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シャル「一夏ー、パン買って来てよ」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: その他 | 更新日: 2011/12/09 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:45:25.94 ID:030xPnzkO


箒「私はおにぎりの鮭とおかかと緑茶」

セシリア「私はベーグルサンドとサラダ、それとコーヒーをお願いしますね」

ラウラ「カレーパンとメロンパンとコーヒー牛乳を頼む」

シャル「5分以内ね」ニコッ

一夏「はっ、はいぃぃぃ!!!!」ダダダッ

一夏「買ってきました!!」

箒「うむ、ご苦労」

セシリア「ちょっと!!なんで私のコーヒー、微糖じゃないんですの!?」

一夏「そ、それは……売り切れてて……」

セシリア「だったら外で買って来るぐらいの気遣いをみせたらどうですか?」


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:47:58.87 ID:030xPnzkO


一夏「で……でも……」

セシリア「は・や・く」ギロッ

一夏「ひぃっ!?行ってきますぅぅぅぅ!!!!」ダダダッ

セシリア「急いでくださいね~」ニコニコ

一夏(くそっ!!!あの金髪味オンチ……微糖も無糖も変わんねぇだろうが……!!)

一夏「セッ、セシリアさん買ってきました!!!」

セシリア「あんまりにも遅いからラウラさんの飲み物を分けてもらいましたの」

セシリア「だからそれはもう要りませんわ」

一夏「えっ」

一夏(ぐぬぬ……このクソアマ……!!いつか見てろよ……!!)


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:49:56.68 ID:030xPnzkO


~~~~~

千冬「それでは、これから専用機持ちに模擬戦を行ってもらう」

千冬「篠ノ之、織斑。まずはお前達二人からだ」

箒「はい!!」

一夏(え゛っ)

千冬「織斑!!返事はどうした!!」

一夏「あの……俺朝から具合が悪くて……出来れば他の人に……」

千冬「貴様、昼休みに廊下を全力疾走していただろうが。仮病は許さんぞ」

一夏(ちくしょおォォォォォォ!!!)


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:50:36.76 ID:030xPnzkO


千冬「それでは始め!!」

箒「行くぞ、一夏!!」

一夏「お……おぅ」

一夏(やりたくねぇ……やりたくねぇよぉ……)

一夏(とりあえず逃げ回っとくか……)

千冬「おい織斑!!貴様、やる気はあるのか!!」

一夏「ひいっ!?」

一夏(し…しまった……!!)

一夏(そういえばこの前も逃げ回ってたら……)


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:52:47.97 ID:030xPnzkO


~~~~~

千冬「おい、織斑。さっきの模擬戦はなんだ」

一夏「えっと……その……」

千冬「グラウンド100周だ。終わるまで私が見ていてやる。それからもし次の模擬戦でも今日のようなザマだったら……分かっているな?」ギロッ

一夏「ひいっ!?」

千冬「あと88周!!」

一夏「ぜぇっ……ぜぇっ……はぁっ……」

一夏(あの彼氏いない歴=年齢の天然記念物め……!!桁が一個ちがうだろうが……!!!)


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:54:28.11 ID:030xPnzkO


一夏(くそったれぇぇぇ!!!!)

ガキンッ!!ガキンッ!!ガキンッ!!

箒「くっ……!!」

一夏「そこだっ!!」

箒「しまっ……!!」

ドゴォォォン!!!

千冬(篠ノ之が吹っ飛んで壁に激突した……!!)

千冬(一夏……やればできるじゃないか)

千冬「それまで!!模擬戦やめ!!」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 20:54:47.77 ID:030xPnzkO


一夏「はぁっ……はぁっ……」

一夏(やっちまった……!!)

一夏「あの……箒さん?大丈夫……」

箒「ああ。一夏、また腕をあげたな」

一夏(よ、よかった……怒ってない!!)

箒「後で殺す」ボソッ

一夏(ひいいぃぃぃぃ!!!!やっぱり怒ってるぅぅぅ!!!)


