:1lk2mewt0


「えっ!?」

佐天「ちゃんと言わなきゃダーメ! 『佐天さんのお口でぼくのおちんちんシャブりつくしてください』でしょ?」

「さ……」

「佐天さんのお口で……ぼくのちんぽ……しゃぶりつくして下さい……ッ!」

佐天「よく言えました」パクッ

「ひぃっ!?」

佐天「ズルッズルズズズッ、ジュポッジュプッジュプッ……ジュルゥ~~カプッ」

佐天(すごい……このガチガチちんぽ……何だか、こっちもえっちな気分にぃ……)

佐天「グッポグッポグッポ……ズズズ~~チュルンッ……ジュポッジュルッジュパッ……ペロペロ」

佐天(はぁ……すっごい男臭いよぉ……あそこがむずむずして……)

クチュッ……


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 01:59:20.10 ID:1lk2mewt0


(なんだよコレ……女子中学生のテクじゃないよ……っ!)

佐天「ンヴヴヴ~~ッッッ!」

(の、喉の奥に全部吸いこまれてるっ!)

佐天「チュブッ! ジュルルル~……ジュゥッチュッバッバッ!!」

クチュクチュ……クリュクリュ……

佐天(生フェラしながらオナニーしてたら……)

佐天「ズゾゾゾッ、ムグッ、ンブッンブッウブッ!!」

佐天(何だか……精子飲みたくなってきちゃった)

佐天(『射精制御(スペルマ・リストレイント)』、一瞬だけ解除)

「!?」ビュルッ!

佐天(ヌチャヌチャ……レチュレチュ……)

佐天(これが一番搾りの生ザーメン……)ゴクッ

佐天「ぷはぁっ! ……クセになりそぉ……」


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:07:19.10 ID:1lk2mewt0


佐天(まだ、射精を我慢させて数時間……。それでこれだけ特濃のおちんぽみるくが射精るといことは……)

「」グッタリ

佐天(1ヶ月我慢させたら、いったいどうなるんだろう……)ゴクリ……

佐天(しかも、飲んでこれだけ美味しいんだったら)

佐天(膣内出しなんてされたら……)

ジワ~

佐天(あ、また濡れてきちゃった……もうパンツびしゃびしゃだ……)

佐天(よし! じゃあ、1ヶ月溜めてもらおう!)

(なにか……すごく嫌な予感がする……)


83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:12:37.76 ID:1lk2mewt0


佐天「今日はこれで解放してあげる」

「ほ、ほんとうか!?」

(やっとこの苦しみから……! うれしいっ!)

佐天「ただし」

「?」

佐天「『射精制御(スペルマ・リストレイント)』は解除しないけど、ね♪」

「」

佐天「『射精制御(スペルマ・リストレイント)』はレベル1だけど、有効範囲は無限だから」

佐天「これから、1ヶ月、たくさん精子、ため込んでね?
   あとでエビオス郵送しておくから。もちろん、おごりだよ」

「……え?」


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:22:07.12 ID:1lk2mewt0


~1ヶ月後~

「さあ、一ヶ月経ったぞ! はやく! はやく射精させてくれっ!!」

佐天「そんなに焦らない焦らない」

「この一ヶ月、一日中ムラムラして、生活がほぼ崩壊しかけてるんだっ!
 何をしても射精のことばっかりで! 頭がおかしくなりそうなんだよっ!」

佐天「大丈夫」

佐天「……ぜぇんぶ……今日、射精させて、あげるからぁ……」

「ほ、ホント、ホントだよなっ!?」

佐天「ンチュッ」

「!?」

佐天「レロッヌルッペロペロ……ヌチャヌチャ……ヌルヌル……っぷはっ」

「ぷはっ、い、いきなり、何を……!」

佐天「あまりにも必死なところが可愛くて、つい、えへへ」

(きょ、今日の佐天さんは何だかかわいい……。だけど…・・それがかえって不気味だ……)

佐天「大丈夫。精巣がカラッポになるまで、射精しつくしてあげるからね♪」


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:30:26.78 ID:1lk2mewt0


佐天「今日はじらしたりしないから、安心して」

佐天(いよいよ特濃ザー汁を飲めるんだ……っ!)

ジワ……

佐天(あ、もう濡れてきちゃった……。でも、まずはちょっと味見から)

佐天「じゃあ、おちんちんくわえちゃうよ?」

「さ、佐天さん」

佐天「ん?」

「あ、あの、できれば、おっぱいを……」

佐天「また私のおっぱいみたいの? フフ……ホント、えっちだなぁ、キミは」

佐天「よっ」ヌギヌギ

佐天「どう? 相変わらず、キレイでしょ? クラスの中では、かなりおっきい方なんだから」

佐天(あ……やだ……もう乳首ビンビンじゃん、あたし……)


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:38:01.34 ID:1lk2mewt0


佐天「じゃあいくよっ」パクッ

「はあぁぁぁぅううううううううッ! 射精るぅううううッ!」

ビュッビュッ!

佐天「んぐぅう……ぷふぅ……ヌチャ~レロレロレロ……」

佐天(な、なにコレッ!?……すっごい濃い! ゼリーみたい! ……でも……)

佐天「クッチャクッチャクッチャ……」

佐天(特濃ザーメンいやらしい臭いがしてすっごい美味しいよぉ……)ゴクゴク


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:47:12.06 ID:1lk2mewt0


佐天(もう一口だけ……)パクッ

「ま、また射精ッ うっ、くああぁぁぁぁぁぁぁあッ!!」

ビュッビュッドビュッ!

