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インデックス「とうまが毎晩抱きついて胸を揉んでくるんだよ・・・」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/31 19:30
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/13(木) 18:50:22.21 ID:mAAajdEn0


インデックス「……」

インデックス(また来た……)

上条「……」コソコソ

上条「……」モゾモゾ

インデックス(いつもみたいにおふとんに潜り込んできて……)

上条「……」

きゅっ

インデックス「……っ」



天皇陛下「学園都市?」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (7) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/30 22:30
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/11(月) 02:03:55.72 ID:/wWRithhO


白井「ちょっとそこのおじいさま、こんな夜中にうろつかれては危ないですわよ」

天皇「あぁ…これは申し訳ございません…しかし朕…いやこんな老人を心配してくださってありがとうございます」

白井「あぁ、はぁ…これはご丁寧に…」

天皇「ちょうど研究を終えて帰るとこでした…でわこれで」

白井「どこかでみたことあるようなないような…」



神裂「本当は24歳です、ごめんなさい。」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (4) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/27 22:30
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 21:33:44.81 ID:da8t1O7U0


上条「まあ驚きはしないけどさ……」

神裂「……」

上条「い、いや!老けてるってわけじゃなくて、大人っぽいって意味だぞ?」

神裂「そうですか……」

上条「そう考えると神裂だけが敬語ってのもおかしいよな。
     これからは敬語使った方がいいのかな……?」

神裂「いえ、構いません。その代わり……お姉ちゃんと呼んでいただければ」

上条「え?」



美琴「エスパー伊東…!?」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (1) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/18 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/14(日) 23:38:34.62 ID:PT4UKxfV0


美琴「って誰?」

黒子「あら、お姉さまともあろう方が知らないんですの?まぁこれも都市伝説なんですけど、
   この学園都市至上唯一レベル6にたどりついたという伝説の能力者ですわ。」

美琴「へぇ…でもそんな凄い人ならもっと知られてても不思議じゃないのにね?」

黒子「なんでもその当時、レベル6に達した彼を研究者たちはこぞって実験体にしたそうですわ。
   その過程で伊東はとても人間として扱われないような毎日と決別するために、この学園都市に単身で反逆を試みたのです」

黒子「そうして戦いがおわってみれば、エスパー伊東に関する資料は全て失われ、研究施設はほぼ全壊、
   伊東は姿をくらましその後の行方はだれにも分かっていないんですの。」

美琴「ふぅん…だいたい話は分かったケド、なんでいきなり伊東の話になったわけ?」

初春「最近この学園都市で起こっている『神隠し』に関して調べていたんですけど、全く手がかりがないので
   もう都市伝説だろうが何だろうが片っ端から調べてたらこのエスパー伊東の能力ならもしかして…って。」



神裂「突然の通り雨で服が濡れてしまいました。」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/16 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/09(日) 23:36:49.58 ID:ahLlh3Fg0


神裂「と、いうことで何か服を貸していただければ嬉しいのですが……。」

上条「服っつっても、男物しかないぞ……。」

神裂「本当に何でもいいんです。私の服が乾くまでの間ならば。」

上条「そうか……まぁこのYシャツなら女でもいけるよな。」

神裂「ありがとうございます……あなたには借りを作りっぱなしですね。
    では早速着替えてきます。」

───
────────

上条「着替え終わったかー?」

神裂「い、一応……」

Yシャツの胸の部分が今にもはち切れそうになっている。
ボタンがはじけ飛ぶのも時間の問題といった感じだ。

上条「乾くまで1時間ってとこか、それまでゆっくりしていけよ。」

神裂「あ、ああありがとうございます……」



上条「今日は誰をレイプしようかな」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: とある魔術の禁書目録SS | 更新日: 2011/10/10 22:30
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 02:39:24.15 ID:dXPF2raS0


上条「レイプしてえ……女の子レイプしてえ……」ブツブツ

美琴「あ」

上条「お」

美琴「こ、ここで会ったが百年目よ! 今日という今日はアンタに勝ってみせるんだから!」

上条「……」

上条「なぁ御坂。レイプさせてくれよ」

美琴「受けて立つわ! レイ……え? れいぷ?」

上条「まぁ嫌だって言ってもしちゃうんだけどな、レイプだから」

美琴「~~ッ」ポッ

美琴「……い、いいわよ、アンタが相手なら……」モジモジ

上条「話が早くて助かるぜ。じゃあ早速……」ハッ

美琴「どうしたの?」

上条「これじゃ和姦じゃねえか……」ガクッ






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