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:03:12.92 ID:030xPnzkO


~~~~~

一夏「今日も俺一人で教室の掃除か……」

一夏(あのクソビッチども……いつか順番に犯してやっからな……!!)

シャル「一夏ー、はかどってるー?」

一夏(!?)

一夏「あ、あの……何のご用で……?」

シャル「一夏が一人で掃除なんて大変そうだと思って手伝いに来たんだよ」ニコッ

一夏「あ、ああ……そうなんですか……」

一夏(この野郎……今度は何を企んでやがる……?)

シャル「うんしょ、うんしょ」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:03:37.79 ID:030xPnzkO


一夏(こいつが一番性格悪いからな……)

一夏(転校してきた時だって唯一の男友達が出来て、地獄から解放されると思って親切にしてやったのに……!!)

~~~~~

シャル「実は僕、デュノア社のスパイなんだ。白式のデータが十分に分かったから、僕はもう女の子に戻るよ。一夏、ごめんね~」

一夏「ええええっ!?」

~~~~~

一夏(くっ……!!思い出したらまたイラついてきた……!!)

シャル「よいしょ、よいしょ」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:04:05.25 ID:030xPnzkO


一夏(しかもそこはもう掃除したっつうのに……)

一夏(マジで使えねぇなぁ……)

一夏「な、なぁシャル、そこはもう掃除して……」

シャル「……シャル?」ピクッ

一夏(やばっ!!)

ドゴォッッッッ!!

一夏「ぐはぁっ……!!!」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:04:43.65 ID:030xPnzkO


一夏「ぎっ……!!がはっ……!!」

一夏(いっ、痛ぇぇぇぇぇ!!!)

シャル「あのさぁ、前にも言ったよね?二人きりの時はシャルロット様って呼べって」

一夏「ぐっ……!!はっ、はい……シャルロット様……」

一夏(脇腹に全力のミドル……!!このメスゴリラが……!!)

シャル「あれ?何その反抗的な目つき。いいのかなぁー」

一夏(………)

一夏(も……、もう我慢ならん……!!)

一夏「シャルロットォォォォォォ!!!!」

シャル「!?」ビクッ


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:23:45.81 ID:030xPnzkO


ガシッ!!

シャル「なっ、何を……!?」

一夏「おらぁっ!!」

ドスンッ!!

シャル「い……いたた……」

一夏「はぁっ……はぁっ……」

シャル「一夏……誰の上に馬乗りになっているのさ……!!」

シャル「はやくどいてよ!!じゃないと……んっ!!んんっ……んぐッ…ンーーッ!!」

シャル「ぷはっ……!!はぁっ……はぁっ……」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:24:04.84 ID:030xPnzkO


一夏「……どうだ?無理矢理キスされた気分は?」

シャル「………」

一夏「何とか言ってみろよ」

シャル「ひ……ひどいよ……僕…初めてだったのに……」グスン

一夏「おいおい、さっきまでの威勢はどうした?これで終わりじゃないからな……今までの恨み、晴らさせてもらうぜ!!」

シャル「いやっ……やめっ……!!んっ……んん……やだぁっ……!!いやぁ……!!」

一夏「もうグチョグチョじゃないか……口では嫌がってても感じてんだろ?」

シャル「それはっ……違っ……!!んあっ……はあっ…うぅ……あっんっ……!!」


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:24:20.31 ID:030xPnzkO


一夏「ほら、もうシャルの中にいれちまうぞ」

シャル「え……?…いっ……!!やだぁ……!!あっ……!!」

ズブッ!!

シャル「んぅっ……!!あっ、あっ、あっ……!!あんっ……!!」

一夏「見てみろよ……シャルが俺のをパックリくわえ込んでるぞ?」パンパンッ

シャル「いっ……やっ……!!そんなにっ……激しくっ……!!動かないでぇっ……!!」

一夏「おいシャル、気持ちいいか?」パンパンッ

シャル「うっ……きもち…よく…なんて……あっ……!!そこっ……らめぇっ……!!」

一夏「やべっ、もうイキそうだ……シャル……中に出すぞ……!!」

シャル「えッ?っ……やだやだやだ!!中はダメぇ……!!んぅっ……!!いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:25:10.00 ID:030xPnzkO


一夏(……って出来たらいいですけどねー)

一夏「ご…ごめんなさい……シャルロット様……」

シャル「本当に悪いと思ってるの?全然誠意が感じられないよ」

一夏「じゃあどうすれば……」

シャル「土・下・座、すればいいと思うよ」

一夏(ぐっ…!!このアマ……!!)

シャル「あれ?しないの?」

一夏「す、すいませんでした……」ドゲザ


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:25:29.11 ID:030xPnzkO


シャル「しょうがないなぁ……今日のところはこれでいいや」

シャル「じゃあ掃除、頑張ってね~」

一夏(殺す……!!いつか絶対に殺す……!!)