佐天「ん”ぅ”ぅ”ッ!」

佐天(すっごい……まるで水鉄砲みたい……! 精子が私の喉を犯してる……)ドキドキ

佐天「ペロペロ……ンチャァ…ンチャァ…ンッチャァ……」

佐天(これヤバイよぉ……。男の人の精液で私の口の中がめちゃくちゃに犯されてる。
   味わってるだけで孕んじゃいそ……はぁぅぅ……)

佐天(もう、もう、お口だけじゃもう満足できない!)ウズウズ


92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 02:57:18.60 ID:1lk2mewt0


佐天「じゃあ……そろそろフィニッシュにしよ……」トローン

「フィニッシュ……?」

佐天「もう私、お口じゃ満足できない……」

「さ、佐天さん!?」

佐天(……)スルッ……ニチャァ~

佐天(あ、もう糸引いてる……。スカートは……そのままでいいや、パンツだけ脱げば……)

佐天「ねぇ……」

「は、はいぃ!?」

佐天「女子中学生の膣内に入れたいよね……?」

「ッ!」

佐天「初物だからキツキツだよ……。一滴残らず搾り取ってあげるから……」

「さ、佐天さん、いくらんんでもそれはまずンブッ」

佐天「チュルッヌルヌルッ……レロッチュプチュプゥ……ぷはっ……これで大人しくなった……♪」

佐天「じゃあ、いくよ……」

ズッ…ズルッ


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 03:10:18.27 ID:1lk2mewt0


ズルゥッ…ッ!

佐天(あぁ……挿入っちゃった……ゴムも無しで、ナマのおちんちん挿入っちゃたよぉ
   ちょっと痛いけど……でも快感がジンジン来るぅ……)

「あ……くはぁっ……」

佐天「まだ我慢してね……」

「射精さてくれるはず……じゃ……」

佐天「だって、まだこのバッキバキに破裂しそうなおちんちん、味わってないんだもん」

「そん……な……もう……げんか……」

佐天(すごい……ッ! 同じ身体の中なのに、お口とは全然感覚が違……ッ!
   こすられてる……お腹の中をグリグリこすられてるぅ……ッ!)


98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 03:26:02.85 ID:1lk2mewt0


佐天「はぁっはぁっはぁっ! んんっ! いいっ! すごい気持ちいいよぉっ!」ニチャッニチャッニチャッ!!

(なんだこの腰使い……! 狂ったように腰振ってる……!」

佐天(おちんちんってこんなに気持ちイイんだ……! これ、すごいっ!)

佐天「あ、あたし、まだ中学生なのに……! こんなに膣内をエグられて感じちゃってるよぉ!」グチャグチャグチャ

佐天(ああ、愛液も溢れてる……あたしってこんなにはしたない娘だったんだ……)

佐天「んぅ、ん~っ! あ”あ”ーっ! あ”あぅッッ!」

佐天(髪を振り乱して……ケモノみたいに腰振ってるよ、あたし……! でも止まんないっ!!
   気持ちよすぎて止まんないっ!)

佐天「あひぃっ! あんっあんっあんっ! んぅっ、はぁっ!! あっ、ここのところ気持ちいいーッ!」

佐天(な、なんかへ、へんな感じ、してきた……感じすぎちゃって……)

佐天(あ、これもしかして、イくってやつかな……)

佐天(最後に、思いっきり子宮に特濃ザー汁をぶちまけてもらう……それを想像しただけで……!)


101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 03:41:04.00 ID:1lk2mewt0


佐天「あぐっ、んふぅ、あぁ、もう、もうイきそ……」

佐天「能力、解除するよ? 解除するからね? あたしの、未発達の子宮にぃ、い、一ヶ月溜まりに溜めた、はぁんっ
   濃い精液ぃ、全部流し込んでぇ……!」

佐天(『射精制御(スペルマ・リストレイント)』、解除!)

「ッ!? 射精ッ!! うっ、うあぁぁぁああああッッ!」

ドビュルゥッ!ビュルルルルルゥゥッ!!

佐天「ああっイくぅッ! 大量の特濃精液注ぎ込まれてイっちゃうよぉぉぉおおおッッ!!」

「ぅ、うわッ!と、止まらないッ!!」

ビュルッ! ドピュッ! ドクドクドクドクッ!!

佐天「まだ来てるッッ! 熱いザー汁中出しされてるぅぅぅうううッ!! あひぃいいいぃいいッッ!!」

ドプゥッ! ドクドクドク……


102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 03:47:59.23 ID:1lk2mewt0


佐天「はーっ……はーっ……はーっ……」グッタリ

佐天(すご……かった……)

「はぁーっ……はぁーっ……こんなに射精たの、産まれて初めてだ……」

佐天「すっごくよかった」

「佐天さん……」

佐天「お腹がたっぽんたっぽんしてるもん」

佐天(ホント、すっごい気持ちよかった……。この能力、最高!)

佐天「一ヶ月、がんばったね」チュッ

「さ、佐天さん……///」

佐天「じゃあ、今度は三ヶ月溜め込んでみよう!」

「ッッッ!?」

―END―


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/12(火) 04:09:21.93 ID:aTn5dfl3O


素晴らしい


113: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 :2011/07/12(火) 04:39:43.61 ID:wrVTknQIi






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