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キョン「目が覚めたら陰茎がハルヒになっていた」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: 涼宮ハルヒの憂鬱SS | 更新日: 2011/10/21 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/27(金) 01:19:44.46 ID:ojT1Z37e0


ハルヒ(陰茎)「バカキョン! もう朝よ!」

キョン「これは……」

ハルヒ(陰茎)「こんなギンギンのおっ勃てて……バッカじゃないの?」

キョン「陰茎にバカにされた……」



古泉「・・・(また、赤点か・・・)」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (2) | カテゴリ: 涼宮ハルヒの憂鬱SS | 更新日: 2011/10/16 22:30
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/09(日) 17:51:48.05 ID:GiWL4wfj0


古泉「はあ…」

どうしよう。これで3つ目の赤点だ

得意な数学や化学も特進クラスでは下から数えた方が早い有様だ

古泉「普通のクラスに入れてくれればよかったのにな…」

もともと勉強は人並みより少しできる程度のものだった

それが特進クラスに入って、平日も休日も団活があって、更には閉鎖空間まで…

古泉「いつ勉強しろっていうんですか…こんなの」

これから団活…憂鬱だ



古泉「ちょっとオナニーしますね」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: 涼宮ハルヒの憂鬱SS | 更新日: 2011/10/15 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 23:36:25.70 ID:qP3TLB190


古泉君がその言葉を発したのは、ちょうど彼がキョン君との将棋に負けた時でした。
わたしはもちろん、他の誰もがその意味を把握できずにいると、
古泉君は団室の中央に仁王立ちになり、
その……ズボンのチャックを、下ろして。
……男の人の、あの、アレを取り出しました。
それを……右手で、えっと……しごき始めて……。
その時になって初めてキョン君が叫びました。

「お前、なにやってんだよ!」

「オナニーですが?」

「ですがって……今すぐ止めろ!」

「大丈夫ですよ。もうイきますから……うっ!」

かなりの量の、白い液体が床にぶちまけられました。
わたしは目を両手で覆うのも忘れ、唖然とその状況を見ていました。
涼宮さんも、ぽかんと口を開けてました。
長門さんでさえも、古泉君を凝視していました。



キョン「きのこ!」ハルヒ「たけのこ!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: 涼宮ハルヒの憂鬱SS | 更新日: 2011/10/15 19:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:47:51.72 ID:s3GZbwvi0


ガチャ

古泉「すいません、遅れま」

キョン「だから、きのこだって言ってるだろ!!」

ハルヒ「何度言わせるのよ!たけのこに決まってるわ!!」

古泉「これは一体…?」

みくる「あ、古泉くん…」

キョン「きのこきのこきのこ!!」

ハルヒ「たけのこたけのこたけのこ!!」

古泉「何かあったんですか?」

みくる「はい、きのこかたけのこかで二人が言い争いになっちゃって…」

キョン「きーのーこー!!」

ハルヒ「たーけーのーこー!!」

古泉「夕飯のおかずで揉めるとは…!随分仲良くなったんですねぇ…」

みくる「いえ、そうじゃなくて…」

長門「…お菓子の方」



ハルヒ「男女で一緒に遊ぶなんて…恥ずかしいわ!」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (1) | カテゴリ: 涼宮ハルヒの憂鬱SS | 更新日: 2011/10/12 22:30
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/23(木) 12:55:35.66 ID:9wfNzZlN0


キョン「どういうこった? ハルヒ?」

ハルヒ「ちょ、ちょっと! 名前で呼ばないでよ恥ずかしいわね!」

キョン「む? まぁ構わんが、でだ。改めて急にどしたんだ、涼宮?」

ハルヒ「どうしたもこうしたも無いわ。女は女同士、男は男同士で遊ぶのがあたりまえなの! それが普通なの!」

キョン「お前が普通とかあたりまえとか、どうしちまってんだ、今までだってさんざ5人で一緒にいたじゃないか」

ハルヒ「あーもぅ! 今思い出しただけでも悶えるわ! 何でそんな恥ずかしい事平気で出来ていたのかしら! 信じられない!!!」

キョン「意味がわからん。別に恥ずかしい事でもなんでもないだろ。健全で普遍的象徴的一般的男子高校生代表として言わせてもらうが」

ハルヒ「言わなくていい! とにかく、今日の団活は終了! 明日からあなたは来なくていいから! それと古泉君」

古泉「はい、何でしょう?」

ハルヒ「悪いんだけど、古泉君も明日から休んでほしいの。あ、でも安心して。SOS団は勿論守るわ。みくるちゃんに有希もいるし、何とかするわ!」

古泉「わかりました。さて、それでは今日は失礼させて頂きます」

ハルヒ「ありがとう古泉君。これからもSOS団副団長として、頑張っていきましょうね」

古泉「えぇ、勿論です」

キョン「お、おい古泉? 何がどうしたってんだ」

古泉「あ、ちょっとお話があるので、どうです? 男同士で。ついてきてください」



古泉「そういえば長門さんって陰毛は生えてらっしゃるんですか?」

このエントリーをはてなブックマークに追加 コメント (0) | カテゴリ: 涼宮ハルヒの憂鬱SS | 更新日: 2011/10/09 22:30
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/01(火) 14:34:24.46 ID:lxiPUpdh0


キョン「いまは生えてないよな、長門」

長門「…」コクリ

古泉「!」
ハルヒ「!」
みくる「!」






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