~~~~~

一夏「ふぅ……やっと終わった……」

一夏「そういえば箒に放課後道場に呼び出されてるんだっけ……」

一夏(…………)

一夏(行きたくねぇぇぇぇぇ……)


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:44:53.92 ID:030xPnzkO


箒「遅い!!」

一夏「教室の掃除が長引いて……」

箒「ふん……まぁいい」

箒「一夏、そこの竹刀をとれ」

箒「試合形式で勝負だ」

一夏「あ、あの……拒否権は……」

箒「あ゛ぁ?」ギロッ

一夏「ひいっ!?」

一夏「や、やりますやります!!」

一夏(チッ……この脳筋男女……模擬戦のことまだ根に持ってやがんな……)


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:45:11.56 ID:030xPnzkO


一夏「……あれ?防具は?」

箒「真剣勝負に防具はいらない」

一夏(……は?何言ってんのこいつ)

箒「それでは始めるぞ」

一夏「えっ!?いや、ちょっと待てよ……!!」

箒「問答無用!!やぁぁぁーーー!!!」

一夏「うわぁぉぁぁぁ!!!」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:45:29.59 ID:030xPnzkO


箒「胴ォッーーー!!!」

ドゴォォォッ!!!

一夏「がはぁぁっ!!!」

一夏(いっ……痛ぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!)

一夏(こっ…この女、全力で打ちこんで来やがった……!!)

一夏「はっ……はぁっ……!!」

一夏(こ、呼吸が……)

箒「どうした?立てないのか?」

一夏「はっ……はっ……!!」


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 21:45:47.32 ID:030xPnzkO


箒「だったら私の勝ちだな」

一夏(お……鬼かてめぇ……)

箒「じゃあもう帰っていいぞ。私も寮にもどる」

一夏「………」ブチッ

一夏「………」ユラリ

一夏「調子に乗るなよ……」

箒「ん?何だ?」

一夏「箒ィィィィィィ!!!!!!!」

箒「!?」ビクッ


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:02:56.03 ID:030xPnzkO


箒「んっ……あっ……!!そんなとこ……舐めちゃらめぇ……!!」

一夏「箒のここ……もうビチョビチョだぞ?」

箒「は…っ!!やっ……ばっ…す、吸うなっ……!!それ…ホントに……だめぇ……!!」

一夏「すっげぇヒクヒクしてる……なぁ箒、入れてほしいか?」

箒「だっ、誰が貴様のなんか……!!あひぃっ……!!」

一夏「じゃあやめるか」

箒「……!!…くだ……さい」ボソッ

一夏「えっ?」

箒「……いっ…入れて」ボソッ

一夏「よく聞こえないぞ」


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:03:20.88 ID:030xPnzkO


箒「入れてっ…!!くれっ……!!」

一夏「もっとちゃんと言えよ」

箒「……箒のオマ〇コにぃっ……!!一夏のチ〇ポ入れてくださいぃぃぃっ!!!!」

一夏「…よし、じゃあ入れるぞ」

ズブブッ

箒「ああんっ……!!そんなにっ…いっきに入れちゃっ……!!はぅ……っ!!」

箒「んっ…く……ぅ!!あ…あーーーっ!!」

一夏「どうだ?気持ちいいだろ?」バコッバコッ

箒「あうッ……はっ…くはッ!ちょ…やっ…やさし…くっ…!!」

箒「もうっ……ムリっ……おかしくっ……なっちゃっう……!!あっ、あっ、あぁーー!!!」


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:03:55.92 ID:030xPnzkO


一夏「………」グッタリ

箒「おい、いつまで寝てるんだ。さっさと起きろ」

一夏「ああ……」ムクリ

一夏(篠ノ之箒……!!お前なんか妄想の中では俺にパコパコ犯されてんだからな…!!いつまでも偉そうにしていられると思うなよ……!!)ギロッ

箒「なんだ?」ギロッ

一夏「ひいぃっ!!」

~~~~~

一夏(……はやく自分の部屋に帰ろう……今日はもう疲れた……)トボトボ


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:04:13.77 ID:030xPnzkO


一夏(なんで俺がこんな目に……)

一夏(もとはと言えばあのクソ姉貴のせいで……)

~~~~~

千冬「一夏、お前高校はIS学園にしろ」

一夏「えっ?いや、俺は違う高校に……」

千冬「もう入学手続きは済ませてきたぞ」

一夏「えええええ」

~~~~~

一夏(そして入学してからは女子連中のパシリになる始末……)

一夏(ちくしょう……ちくしょう……!!)


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:07:56.62 ID:030xPnzkO


ラウラ「Zzz……Zzzz……」

一夏「………」ワナワナ

一夏「おらぁーーーっ!!!」ガバァッ

ラウラ「なっ、何事だ!?」

一夏「何事だ!?じゃねぇ!!なんでいつも俺のベッドで寝てるんだ!?」

ラウラ「あぁなんだ、嫁ではないか。一緒に寝るか?」ポンポンッ

一夏「……何の用だ?」

ラウラ「伝言を頼まれてな。セシリアがマッサージをしてほしいそうだ」

一夏(あのクソガキ……!!人をマッサージ師か何かと勘違いしてやがる……!!)


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:08:20.49 ID:030xPnzkO


ラウラ「早く行った方がいいと思うぞ?」モグモグ

一夏「ああ……って、何食べてるんだ……?」

ラウラ「戸棚にあったお菓子」モグモグ

一夏「あああぁーーー!!冷蔵庫の中身も全部無くなってるぅぅぅーー!!」

ラウラ「それでは私はもう寝る。おやすみ」

一夏(こ、この野郎……!!)

一夏「………」

一夏「ラウラァァァァァァ!!!!!!」

ラウラ「!?」ビクッ


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:26:52.90 ID:030xPnzkO


ラウラ「あっ!あっ!あぁっ……!!あぁ~~~~!!!そんなに突いちゃっ……らめぇぇぇぇぇ!!」

一夏「軍人がそんなに感じてていいのか?おらぁっ!!」パンパンッ

ラウラ「そんなっ…かんけぇっ……ないっ……!!んっ……!! あぁッ!!すごいっ……!!ダメッ……!!」

一夏「もっとおねだりしてみろよ!!」パンパンッ

ラウラ「あひぃっ!?もっと……ちょうらい……!!一夏の〇ンポで私のマン〇いっぱいにしてぇっ……!!あひぃぃ……!!イクっ……イクッ……!!イッちゃうぅぅぅぅ!!!!!!」

一夏「そろそろ……出すぞ……?」パンパンッ

ラウラ「やぁっ……!!はぁ……んんっ……!!ちょうだい……!!一夏のザー〇ン……私にいっぱい下さいぃぃっ……!!」

ラウラ「あっ……ああっイクっ……!!いい……イイッ……!!あっあっ……!!一夏の精子、いっぱい出てりゅうぅぅ!!!!ああああぁぁぁ~~~~!!!」


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:27:10.37 ID:030xPnzkO


一夏(……妄想乙)

ラウラ「すぅ……すぅ……」

一夏「………」

一夏(帰ってきたらラウラの寝顔でオナニーしよう)

~~~~~

一夏(最高にめんどくさい……)

一夏(げっ!!あれは鈴……!!)

一夏(見つかるとまた厄介な事になるな……)


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:27:26.77 ID:030xPnzkO


一夏(気付かれないようにそーっと……)

鈴「一夏ーーー!!」

一夏「ひいっ!!なんで見つかったんだ!?」

鈴「ねぇ一夏、ちょっと待ちなさいよ」

一夏「あ……あの……今回はどのような用件で?」

鈴「あんた、まだ夕飯食べてないでしょ?」

一夏「え?あぁ……うん」

鈴「はいこれ」ポンッ

一夏「?」


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:27:44.69 ID:030xPnzkO


鈴「あんたのために作ってあげたのよ。感謝してよね!!」

一夏「……あぁ、ありがとう」

鈴「後で味の感想聞かせてね!!弁当箱は明日返してくれればいいから。じゃあねーー」タッタッタッ

一夏「………」

一夏「プールは確かあの方向だったよな……」

ガラッ!!(窓を開ける音)

一夏「おらぁっ!!」ブンッ!!


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:28:07.43 ID:030xPnzkO


ヒューーーン………

ポチャン

ドゴォォォォォォォォォォォォ!!!!!

一夏「おわっ!?」

一夏「………!!」

一夏(あのキ〇ガイチャイナ野郎……!!やっぱり弁当箱に爆弾仕掛けてたな……!!)

一夏(さすが中国……弁当箱まで爆発させるとは……)

一夏「………」

一夏「おい鈴!!待てコラァァァァァァ!!!!!!!」

鈴「!?」ビクッ


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:30:13.76 ID:030xPnzkO


鈴「なっ…、何すんのよ!!」

一夏「一度脇コキってしてみたかったんだよなぁ……!!鈴のその制服、脇コキしやすそうだもんな」

鈴「やっ……やめなさいよ!!この……変態!!」

一夏「おぅっ…!!鈴の脇コキ……すげぇ気持ちいいぞ」シコシコ

鈴「うっ…うぅ……い、一夏ぁ……や、やめてよぉ……」

一夏「じゃあそろそろ……しゃぶれよ」

鈴「いっ……嫌ぁっ!!」


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:30:31.27 ID:030xPnzkO


一夏「おらっ!!さっさとくわえろよ!!」

鈴「んぐっ!?もがっ……やめっ……!!」

一夏「鈴の口の中……すごくあったかいぞ」

鈴「んっ……!!んぐん……!!ぷはっ……!!もほぉ……やへて……いちは……!!」

一夏「口の中に出すからな。ちゃんと全部飲み干せよ?」

鈴「んんっ……!?やめへっ……!!はぁっ……!!んっ……んぐっ……んんっ~~~~~~!!!!!」


112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:45:56.83 ID:030xPnzkO


一夏(……ってもういないがな)

~~~~~

セシリア「ちょっと!!遅いですわよ一夏さん!!」

一夏「すいませんすいませんすいません」

セシリア「じゃあさっそく始めて下さいね」

一夏「……はい」イラッ

セシリア「どうしたんですの?早く……

一夏「セシリアァァァァァァ!!!!」

セシリア「!?」ビクッ


113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:46:13.07 ID:030xPnzkO


セシリア「あっ……!!ふっ……!!」

一夏「………」ギュッギュッ

セシリア「んんっ…そこっ……イイっ……!!」

一夏「………」モミモミ

セシリア「はぁっ……あ……んっ……一夏さんっ……!!気持ちっ……いいですわ……」

一夏「………」グリグリ

セシリア「はぁんっ!?それっ……らめぇ……」

一夏「そろそろ胸のマッサージもしてやるよ」

セシリア「えっ……!?いやっ……!!そこはっ……ダメぇっ……やめへ……!!」


114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:46:31.84 ID:030xPnzkO


一夏「嫌がってるけど、本当は気持ちよすぎて抵抗したくないんだろ?」モミモミ

セシリア「はぁっ……!そんなにっ……激しく揉んじゃらめぇ……!!」

一夏「……下着の上からでも濡れてるのが分かるぞ?そんなに気持ちいいのか?」クチュクチュ

セシリア「そっそれはっ……あひぃっ!?やっ……あっあっ……!!」

一夏「ほら鏡で自分の顔見てみろよ……普段のセシリアからは想像できないアへ顔だぞ?」

セシリア「はぁ……!!恥ずかしっ……ひぐっ……!!そんなにオマ〇コいじっちゃらめぇぇぇ!!!」

一夏「もう入れてもいいよな?」

セシリア「あぁん……!!お願い……しまふっ……!!」


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 22:46:55.26 ID:030xPnzkO


ズブブッ

セシリア「あひぃっ!!おっきいっ……!!しゅ…しゅごいぃぃぃ!!!」

セシリア「お…おく…奥まで届いてりゅうぅぅぅぅ!!!」

一夏「どうだ!?いつもこき使ってる人間に犯されてる気分は?」パンパンッ

セシリア「あっ……一夏さんのち〇ぽ……子宮にいっぱいキスしてくりゅうぅぅぅ!!!」

セシリア「しゅ……しゅごいっ……お〇んぽしゅごいのぉ……!!!」

一夏「おらおらおらっ!!」パンパンパンッ

セシリア「あっあっ!!もっもうらめっ……!!イクっ!!イクイクイっちゃうぅぅぅぅぅ!!!!」


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:27:16.86 ID:030xPnzkO


一夏「……とまぁ、この前マッサージ中に胸にちょっと手が触れただけでアバラを3本折られた俺には上記の妄想のようなことをすることもできず」

一夏「明日もお願いしますね、とセシリア(金髪メスブタ)に頼まれ」

一夏「殺意を覚えながら俺は部屋に帰った」

ガチャガチャ

一夏「あれ……?」

一夏(あの女伊達政宗……!!また寝ぼけて鍵かけやがったな……!!)

一夏(あぁ……また千冬姉に怒られる……)


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:27:51.14 ID:030xPnzkO


コンコン

千冬「はい」

一夏「あの……千冬姉……」

千冬「なんだ、お前か。学校では織斑先生と呼べと言っているだろうが」

千冬「何の用だ」

一夏「その…また鍵を無くして……マスターキーを借りたいんだけど」

千冬「おい……これで何度目だ?」ギロッ

一夏「ひいっ!!」

一夏(クソッ……!!部屋にラウラがいるなんて言える訳ねぇだろうが……!!)

千冬「おい織斑……ちょっとそこに座れ」

一夏(あーあ、また説教か……)


134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:28:18.05 ID:030xPnzkO


千冬「ガミガミガミ」

一夏「すいませんすいませんすいません」

千冬「クドクドクド」

一夏「すいませんすいませんすいません」

一夏(こっちは疲れてるっていうのに……この堅物が……)

千冬「おい!!聞いているのか!!」

一夏「………」

千冬「?」

一夏「うおおおぉぉぉ!!!!」

千冬「!?」ビクッ


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:29:37.63 ID:030xPnzkO


千冬「はぁっ……!!やめっ……あひぃっ!?」

一夏「千冬姉の乳首……もうこんなに硬くなってるぞ?」ペロペロ

千冬「馬鹿っ……ものっ……!!やめんか……!!いやぁっ……!!やっ……!!」

一夏「キス……してもいいよな?」

千冬「やめろっ……!!キスはっ……!!んっ…んーーっ……!!ふはぁっ……はぁっ……!!」

一夏「……千冬姉のアソコ……もうグチョグチョだよ……溜まってたんだろ?」

千冬「やめっ…言うなっ……!!やぁっ…んあっ…!!」

一夏「どんどん溢れてくる……気持ちいいんだろ?」

千冬「気持ちよくなんてっ……!!あぁっ……!!……だめぇっ!!」


138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:30:00.40 ID:030xPnzkO


一夏「千冬姉のここに……俺のをいれるぞ?」

千冬「馬鹿者っ……!!貴様、何をっ…!?」

ズブブッ

千冬「あひぃんっ!?」ビクッ

一夏「うおっ……千冬姉の中…すげぇあったかい……」パンパンッ

千冬「あぁんっ!!そこっ……らめぇ…!!そんなにっ……動いちゃ……!!」

一夏「もっともっと気持ちよくするからな」パンパンパンッ

千冬「ふあっ?あっあっあっ!!んっ……もっと……もっと突いてぇ……!!」

一夏「やばっ……もう……イキそうだ……!!」パンパンパンパンッ

千冬「あっあっあっ!!!イクッ……イクっ!!弟のチ〇コでイっちゃうぅぅぅぅ!!!私のエッチなおま〇んこに一夏のおちん〇んズボズボ入ってりゅうぅぅぅぅぅぅ!!!!!」


145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:35:06.34 ID:030xPnzkO


一夏(身内で妄想とか……ねーよ)

一夏(シスコン乙)

千冬「それでは以後気をつけるように」

一夏「はい……」

一夏「やっと終わった……」

一夏「そして部屋に帰った俺は、寝ているラウラを見ながらオナニーをし」

一夏「ベッドはラウラに占領されているのでいつものように床で寝た」

一夏「俺の地獄のような一日がようやく終わりを告げたのである」

ラウラ(……一夏は一体誰に向かって言っているんだ?)


146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:35:22.04 ID:030xPnzkO


一夏「うわぁぉぉぉぉ!!!!」ガバッ!!

一夏「はぁっ……!!はぁっ……!!」

一夏「ゆっ……夢か……」

一夏「そ……そうだよな……夢だよな……」

一夏「もう朝か……」

一夏「よ、よし、とりあえず朝食だ……朝食を食べよう」

一夏(それにしてもリアルな夢だったな……)

一夏(まだ、鳥肌がたってるぜ……)


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:35:38.63 ID:030xPnzkO


シャル「あ、一夏。おはよう~」

一夏「お、おはよう、シャル」

シャル「……シャル?」ゴゴゴゴゴ

一夏(えっ…?おい……嘘だろ?)

シャル「一夏……この前言ったよね……?」ゴゴゴゴゴ

一夏「ひ、ひぃぃぃ!!!!」

シャル「ふ…二人っきりの時は……シャルロットって呼んでほしいなぁ……///」

一夏「……へっ?」

シャル「……ダメ?」


148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:35:59.19 ID:030xPnzkO


一夏「………」

シャル「……一夏?」

一夏「シャルロットーーー!!大好きだーー!!!」ガバァッ

シャル「い、一夏!?どうしたの?くっ苦しいよ……///」

一夏「いやっほぅ!!!!」

ゴゴゴゴゴ……

一夏(さ、殺気!?)クルッ


150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:36:27.88 ID:030xPnzkO


箒「おい一夏…朝っぱらからずいぶんと元気だな……」ゴゴゴゴゴ

セシリア「まさかシャルロットさんに抱きつくなんて……何かいい事でもありましたの?」ゴゴゴゴゴ

ラウラ「一夏……私というものがありながら……」ゴゴゴゴゴ

鈴「い~ち~か~ぁぁぁぁ!!!!」ゴゴゴゴゴ

一夏「ひっ……!!」

一夏「ひいいぃぃぃぃ!!!!!!」

おしまい


158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 23:38:34.19 ID:A9Sq12yK0




ラウラたんはぁはぁ


170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/27(金) 00:06:51.88 ID:o/y2CCqE0


ラウラかわええ



    スポンサーサイトシャル「一夏ー、パン買って来てよ」のコメント
  1. 名前:ナナシスケープ2さん◆-[saga] 投稿日:2011/12/12(月) 08:14:57.00 ID:SSJUNKIE720
  2. シャルかわいいよおおおおおおおおおおお
  3. 名前:名無しの中毒者◆-[saga] 投稿日:2012/01/03(火) 17:17:43.00 ID:SSJUNKIE740
  4. シャルかわええええええええええええええええええええええええ

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